テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
入試の当日の朝に書いてます☆
注意⚠️(沢山ある)
付き合ってます
同棲してます
えっちーー!!!だよ、とても。
前回から飛んでるけど一応続きです
おなばれ→せっせ
えり受
でぃーきす有
とてもとてもえっち(2回目)
解釈違い、下手あるかも
えりちゃんがタメになるとこがあるよ
小説要素がほぼない
ちゃそす目線
GO↓
昼頃、エリオットの部屋から荒い息遣いが聞こえてくる。
…何をしているかは、まぁ察しがつくが。
まぁ、エリオットは普段忙しいし……仕方ない、?
荒い息遣いの合間に混じる力の抜けた声に少しムラムラしてしまう。
言ってくれればいいのに、とは思うが、言い出せなかったのだろう。
我慢できなくて、扉を開けてしまう。
案の定、布団にこもり、顔を赤くしたエリオットがいた。
目があった途端、さらに耳まで赤くなった。
「っ、!?ち、ちがっ、これは、っ//」
無言でエリオットに近づく。
「ちゃんすさ」
涙目で、ごめんなさい、ごめんなさいと繰り返している。
さらに近づき、口付け、抱きしめる。
しばらくしてから口を離した。
服を脱いで、エリオットを押し倒す。
溶けきったような顔をしている。かわいい。
「もう一回、……ちゅって、してほしい、です…//」
思わず「ふふ、」と笑ってしまう。
「いいよ」と言った後、顔を近づけ、もう一度口付ける。
かわいい。全部自分のものにしたい。
独占欲でいっぱいになり、気づけば、口の中でお互いの舌を絡ませていた。
夢中になっていると、背中をとんとん、と叩かれた。焦ってすぐ離す。
少しだけ股を触ってみた。とてもぐちょぐちょだった。
指を挿れる。同時、呻き声が聞こえてきた。
ゆっくり動かし、徐々に早く動かす。声を抑えているのか、少し荒い息遣いだけが聞こえる。
e「っ……ふ、ぁッ…//」
かわいい。慣らしが終わり、指を抜く。途端、力の抜けた声が聞こえる。
c「いれるよ…?」
いやらしい音を立てながらはいっていく。
e「ひぁ゛っ……」
c「痛い、?」
e「だいじょーぶ、ですっ」
少し涙目になりながらも、気持ちよさそうにしている。
e「っ、うごいて、…//」
とても驚いた。敬語を使っていない。あのエリオットが、?
c「、いいよ…」
自然と少し口角が上がる。
e「あ゛…っ、ん、ぐ…っ//」
卑猥な音が部屋に響く。
c「ふっ、…へへ、//」
力のない、かわいらしい声がそそる。
e「ち゛ゃんすさ゛ッ、は、や゛いッッ//」
思わず早く動いてしまう。
e「ッﮩ٨٨ـﮩ٨ـﮩ❤︎」
c「はや…ッ//」
最近シてなかったからなのか、すごく敏感だ。もちろん、…お互い。
e「ぅ゛…っ、ふぅ、ッ……あ゛…ッッッ、」
c「ふーっ…ふッ、んぁ゛、でる、ッッ︎︎︎︎❤︎」
腰がやっと止まる。
e「ん゛あッ、なか……っ、う゛…//」
c「っ、ごめ、いま、ぬく…」
急いで抜く、と、力のない声が聞こえた。
e「だいじょーぶです……っ…」
e「っと…、シャワー、浴びますよ…」
c「、おう…」
いつの間にかベッドから降りているエリオットに、手を掴まれ、シャワーまで向かった。
おかえりなさい!
次はシャワーからだね、多分
解釈違いあったら本当にごめんなさい
そして私は今から入試です受かる気はないけど応援して🥺
入試が終わったらもう投稿頻度も少しは上がると思うんだけどなぁ…🤔
とゆーことで!
僕は!
いってきます!!
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