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14×7
生徒(高3)14×教師7
キャラ崩壊 口調掴めてない
ある日の放課後の事だった。
「先生」
『…?何か困ったことが?』
「んー、、それに近いです。」
『…先生でよければ話、聞くよ』
「ありがとうございます ここじゃ、話しづらいので空いてるとこに行きたいです。」
確かにここは職員室だ。話しづらいだろう。
『もちろん。』
『ここなら話せますか?』
「あ、はい!」
「えっと、」
『うん』
「俺、」
『うん、ゆっくりでいいよ。』
「…太陽先生のこと、好き…です、」
ス、、、キ、、、?
『!?、あの、恋愛的にってこと、やんな、』
「当たり前じゃないですか」
『柏木くんは、おれ..先生に対してどんな感情を持ってるん、?』
「だから、好きって。」
『あ、そうじゃなくて、付き合いたいとか、仲良くしたいとか。色々あるでしょ?』
「あー…付き合いたい、ですかね。でももちろん、仲良くしたいって気持ちもありますよ。あ、そういう目で見る時もありますけど….」
『え”““』
驚きのあまり変な声が出てしまう
「うあ!すみません!嫌な気持ちにさせる気はなくて…!!」
『柏木くんが人を嫌な気持ちにするわけないって信じてるから…うん。』
「いや、引いてません…?」
『引いてないでっ!?ただ、びっくりしただけや、』
「そうですか…?たまに関西弁出るとこも好きです。」
『……///』
「先生、照れた。」
『人から目合わせて好きって言われたら全人類照れてまうやろ、、//』
でも、顔がいいからってのもあるかもなぁ。
「…俺、先生のこと好きでいてもいいですか?」
『もちろん。好きって気持ちを持つのは自由だからね』
「先生は俺の事好きになれませんか?」
『それは…まだ分からない、かな。』
「先生が俺の事好きになったら付き合ってくれますか?」
なんかめっちゃ質問攻めされてる…
『卒業したら、ね。』
生徒のことを恋愛的に好きになるわけなんて、ないけど。
すると、柏木くんが近づいてきて耳元で
「じゃあ俺、先生の心、奪います。」
と囁いた。
『へ…?』
「そろそろ、帰ります」
『あ…!はい、さようなら…』
微笑みながらこちらに手を振っている彼の目はいつもより違かった。
切ります!
続き多分書きます!
次の次くらいに文化祭編書くのでそこに多分®️はいりますハィ