テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
注意⚠️
あらなるめいの設定は1話の通りです
初っ端から🔞です
この話はなるせが受けの描写があります
結構キャラ崩壊かも
なるせ視点
な「ぁ、ふっ..ぅ、んっ..あ//」
めいちゃんの長い指が俺の後孔に入ってくる
め「…っは、w」
な「んっ、なんだよ..」
め「まだ指一本しか挿れてないのにめっちゃ締めてるなぁって、♡」
な「っはあっ!?うるせぇよ!!///」
でも確かに久しぶりの感覚に嬉しくなってるのは事実だし..
めいちゃんの太めの指がナカで動く度に腰が重くなっていくのも感じてしまう..
な「ぁ、んんっ、う、ふ、、あ、♡」
め「っん..2本目。」
いつの間にか挿入ってた2本目の指が、根元までナカにあるのが分かる。
な「っくぁ、あ、ぁうっ、♡//」
少しづつ動きが早くなる度に声を高くしてしまう俺は口元を隠して目をそらすことしか出来なかった。
な「まっ…めいちゃ、んっ、イっちゃあっ..」
め「ん、いいよ。出しな」
耳元で言われると更に興奮して声を出せずにイってしまう。
め「…なるせ、もう挿れるからね」
ズププ…と音を立てながら俺の中に入っていく
な「っ、くぁ…っ♡//」
な「まっ..てえっ♡でか、すぎっ、♡//」
め「っ…なるせが締めすぎるだけ、//」
ごりごりと、俺の”いい”ところを押し潰しながらはいってきてるのに、下はくぷくぷとそれを呑み込んでいく。
な「ぁっ..うぅ..はっ..」
いつの間にか声が出なくなってはくはくと口を動かすばかりだった
め「なるせ…大丈夫?痛くない?」
な「んっ..大、丈夫..ぁっ♡」
さすがに無理やりヤっているのに罪悪感を感じたのかいつもより少し優しめに腰を動かす。
部屋の中には水の音が響いて俺の脳がおかしくなるほど甘い空間だった
め「ふぅー..なるせ、俺イきそう..出していい?」
少しずつスピードが早くなり俺の中に出そうとしてくる
な「ぁっ、ふ…ん、いいよぉっ?」
もうルールのことなんて忘れて俺が許可した時だった
あ「ただいまぁー」
なんとあらきさんが帰ってきてしまったのだ
な「ちょっ!めいちゃん!やばいって!見つかったら怒られる!」
め「えぇ..俺イきそうなのに寸止めすかぁ?」
な「緊急事態なんだから仕方ないだろ、!」
ムッとしてるめいちゃんを無視して中に入っているもの抜こうとしてる時..
あ「2人ともどこー?なるせさんの部屋?」
あ・な・め「あ」
な「いやっ!あらきさん!!これは違うんすよ!俺悪くなくて、めいちゃんがヤろうって言ってきて、!!ってか!お前は早くそれ抜けよ!」
必死に言い訳を述べてながらあらきさんの顔色を伺っていると
あ「ふーん…いいよ、別に抜かなくて」
な「..え?」
あ「これはお仕置きが必要だね」
あらきさんの顔は一見ニコニコと笑っているように見えるがこれは怒りの笑みだとすぐに分かる
めいちゃんもそれに気づいたのかすぐに抜いて「あらきさん!ガチすいません..抑えきれなくて..もうしないから許して…」と必死に謝っている
しかしもう手遅れだ。
あ「もういいから。話を聞く限りめいちゃんが無理やりヤったのかな?まぁそれに乗っかったなるせさんもいけないけど」
あ「とりあえず、めいちゃんはお仕置きだから。なるせさんもついでにヤっちゃうか」
えぇー..確かに乗っかった俺も悪いけど..
巻き添い食らうのまじ?
お仕置きはめいちゃんだけでいいじゃん..
めいちゃんの方を向いて睨みつけると「ごめん!」と言うように申し訳なさそうな顔をしていた。
あ「まぁそんな怯えないでよ。俺も鬼じゃないし、満足するまでヤるだけだから」
それが怖いんだってー…
あ「とりあえず、めいちゃんはさっきみたいになるせさんの中入れてていいから」
そう言いながらカチャカチャとズボンのベルトを外してズボンと下着を脱ぎ、ローションを手に塗りたくる
めいちゃんはそれに従うしかなく、再度俺の中に入れてくる
め「なるせ..まじごめん」
な「マジで許さねぇからな?」
小声で話していると
あ「もういいかな?準備も済ませたとこだし、ヤりますかー」
はぁーなにされるんだろ…
間違いなく地獄行きなのは確定か..
続きます
初投稿なので下手くそかも
いいねとかコメントしてくれるとめっちゃ嬉しいです
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
255
278
572