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マシュカル

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マシュカル

3 - 隠れて、

♥

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2024年05月24日

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「マッシュ君」


「カルドさ_」

「んむ、」


ちゅ、ちゅ、とカルドからキスをされる。


「まっしゅくん…///♡」


「…..はぁ、」


カルドを壁に押さえつけ、カルドの口内に舌を侵入させた。


「んっうぅ…ふぁ……んぅ..////」

(きもちいい、///)

「まっ..ひゅく…….んんぅ…はっ…..んんッ……ぷは…////」


頬を赤く染め、少し濡れたまつ毛、飲み込みきれなかった唾液が垂れ、先程の接物でとろりと甘く蕩け、立っていることもままならなくなってしまった。


「可愛いですね」

「そんなにキスして欲しかったなんて、足カクカクしてますし、もう濡れてる」


「ひゃ…///」


「キス、気持ちよかったんですか?」


「ん….///」


「可愛いですね」


するり、とカルドのズボンへ手を伸ばす。


「ひぁっ!♡」

「んぶっ、////」


マッシュに口を塞がれる。


「シー、」


「な、おしり、んぁッ////♡」


「廊下ですから」


「ろうかで、シようと、するほうがわるい…////♡」


「煽ったのはカルドさんでしょう」

「まぁ、嫌ならやめますけど、」


(わかってるくせに、)

「…….ゃめ..ない….///」


「なら、最後までシますね」


「へ?」




┈┈┈┈┈┈




「んッんんっ////♡」

「んぁ..んん///♡」


「可愛いですね」


「ひぃ…んん..ぁ…..あぁ..///♡」


背筋がゾクゾクと震える。


「ひっぅ…..まっしゅく..////♡♡」


「気持ちいいですか?」


「きもち、ぃ…..あっ…ん……まっしゅくん…..まっしゅくん…////♡」


「はい?」


「だいすき…だいすき…..まっしゅくん…だいすき….あっ…おおきく…..しないで…////♡」


「無理でしょ。大きくなりますよ。」

「…….少し激しくしますね」


「へ…?///♡」


ぱちゅぱちゅっ!と早める。


「ぁっぁっあっあっ////♡♡」

「ひ、ぃ…ぅっ…..んぁ..///♡」


「可愛い、」


「んむ….んんぅ…んん……ふぁ…ぁ…….ひ…んぁ……/////♡♡」

「まっひゅく…んん……んむぅ..はぅ….////♡」


(大きい声、出させたいな)


グリっ、と奥を突く。


「ぉ”ごッッ!/////♡♡♡」


「シー、」


「ふ、ぅーっ、ふぅーっ、////♡♡」


キッ、と睨む。


「そんな顔しても、可愛いしか出ませんよ」


「ん”“っ////♡♡」


「あ、イってる」


「はぅ…はふ..っ////♡」

「いわな、いれ….///♡」


「やっぱり部屋でシますか、」


「へ…?///♡」


「体痛めるかも知れませんし、」


「で、でも、いま、ぬかれたら、////♡」


「大丈夫ですよ」

「________」


「へ?」




「あ、マッシュく、あれ、カルドさん?」


「どうしたのレモンちゃん」


「あ、急用じゃないから大丈夫だよ!」

「カルドさん、顔赤いけど、熱?」


「うん。だから僕が運んでるんだ」


「優しいね!」


「そうかな、」


「んんっ//♡」


「あ、苦しそうだからそろそろ行くね」


「うん!またねマッシュくん!」


「またね」


レモンと離れた。


「んッんん…/////♡♡」

(しんどうで、おくが…////♡)


とちゅ、とちゅ、っと歩く度に奥を突かれる。


「ぅん…..ぁ..ふ、ぅ….///♡♡」


「よしよし」


カルドの頭を撫でる。


「んぅ….〜〜〜〜っ////♡♡♡」


(イってる)


「っはぁ、ぅ…///♡」


「撫でるだけでイクなんて、興奮してるんですか?」


ぼそ、っとカルドの耳に囁いた。


「ひぅ…///♡」

「んぅぅぅ…///♡」


(またイッた。可愛いなぁ)


ぽろぽろと顔を真っ赤にする。


「ぁ..ぁ…..////♡」

(ぞくぞくする…///♡)


(気持ち良さそうでよかった)


「んっ、ぅぅぅっ///////♡♡♡」


ビクビクと体を跳ねさせた。


(ずっとイってる、可愛い、)


(あたま、ぱちぱちしてきた…トびそ…////♡)

「はへ…はへぇ…まっひゅく..きもちぃ….///♡」


「……….」


物陰に素早く隠れた。


「まっひゅく…?///♡」


「はぁ、本っ当に、…….煽りすぎ」


「え…?////♡」


ごぢゅんっ!!!と中を突かれた。


「か、は…..〜〜〜〜〜〜ッッ!!!///////♡♡♡」

「ぉ”“…//////♡♡」

「ぁ…〜〜〜〜〜〜ッ!!//////♡♡♡」


脳まで蕩けてしまいそうな強い快楽がカルドを襲う。


「………ずっとイってるんですか?」


「〜〜〜ッ/////♡♡♡」

「いくの、とまん、ない….////」

「たしゅけてぇ…////♡♡」


「…..嫌だ」


「ふぇ…?////♡♡」


「じゃあ、僕歩くので、耐えてくださいね?」


「ひぇ…///♡」





「あ”ッ!んぃぃっ!!///////♡♡」


「ベットの上だと、よく喘ぎます、ね」


ごぢゅごぢゅ、と容赦なく奥を叩かれる。


「ぃあ”あ”ッ!ひぎッ!/////♡♡」

「まっしゅく!ましゅぐぅ!/////♡♡」


「はい?」


「トぶっ!トんぢゃうぅぅっ!//////♡♡♡」


「トんでいいですよ」


ググ、っと下腹を押した。


「あ”へっ/////♡♡…〜〜〜〜〜ッ!!///////♡♡♡」

「はへっ///♡あへっ///♡♡」


「っはぁ、イク…っ、」


カルドの中に放った。


「ぅあ”ッ!?..〜〜〜〜〜〜ッッ!!!/////♡♡♡」


「はぁ、」


「はへ…はへ…っ////♡♡」


「カルドさん、まだ、行けますよね?」


「え、いや、もう、む_」

「ぁあ”“!!/////♡♡」


「もっと、乱れてくださいね…♡」




┈┈┈┈┈┈┈




「お”ッ!ぁあ”っ!ひ、ぃっ!/////♡♡」


「沢山喘いで、可愛いですよ」


「まっひゅくんっ!もうげんかいっ!もうやらぁっ!/////♡♡」


「大丈夫ですよ」

「まだ、奥開いてないじゃないですか」


「お、く、?////♡」


「ここですよ」


ぐりっ、と入口を抉る。


「お”“ッ!//////♡♡〜〜〜〜〜〜ッッ!!!//////////♡♡♡」


「あ、でももう開きそうですね」


「らめ…はいっちゃ……おかひく..にゃるから…./////♡♡」


「おかしくなってくださいよ」

「ね?」


ぐぽんっ!と結腸の中に入った。


「〜〜〜〜〜〜〜ッ!?//////♡♡♡」


「っ、」


カルドの中にまた出す。


「ぉあ”“ッ..ァっあ”….////♡♡〜〜〜〜〜〜ッッ!!//////♡♡♡」

「はっはへっ////♡」


「へぇ、結腸を突き破るとお腹、ぽっこりしちゃうんですね」

(精液で更に膨れてる、可愛いな)


ぐっ、と握った。


「お”ッ!?/////♡♡」


「凄い痙攣ですね」


ガクガク、ビクンッビクンッ、と震え、体を跳ねさせている。


「ぜんりちゅせ…ちゅぶれてぅ../////♡♡」

「まっ、ひゅく….っ…あ”“!?!?/////♡♡♡」


ぐりぐりと結腸を突き破ったにもかかわらず、更に奥を攻められる。


「らめらめっ!////♡♡おかひくにゃるっ!///////♡♡やえてっ、やえてぇっ!////♡♡」


「身を捩って、逃げようとしても僕に力で勝てるわけないでしょう?」

「頑張ってください、ね?」




┈┈┈┈┈┈┈




「もうやらぁ!!/////♡♡おにゃかいっぱいぃっ!////♡」

「あかひゃんれきちゃうからぁ!/////♡♡」


「出来たら一緒に育てましょうね」


「やらぁ!//////♡♡」


「なんで?」


「あかちゃ、できたらまっしゅくんとられちゃう!/////♡♡」

「まだやらぁ!////////♡♡♡」


ひっぐひっくと性的涙ではなく、悲しくて泣き出してしまった。


「大丈夫ですよ」

「赤ちゃん出来ないから」

「そもそも、赤ちゃん出来たとしても、僕はカルドさん一筋ですよ」

「不安なら、意識がトんでも、愛してあげますよ」


「へ、?//♡」

「あ”ぁ”“!!?/////♡♡んぁっあ”っんっ!////♡♡」

「ぐりぐりらめっ!////♡♡ひぎゅっ!///♡〜〜〜〜〜ッッ!!///////♡♡♡」

「とぶ!とんぢゃうぅっ!//////♡♡」


ぶんぶんと頭を横に振り、快楽に耐える。


「ずっとイってるんですね」

「中、きゅうきゅうしてて、どろどろになって、可愛い」


「はへっはへっ/////♡♡ひぐっ!うぁぁ!//////♡♡♡んんッ!ひぃ”ッ////♡♡」


ごぢゅん!!っと中を突かれ、体を反り、チカチカと視界に星が飛び、頭が真っ白になった。


「あ…へ..〜〜〜〜〜ッッ///////♡♡♡」

(あ……も…だ…..め…///♡)




━━━━━━━━━━━━━━━




「……..ん、」


「あ、起きました?」


「まっしゅく、ゲホゲホっ!」


「水です」


「ありがと、」

「んくっ、ケホケホっ、」

「……….マッシュ君」


「はい?」


「昨日、結局何回、?」


「抜かずに5回ですね」

「カルドさん2回目でトんだので、後3回はトんだ後ヤってました」


「だからいつも以上に、」


「可愛かったですよ」

「トんだ後は、とろとろの声で喘いでて」



「あ….まっしゅく..///♡らいしゅき…..もっと…////♡♡」


¨


「い、言わないで!」


「気持ちよかったんですね」


「………うん、///」


「なら良かったです」

「またシましょうね」


「ゔ、次は優しくして、」


「分かってますよ」


その日は腰が痛すぎて出勤できなかったカルドさんだった。


「まぁ、あんだけ愛されてるなら別にいいけど…///」


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