テラーノベル
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え、あの描き終わってから読み返したんですけど、
ilmさん口調全然違います、誰?ってレベルで。
本当に、やばいです。
私の他の推しの口調になってる。
ilmさんリスナーさんごめんなさい。
どうかお許しを
それでもいいよって人、続きをどうぞ
「なつが補修…? は”ぁあ”!?」
「うるさ」
そりゃあ大声出すだろう。授業態度良、成績優秀、完璧超人ななつにいきなり「今日の放課後補修ある」なんて言われたら。
「え、お前赤点とか取ったことなかったよね…!?」
「まあ、」
「それでなんで補修???」
「…必修のテストと熱出て受けれなかった」
当然の疑問を勢いよくぶつけると返ってきた回答は妥当といえば妥当な言葉。
こんなところにまで熱というしがらみがコイツのことを縛り付けるのか。
さすがの俺でも授業抜けて来いとか言われたことないぞ。
「あー、そっか、そりゃ仕方ないわ、放課後ラーメン誘おうと思ってたんだけど」
「ごめん、また今度行こう」
「うん、じゃ、補修がんば」
あーー、僕の放課後のプランニングが壊れた。なつとラーメン食ってそのままゲーセンも寄ってプリクラ♡とかでJKごっこをする予定だったのに。
どーしよ、らんとかすちとか誘う?
「そういや今日アイツら2人で遊ぶみたいな話してたな」
……なんだよ、俺ひとりぼっちかよ。
(とりま家帰ってーーー、そっから……。)
「あ、そういえば」
思い出した。数週間前に「魔法」なんて言葉につられてポチった未開封のオナホがあるんだ
「放課後1人オナニーとか寂しすぎるだろ」
ひとりごとが廊下の静寂に溶けていく。
廊下に誰もいなくて良かった。
――
「これか……」
クローゼットの奥にしまっていた例のブツを取り出す。
商品説明に魔法のオナホ、なんて書いてあったが見た目は普通にしか見えない。
「とりまやってみるかぁ…」
付近に誰もいないことを確認し、自室に鍵をかけ、僕は準備を開始した。
――
「それではテスト始め!」
教師の合図でシャーペンを忙しなく動かす。
(いと…ま……)
もう書き慣れた名前。
こんなに愛着が湧くなんて思っていなかった。
あー、いるまとラーメン、行ってみたかった。
それよりも今は目の前のテストに集中しなければ。
視線を下にずらし問題文を読み始める。
(えっと、問1…)
問題に手を付け始めてすぐ、なぜか下半身に違和感を覚えた。
(……?なに、この気持ち悪さ、中身いじくり回されてるみたいな感じ……。)
こんなときに体調不良だろうか。
(こんなテストすぐ終わらそ)
身体の異変は俺に焦燥をもたらし、ペンを動かす勢いを速めさせた。
――
「っし、こんなもんか」
挿入れやすいようにしっかりとローションを馴染ませ、ついに待ちに待った時が来た。
ローションを手に取った瞬間から頭でしっかりと妄想を膨らませたため、俺のちんこは既にバキバキ。
昔はパソコンで画像やら動画やら音声やらを見て聞いていたが、今の学校に入学してからはあまりにも片想いをこじらせすぎて、もう妄想だけでひとしこりできるレベルにまで成長してしまった。
俺のオカズである片想いの相手は何を隠そうなつだ。
今日は門限のギリギリまで好きな人とのランデヴーを楽しもうとしていたというのに。
そんな妙な敗北感のせいか、心なしかいつもよりも勃つのが早かったような気がする。
(僕の放課後の楽しみを奪いやがって、ゆるさねぇぞこの世のすべて)
ずちゅん!!!!♡♡♡
怒りを込めて、すべての欲をぶつけるように俺の怒張しきったちんこをオナホにぶち込んだ。
――
「んお゛ッ!!???♡♡♡♡」
(っ!?!?)
目がちかちかする、唐突に、体調不良とはまた違う、下腹部から謎の刺激に襲われる。
「え、え?」
今のはなんだ…?
「暇?大丈夫か?」
「っ…、大丈夫、です。」
大丈夫、とは言ったものの内心は混乱状態。
俺のこれまでの15、6年間の経験に存在しない、初めての感覚。
(わからない、けど、とりあえず今は目の前のテストに集中しないと)
どちゅ!!♡♡♡
「ッッ…!!♡♡♡」
(また、きた…!!)
この奇妙な衝撃が下腹部から伝わって、頭まで伝染する。
(はやく、おわれ………)
俺は一層筆をはやめた。
――
「ッふ、ぅ、♡♡♡キッッッツ、新品って感じするわ〜〜…♡」
ひとまず緩いストロークで腰を振る。
一応指でしっかり解してみたはずだが、実際に挿入れてみるとまだまだきつい。
「しばらくゆーっくり味わいますか」
ぬろ〜、♡ずちゅっ!!♡♡
(きもちーー、けど今のところ何が魔法なんかわかんね〜〜〜)
――
(やばい、頭がまわんない…ッ♡)
等間隔で俺を襲う正体不明なコレは、未だに止む気配はない。
俺の思考を乱すばかりか、テストを終わらせねばと一層焦らせてくる。
「っ、ぁ…♡♡♡♡」
そして何回かに1回、本当に耐えきれず声が出てしまうほど鋭い波も来るもので、テストが手につかない。
どちゅっ♡♡
「っふ、♡」
(息、漏れちゃう…、どうしよう、♡)
――
「お、ゆるくなってきたな……」
少しずつ俺の形を覚えていって、そろそろ振りやすくなってくる頃だ。
今度はもうちょっとピストンの間隔を狭める。
「ぅおッ!?締まった…!?♡」
俺のちんこが最奥を抉るたびにオナホのナカが収縮する。
「こんな神機能ついてんのかッ、♡♡そりゃ魔法だ♡」
しかもしっかり形を認識しているかのように僕のモノをぴったり包みこんでくれる。
実際の人間に例えればいわゆる名器と数えられるレベルのものなんじゃないか?
「や、ばもう射精そ…♡♡♡」
――
「ふ、♡♡、ぅぉ、♡♡ぉ♡」
(やばいッ、声が抑えられない、♡♡テストのこと考えるとかむりすぎる…♡)
さっきより波の間隔が短くなっている。
そのおかげで集中なんて全くできないし、口からは抑えきれない息と声が漏れ出て羞恥心を刺激する。
この教室に俺以外の生徒がいなくてまだ良かった。
(ほんとに、なにこれ♡♡…まっ、てやばい、なんか、クる、♡♡♡なんか、でそ…わかんない、こわい、ッ♡♡)
――
「あークソ、もうイくッッ♡♡♡新品オナホの締め付け♡♡♡射精るッッッ♡♡♡♡」
どぴゅッ♡♡♡びゅるるる♡
――
「ッッッぉお゛ッ…♡♡♡♡」
ぴゅるっ…♡♡♡
(はぁ、はぁ…ッ♡♡♡なに、いまの……♡)
中に何か液体を勢いよく流された感覚、そして…
(…パンツのなかぐしゃぐしゃ、さいあく)
いつの間にか俺は起きていても夢精する身体になってしまったのだろうか。
普段自分で弄ることなんてほぼないから、いつの間にか溜め込んでしまっていたのか…?
(…よくわかんないし気分最悪だけど謎の波は止まったし…、よし、ここから集中しよう)
――
「やべー、俺こんな早漏だったっけ?しかもめっちゃでた感覚〜、」
そう思ってぬぽっ♡と音を立ててナカからちんこを取り出すと、思ったほどではなかったのか、精子がこぼれ出ることはなかった。
「まあさすがにか。……うわ、自分のでもちょっと引くかも」
何気なく自分の下半身に目をやると、射精したばかりだが萎えるどころか、先ほどよりも硬くバキバキになっているモノが反り立っている。
「まいっか、オナホだしもう1回〜♪挿入っと」
――
(問6、これは公式当てはめるだけ…、よし、いい感じに解けてる。)
良いスタートを切れなかった分を補うようにハイスピードで解き進める。
ぬちゅっ♡♡♡♡
(これはさっきの応用を使って……ッぁぁッ!?♡♡♡またきたぁッ♡♡♡)
手が震えるし思考もまとまらない。これじゃテストまともにうけらんない。
(どうしよう、こわい…ッ♡♡)
こぷ、♡ぬちゅ…♡♡
「っぁぁ、♡♡ゃば、♡」
これが早く終わるように祈って耐えようと全身に力を入れる。
(なんで、こんなことに、っ、♡)
――
「腰とまんねぇ〜ッ♡♡♡♡締め方えぐ♡うねって俺のちんこ離さないの神オナホすぎるッッ♡♡」
ずちゅん♡♡ばちゅ、♡ずろろろ…♡ぬちゅんっ♡♡♡
「はぁぁぁ、♡♡たまんね、ッ!?」
きゅぅぅぅぅ…♡♡♡♡
今までピストンの動きに合わせてしか無かった締め付けが唐突に、更にきつくなった。
「やっべえ、また射精るッ♡♡♡♡」
――
「ぉぉ♡っ゛ふ、♡♡♡♡」
(また、なんかはいってきた…!♡♡)
力を入れたせいか、自分の中を弄ぶ遺物の存在を大きく正確に捉えてしまう。
(また、とまった…♡♡)
この隙にテストを進めるしかない。このテストは落とすわけには行かない。今まで完璧に好成績を残し続けているんだ。こんなわけ分からない不調で優等生のレッテルをはがすなんて嫌すぎる。
(はやく、次のが来る前になるべく多く…!)
――
「気持ち良すぎる……」
2度目の吐精を終え、またちんこを抜いてから、休憩しようと仰向けに寝っ転がる。
「なつのナカもこんな感じなのかなー、なんて…」
「……」
「惨めすぎんじゃん」
賢者タイム特有の冷めのせいか、自分の情けなさに涙が出そうになる。
(いずれなつも、こんなクソみたいな世界抜けて、好きな人と結ばれて結婚して、子供に恵まれて、幸せな人生歩むのかな。)
そのときセラの隣にいるのはきっと俺じゃない。
友達としても一番にはなれない。
アイツにはみことがいるから。
(それで、それで……)
(人妻になって)
ん?
(ちんこのでかい男と交尾しまくって)
ん??
(今以上にくっそエロい雰囲気男に振りまきまくって!!)
ん!!??
(やべえ妄想とまんねぇ…!!!!!)
別の男のものになったなつを一人勝手に妄想してるのきもすぎるだろ、
え?
まってなんか下半身に熱が集まって………
(あっ)
勃っ……てる………
しかもさっきよりもでかく。
「〜〜〜〜ッッッ!!!!」
すぐそばに放っていたオナホをすぐに手に取る。
「俺のことこんなふうにしたのなつだからなッ!!!」
なんて無責任なことを思い切り叫んで、奥に僕のちんこを叩きつけた。
――
(……全然こない)
散々俺のことを苦しめたあの感覚はもう10分近くなりを潜めていま。
(もしかして、体調不良終わった?)
そんな希望が、折れかけていた心を取り戻させる。
なんやかんやであれからラスト1問のところまで進めることができた。
(これこのまま終われるやつか、よかった…、あれなんだったんだ?)
(一旦問題考えるか、えーっと?)
浮ついた心に蓋をして、問題文に目を向ける。
そうして最終問題の読解を始めたとき、数秒前の希望が打ち砕かれた。
ずっっちゅんッッ♡♡♡♡
「おお゛お゛ッ!?!?♡♡♡♡」
(また!?っ、♡おわってなかった…!!♡♡しかも、さっきよりはげしぃっ♡♡♡)
この状況への絶望からか勝手に涙が出てくる。
お腹があつい。
ペンなんかもってらんない。
腰が勝手に動いてガタガタと椅子が揺れる。
「らめ、っ、らめぇ…♡♡♡♡」
身を守るように、自分の腹を抱きしめて座ったままうずくまる。
(のこり、1問、なのにッ…♡♡♡♡くそ、ぉ゛♡)
こんなとき先生が見かねて俺の体調を心配してくれれば、と希望を持って前を向いたが、教師は椅子に深く腰掛けてぐっすり寝ていやがる。
(くそッ、やろぉ゛♡♡教師失格だろ、!!♡)
「やばいッも、しぬ、♡♡」
なんとか、てきとうでも答えを書かなければ。
無理矢理ペンを掴んで解答欄まで手を伸ばす。
(てきとうでいい、なんか書け…ッ♡)
――
「なつっ、!!♡♡♡なつッ、♡♡」
なつの名前を呼んで一層必死に腰を振る。
無機質なオナホを想い人と重ねるなんてあまりにも惨めだが、そんな感情もこの行為に侵食され、快楽として変換される。
「ッくそ♡♡ナカきつく締めやがって!!♡♡誘ってんのかビッチが♡♡♡♡」
しかし、無機質と形容するにはあまりにも俺のちんこをあつく迎え入れるそれは、俺をさらに興奮させる。
「誰のところにも行くな…ッッ♡♡♡」
誰にも届くことのない願望を、ただ吐き出すだけだった。
――
ピピピピピ……
無機質な音が教室に響く。
(まにあわなかった、)
こんなことさえなければ、こんなテスト余裕だったのに。
タイマーはとっくになっていると言うのに、教師は起きる気配がない。
「っぅ、゛…♡♡♡かえろ、」
俺の頭には自室に戻ることしかない。
ぐしゃりと解答用紙を掴んで教卓の上に乱雑に乗せ、教室を出た。
どっちゅんッ♡♡♡ぐぷ、
「っく、♡♡」
(テスト終わったのに、全然収まる気配がしない…♡)
慣れのせいか、直前まで暴れていたあの衝撃は緩和されたように感じる。
ぬろぉ…♡♡♡ずちゅッ♡♡
「っぁ゛♡♡」
(気、ぬくと、だめ…!♡♡)
腰が抜けてへたり込んでしまいそう。
(これ、寮戻れないっ♡♡♡)
八方塞がりだった俺のちょうど目の前に見えたのは、個室のあるトイレ。
(……収めるまで、ここでやりすごそう)
俺は最後の力を振り絞ってバタン!!と扉を閉めた。
――
ぬぽっ♡どちゅ、ぐちゅ、♡♡
「いつもでっけえケツ無防備に振って!!♡♡」
ごぽッ♡♡ぬちゅッ♡♡♡
「エロい匂い振りまきまくってんだろ!!♡♡♡」
ぐぷッ♡♡♡
「俺以外のちんこ食えなくしてやるからなッ♡♡♡クソビッチ♡♡」
(全部なつのせいだからなッ♡♡)
ぐちち…♡♡ぬッちゅ、♡♡ずぽ♡
「クソ、射精るッ♡♡♡イくッ♡♡♡♡クソビッチのケツマンコに搾り取られてイくッ♡♡♡♡」
どぴゅるるるるるるッッ♡♡♡♡♡♡
――
「ぉお゛お゛ホォ゛ッッ!?!?♡♡♡♡♡」
(はげしっ♡♡♡さっきより断然早くて鋭い♡♡♡
ぐるじぃ♡♡お腹の奥やばッ♡♡)
「んぉ゛ッッ♡♡♡♡ぃぐッ♡♡」
ぷしっ♡♡
もうでるものもないからか、萎れた陰茎からは透明な液体が流れ出る。
トイレに篭り始めてから、さらにソレは激しさを増し、人の目を気にしなくなったのもあるだろうが声も抑えられなくなってきた。
「もぉ゛わがんなぃぃッ♡♡♡なにこえ、♡♡むりむりむりむ゛りッ♡♡♡♡」
もう座っていられず上半身から床に滑り落ちかけるが、狭い個室だから眼前の壁に受け止められる。
もちろん腰あたりは便座に取り残されたままなので、背中が反り腰に力が入る。
「ぉ゛まだ、くるぅ♡♡♡入っ゛でくる♡♡」
――
「はっ♡はっ、♡はぁっ♡♡一生分射精した気がする…♡」
再度自身のちんこを見ると、もう一度勃起している、なんてことはなく、普段通りに戻っていたため安心した。
「めっちゃ良かった…、けど、これが魔法?なんか俺の知らない機能とかあったのかな?」
外周を確認してみるも特に見つからず、説明書にも書いていないため、その一文だけ謎が残る。
だがしかし、今俺のなかでの一番の問題はそんなことではない。
「捨てるのもったいねー!!」
散々中に出してしまったから通常はこれきり捨てるのだが、俺のちんこを(なつありきとはいえ)3回も勃たせてくれたこの名オナホを1回で捨ててしまうのはもったいないように感じる。
「一旦洗ってみるか」
そう呟いた俺の手にはもうすでに掃除用のブラシが握られていた。
――
「ぉぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ……♡♡♡♡♡」
(うごき、とまった……?♡♡♡)
「はぁ、は、はっ、♡♡♡も、おわり、?」
がたがた震える手で頭を預けていた壁を押し、上体を起こす。
「っぐす、よかった、ぁ♡よ、やく帰れる♡」
余韻を残しつつも「終わった」という達成感と安堵から、自然止めから涙がこぼれる。
急いでカバンを持ち、怪しまれない程度に身なりを整え、トイレの鍵に手をかける。
横にスライドしいよいよ出ようという瞬間。
ぬぷぷ…♡♡♡ごぽっ♡♡たぷ…♡♡
「ぉ?♡っえ?♡♡なに、これ?」
今までのとは違う、また新たな違和感、腹を埋め尽くす圧迫感。
「まって、♡♡♡ど、して、っは、♡♡」
また始まるのかとパニックになりそうになる心を鎮めて自分で自分を諌める。
(いや、このくらいなら耐えれるはず、大丈夫。出よう!)
右足を踏み出す。
じょりぃッッ♡♡♡♡♡♡♡
「おほォ゛ぉ゛ッッッ!?!?♡♡♡♡♡♡」
ぐじゅ、ずり、じょりっ♡♡♡♡
「ぁっ!?♡♡♡ふ、ぉ゛♡♡ぉおお゛ッ♡」
(かたいッ♡♡♡なんかになかいじられてりゅ♡♡♡)
「あああッ♡♡♡♡もうむりだってばッッ♡♡♡しぬっ♡♡しんじゃ♡♡♡ぉお゛お゛お♡♡♡♡」
身体が痙攣する。精神も肉体も限界だった。
(これ、もうむりなやつ…♡♡♡♡♡あたまぐちゃぐちゃ♡♡♡なんもわかんない♡いしき、たもて、ないぃ♡♡)
「ぉ゛♡ぁっ♡あぁ♡…♡♡♡♡」
断続的に小さく声が漏れたあと、身体は痙攣したままついに意識を手放した。
――
とりあえず水洗いしブラシも使って中から掻き出し、掃除はしているが、奥まで入り込んで取り除くのが大変だ。
「もったいないけどやっぱ捨てるかぁ、はぁ」
結局そう決意してオナホをビニール袋の中にぶち込む。
厳重に蓋をしてゴミ箱の中に入れる。
「……そーいやなつもう補修終わったかな」
(あとで連絡しよ……。)
一通りの片付けを終えて、僕は眠りに落ちた。
その後あの日の感覚と疼きが抑えきれなくなりいるまに泣きつくのはまた別のお話。
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