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皆さんどうもこんにちはあいです!
皆様お久しぶりです(何回目だよ)最近全然投稿してませんでした、すみません💦
今回は普通に推しカプつくりたかったので🐦⬛☀️蘭晴(朱晴)です!
明日の学校の準備してる☀️に誘ってくる🐦⬛(r18あり)を見たい方いましたらどうぞ↓
⚠️注意⚠️
・🐦⬛☀️蘭晴(朱晴)
・キャラ崩壊してます多分
・R18あり
・短め
ある平日の日の夜であった。
晴明は、明日も仕事だし早く寝ないとななんて考えながら、明日の授業の準備をしていた。
なぜか隣には隊長さんが居るが。
「…あの、何でいるんです?隊長さん、」
「ちょっと隊長さんとかやめてよ〜!僕たち恋人でしょ〜?」
はぁ、話の論点をずらしやがったこの烏。
「で、何の企みですか?」
「んー?いや企みとかじゃないよ」
「えぇ、嘘だよ!絶対ろくな事じゃないし…」
「いやぁ、晴明くんと騎乗位してみたいなって♡」
「ほら!!!ろくな事じゃないっ!!」
「いーじゃない♡僕とイチャイチャしよーよ?」
「…いちゃいちゃは、ちょっとし、したぃですけど……今じゃないです」
一旦ノートを書いている手を止め、蘭丸の方を向いた晴明の手をガッと掴むと、向き合う体勢になるよう動かした。
「ちょっ!まだ終わってないですよ」
「じゃあ終わったらやってくれるの?」
「そういう訳じゃないですけど、」
そう言う晴明の口を閉じるように口付けすると、音をたてながら舌を侵入させてきた。
ぐちゅッ♡と音が頭に鳴り響いていて”そういう”気分になっていく。
「んぅ、♡…ぁ、は〜ッはぁ〜♡♡」
「どぉ?気分になって来たでしょ♡」
「そ、そんなことないですぅ〜…、!」
「じゃあ、これはどうしたの?♡」
晴明のソコをなでなでされてそんなことを言われてしまっては、もう勝てない。
「まずは解かさないとね、」
晴明の後ろを触ると、少しいつもより緩いような気がした。
「ねぇもしかしてさ、、今日触った?」
「〜〜ッ!♡もぉ、だからバレたくなかったのにぃ」
実は授業の準備をする前は少し一人で楽しんでいたこともあり、それを知られたくなかったのである。
「僕はえっちな晴明くんも好きよ」
「ぼくはそんなえっちじゃないですよぉ〜、」
涙を目に浮かべて顔を真っ赤にし、蘭丸の服を少し引っ張る。
涙目で訴えてくる顔が何とも色っぽい。
「…もぉ、煽らないでよ…優しくできなくなりそう」
「……あとで学園長に怒られてくれるなら、いぃ…ですよ、?」
「っ!いいよ♡それぐらいお易い御用♡」
晴明を蘭丸の上に跨るようにして、自分で服を脱ぐように言うと、跨りながら服を脱ぐのが恥ずかしかったのか、少し顔を逸らしていた。
「顔、逸らさないで」
妖艶な顔で微笑む蘭丸に、少し目を向ける晴明。
「んふ、じょうず♡もっと僕のこと見てくれていいんだよ?♡」
「、だ、だって…蘭丸さんがぇっちな目で見てくるからぁ、」
下半身が露わになった晴明の後ろの方に、蘭丸の硬くなったモノをごりッ♡と押し付けると、腰を少しゆらゆらし始める。
「腰揺らしちゃって、そんなに欲しい?♡」
「言わせないでください、♡♡」
「じゃあ、自分で入れてみて♡」
「は、?」
「ほらほら、♡僕動かないよ?♡♡」
蘭丸の少し変わったパンツをずらして、大きなソレが晴明のお腹にぺちっ♡とあたる。
「ん、♡ふぅ…♡♡は、ぁ~~~♡」
ゆっくり、先程まで自分で解かしていたところに挿れていく。ぐちゅ、ぐちゃあっと音が鳴っていて、徐々に気分が高揚していく。
数分腰を揺らしたり奥にぐりぐり♡っと押し付けて、少しずつ慣らしていくと、蘭丸も気持ちいのか声が出てきている。
「ん、♡ほらほら、動かないと僕も君もイけないよ♡♡」
「分かってますっ、♡」
大きくて太い蘭丸のソレが、晴明の中に侵食していっているのを感じる。
奥に届いただけでイきそうになったが、それだけは負けた気がするのでしたくない。
ぱちゅっ♡♡ぱちゅんッ♡と腰を上下に上げ下げをするが、あまりの気持ちよさに晴明は少し止まってしまった。
「ぃ、~~~ッぐ、♡♡♡ぉ”、…」
「もおイっちゃったの?♡♡可愛いね晴明くんは♡」
ばちゅッ♡♡と急に蘭丸が晴明の腰を掴んで結腸の入口部分にピストンをした。
「ぁ~~ッ、!?♡♡ぉ”ッ♡♡♡♡ほぉ、♡」
「きゅ、に♡♡うごかさ、ないで♡♡♡」
「ごめんね、”絶対動かない”とは言ってないからさ♡♡」
「らんまるさんの…ばかぁ、♡♡」
「僕は別に馬鹿でもいいよ♡そしたら晴明くんが、お世話してねッ♡♡」
再度ピストンを開始して、大量の快楽が晴明を襲う。
「ん、ふぅっ♡♡ぁ”、~~ッ!♡♡」
「ィ~ッく、ィ”く♡♡…ッぐ~~~♡♡♡」
きゅ〜〜ッ♡♡とイった反動でナカを締める。
「晴明くんの締めつけきもちぃね♡♡」
「ほら、射精すよ♡ナカもっと締めて♡♡」
そう晴明に耳打ちすると、身体がびくびくッ♡と反応してナカが締まる。
「なぁに、僕の声好きなの?♡晴明くん♡♡」
もう一度晴明の頭を近付けさせて、耳打ちをする蘭丸。そして身体が痙攣して潮を吹いちゃう晴明。
「ん、ぅ”~~ッ♡♡♡」
「…ッ♡ナカに射精すよ♡♡」
「ナカッ♡♡”だめっ、~~ッ♡♡ぁ”ッぐ♡♡」
「ぐッ♡♡」
びゅ〜〜ッ♡♡とお腹の中に生暖かいものが広がっていくのを感じる。
「、ふ♡♡ッ、はぁ~~ッ♡♡」
「ねぇ、♡晴明くん、おさまんないや♡♡」
「えっ!?♡ちょっ!あした学校ある、~~ッ♡♡♡♡」
そのまま2回戦して睡眠不足になり、 その次の日は無事お休み、蘭丸は学園長から晴明くんとの当分の接触禁止令が出たとさ。めでたしめでたし。
おまけ
「貴方たち、馬鹿なんですか???」
「はい、すみません……返す言葉もございません………」
「えへっ!やちった!まぁこんぐらい許してよあっちゃん♡ 」
「許すわけねぇだろこのアホ烏!!!」
「あと君は減給ですからね!!!!」
「なにやっとんやあのアホ共。 」
「知らねぇよ、、、知りたくもねぇわ、、」
とほほ…となっている2人を遠目で飯綱と凛太郎が見ているのでしたとさ。
いかがでしょうか?
やはりR18は短くなってしまいますね……某pi〇ivの方々は素晴らしいのだと実感できます……
次回はめちゃ健全のたか晴でも出そうかなと思ってますのでお楽しみに!
それでは
おつあい!