テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
1件
あー…なるほど、これはまたすごいの読んだわ(笑) いきなり触手×誘拐×調教で、しかも冒頭の「いちごあめうめー」からのギャップがエグい。チャンスくんのツンデレっぽい口調と、喘ぎまくってるギャップがもうね…癖になるわこれ。 展開は確かに爆速だけど、その潔さが逆に清々しいし、Mafiosoの「美しい」の一言がめっちゃ刺さった。続きが気になる…!
52
いちごあめうめー。
はい、最近闇期入りまくってて更新してないでふ。ごめんなさい。
わんく
誤字脱字、触手責め。触手マフィ。ダブフェド。
チャンス受。マフィ攻。きったねーあえぎ。
チャンス男設定。
「…?」
起きたら、知らない部屋にいた。どうしてここにいるかもわからない。誘拐か?…それに頭がガンガンする。殴られでもしたのか…?
記憶が曖昧だ。
そんなことを考えていると、そこにあった扉がひらく。
「起きたか。」
…誰だ…?
「…失礼。私の名はMafiosoだ。貴様は…chanceだったな。」
俺の名前を知っている…?誰なんだこいつは、…背丈とか人間じゃねぇし、なんか全身黒いし、
そんなことを思っていたら、彼の背中から触手のようなものが生えてきた。
「…んだそれ…?」
奴は答えない。それがかえって不気味で今から俺は何をされるのかと恐怖でいっぱいだった。
「貴様…私の金を盗んだそうだな。」
金?なんのことだ?……とは言えない。だって心当たりしかないから。
そうして俺が黙っていたら奴が口を開く
「…黙ると言うことは心当たりがあると言うことでいいか?」
「まあいい、そんな貴様には、私が直々に授業してやる。」
「教育…?さっきから何言ってるかわかんねぇが、とりあえずオレをここから出せ。」
彼の触手がオレの体に触る、冷たい。服の中に入ってきたと思ったらオレの穴の中に入ってきやがった。
「あ゛ぁッ//♡や゛ぅ゛っ…♡ひ゛ゃだぁ゛ッ///♡♡イ゛ッ/////♡」
なんなんだこれ。気持ちいい、声が勝手にでる。けつの穴弄ったことねぇが、こんなに気持ちよかったのか。
「あ゛んッ♡////ひ゛ぃ゛っ゛っごべん゛ッ!ごべん゛な゛さい゛ぃっ!♡///// 」
奴はそんな乱れまくったオレの姿を楽しそうに拝んでやがる。クソが。Mafioso、だっけか、?覚えとけよ!あとでやり返してや…
「ん゛ほ゛ぉ゛おッ♡////あ゛ッ、あッ゛////♡♡や゛だあ゛っ!♡♡ 」
くそ、触手があらとあらゆる所に入り込む、っ、もう服全部脱げてるし、オレの物にまで絡みついてやがるっ…
「ん゛ひ゛っ…♡///あ゛ッ、イ゛…イ゛ぐッ♡♡//////」
「ﮩ٨ـﮩﮩ٨ـッ/////♡♡」
「…美しい。」
もうなんて言ってるかわからない。今起きてる現状のことで頭がいっぱい。オレは今日死ぬのか?
腰も勝手に動いてしまう。惨めで情け無い。
ギャンブラー失格だ!…クソ*ッタレ。
奴が喘ぎまくっているオレに近づいてきた、丁度いい、殴ってや…
ちゅぅ……ぐちゅっ、
こいつ、キスしやがった。しかも舌入れてきてる。息ができない、ふわふわする。
こいつの舌は長いみたいでオレの喉奥まで入り込む。気持ちいい。…
嗚呼、オレもうダメな気がする。
終わりです。展開早すぎけんしんですがお許しください。自分下手すぎて萎えそう。