テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
[初めてのエッチに戸惑う⚔]
gktu(gkty)、R-18、nmmn、拡散禁止
今日は初エッチの日…!それなりにケツも開発したし(異物感で吐きかけたけど…)、ドーテーのgkくんを翻弄してやるんだ!
gk「…ちんこ触りながら指入れた方がいいっすよね…?」
ty(そんな器用なこと出来るのか!?)
…失敬。僕はマルチタスクが苦手だからこういうことはできないんだ。
ty「そっちのが、楽、かも…」
gk「わかりました…っ。」
つぷ、ちゅこ、ちゅこ…♡
ty「ひぃ、ん…っ♡」
…気持ちいい…。ちんこ扱かれるのすき…。やば、出る…。
gk「…まだですよ。今イったら中締まって指入れにくくなっちゃうじゃないっすか。」
ty「むり、むりぃ…♡♡」
gk「一気に入れてもいいんですか?」
ty「いいから、はやくイかせろっ…♡♡」
gk「ふぅん。」
そう、気のない返事をしたgkくんは、一気に人差し指を全て──いや、ある一点目がけて指を入れた。
ty「ひぎゅッッ!?♡♡」(ビクンッ
gk「んひ、ココ、触ってないっすよ?」(ちんぽをツンツンと指でつつく
おかしい、おかしいっ…。なにこれ、痺れる…っ!
gk「イキたいんすよね、?じゃ、ちんこと一緒にいじめてあげますよ♡」
ty(駄目だ、同時にやられたら…)
ちゅこちゅこ♡♡ごりゅッッ♡♡
ty「イきゅッッ~~♡♡♡♡」(びゅるッ、びゅく
ty「はぁ、はぁ…」
なんだこれ、今までしてきたオナニーが全部クソに思えてくる。
gk「じゃあ、ちんこ触るの無しで。2本目行きますよ~~。」
ty「へ………?」
ぐちゅッッ♡♡
ty「ほぉッ……!♡♡」
gk「生のオホ声やば♡…どぉすか?前立腺。」(ごりゅごりゅごりゅ♡
ty「イっくぅ…♡♡おまんこでイくぅ…!♡♡」
gk(んひ、もうメス堕ち?w)
gk「さ、イって。」(ぐちゅッッ♡♡
ty「お゙ッ~~~♡♡♡♡」(びゅッ♡
おしりのあな、しゅき…♡ちんこよりきもちいいかも♡
gk「ん~…。あ!そうだ。」
gk(舌入れれば穴広がんじゃん)
ty「な、なにするつもり…!」
gk「暴れないでくださいね。」(…ぢゅるッ♡
ty「んきゅッッ♡♡♡♡」
gk(すげ。一気に穴広がった。もう一回tyさんイかせてからセックス開始とするか。)
ty「んやぁ♡♡らめぇ♡♡…んぅ゙♡♡そこぉ…♡♡しょこらめっ♡♡」
gk(ぐちゅ、ごりゅ…♡
ty「ん~~~ッ♡♡♡」(びゅく
今の何…?ぼ、僕のケツの穴を舐めた…?き、きたね…!
gk「ちんこ入れるっすよー。」
ty「…はぁ!?ちょ、でかすぎっ…!」
gk「はぁ…もう我慢できない。」(ごちゅっ!!
gk「締まりやべ…っ、絡みついてくる…!」
ty「お゙…♡♡♡やぇ゙♡♡うごいちゃッ♡♡やらぁ゙ッ♡♡」
gk「初体験がtyさんで良かった~♡」(手が暇なので乳首をかりかりする
ty「んぁッ♡♡らめッ♡♡またイク♡♡」(びゅるッ
乳首やば…。ちんこがゾクゾクする…。
《30分後》
ty「もうやらぁ゙♡♡イキたくないッ♡♡」(ぷしゃぁ
もう萎えたちんこから蛇口のように潮が吹き出る。こいつはまだイかない。遅い。遅すぎる!
gk「…よし。…あー、種付けプレスやば♡気持ちいい…。」
ty「んぉ゙♡♡♡♡お゙♡♡♡♡」(中イキ
gk「やべッ…、締めんなッ…!イクッ…♡出す…!」(びゅるるるるるるるるるッ…♡
[翌日、tyはgkと目を合わせられなくなったとさ]
山田
コメント
3件
最高、可愛すぎるだろ剣持ぃ!