テラーノベル
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ご本人様関係なし
🚀「」✕✨『』
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最近康祐の様子がおかしい。ここ最近門限なんて考えずに夜遅くに帰ってくる。…僕なんかしちゃったかな?、、
ガチャ)『ただいま〜!!!』
「おかえり。」
『どうした?なんか暗いね。』
「…あのさ康祐」
『うん。』
「、この首の傷なに?」
マジかよ。最悪。なんか今日暗くて元気ないよね。…蚊に刺されたでいけるか。
『…蚊に刺された。』
「ほんとに?」
『うん。』
カベドン)
「…歯型ついてても?」
終わった俺の人生。腰と共に。
「…もう我慢しない」
ソファに押し倒される
「、、腰痛めても許してね」
そう言って軽くキスしてくる。長くない触れるだけのキス。キスしたあとすぐ服を脱がしてくる。
『ねぇ、ゆらくん…』
「…」
無言で俺のモノを上下に扱い出す。
『ん”っ。 』
自分の声が情けなくて腕で口を抑える。
「なんで抑えるの?、もっと聞かせて。」
そう言いながら俺の口元から俺の手を離す。嫌なのにうまく抵抗できない。
『ん”あ”…ゆらく、んっ、、それいやっ♡ 』
俺のモノの先端をゆっくりと押してくる。
『ぁ”あ”、ゆらくんっ…でそう、』
「いいよ出しな。」
イッてしまった。…気持ちよすぎて今にもとびそう。
「こうすけ、後ろ向いて」
『…』
「偉い。ちょっと違和感あるかも。」
『ん”っ”ぁあ!??』
急に玩具を挿れられた。襲ってくる快感から逃げることができない。
どれくらいイッたのだろう。頭がふわふわする。
「こうすけ、挿れるよ?」
『…ねぇ、ゆらくん、、』
「どうした?」
『挿れるならゆらくんの顔見ながらがいい。』
「…どうして?」
『寂しいのと、…ちょっと怖い。』
「フフッ、かわいい♡」
そう笑うと仰向けにしてくれる。
「挿れるよ」
『ん”あ”っ 』
『ゆらくん、動く、の、ちょっと待って』
「どうして?」
『ごめん、痛い…』
「まだ全部入ってないよ?」
『わかって、る… 』
『全部挿れてからちょっと待ってほしい。』
「わかった」
『あ”あ”…ん”っ 』
「ん”っ…入ったよ 」
『っ…』
やばいかわいい。泣かれちゃうと理性がもたない、
『…ゆらく、ん”』
「ごめん、もう我慢できそうにない。」
「動くね、」
そういった彼は俺に腰を打ち付けてくる、、。大きくて、俺のいいところにとても当たる。
『ん”ぁ”…っあ”』
『気持ち、い、い…でそう♡』
『あっ”』
「!?っ”…こうすけ中締めないでっ”」
「(やばいっでそう)」
中に出すとこうすけが明日しんどくなるから出さないように腰を引いた。だけど、
「!?こうすけっ…」
『…中に出して♡』
「っ…ごめん、」
中が一気に暖かくなった。
「っ、ごめんこうすけ…」
すぐに抜いて楽になるように掻き出さないと。
『っ…ねぇ、なんで抜くの?』
「っ、抜かないと明日お腹痛くなるよ?」
『抜かないでっあとちょっとだけ。』
「わかった、」
次の日の朝、頭と腰がズキズキしていたかった。
「こうすけ、ほんとにごめん」
『ううんっ大丈夫』
おそらくゆらくんは知らない。これは俺がゆらくんに手を出してもらうための作戦だと。
みてくださりありがとうございました!!
リクエストお待ちしたいです!!
コメント
4件

もうこれほんと最高です😭ありがとうございますт_т♡т_т♡ 良ければ続きとか色んなペア読みたいですーーー!!!!
うわあああ〜〜〜!!!😳💕 いきなりえっちな展開で心臓バクバクしたよ!!「歯型ついてても?」のカベドンシーン、もう完全にゆらくんのヤキモチと独占欲がダダ漏れでやばすぎる…!!🔥💗 でも最後に「これ作戦だった」って康祐の本音が出てきて、あれ?どっちが仕掛けてるんだ…!?って二度見しちゃった笑 続きめっちゃ気になる〜!!二人の関係がどうなっていくのか、ぜひ続き書いてほしいな⋆♡