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vltng「前回の後日談」妙🔞
ヤってはないけど四季凪さん喘いでます。
※付き合ってるし、同棲もしてます。
ここから先は伏字なしです。
srpseed
sr「凪ちゃーん…ごめんって〜、」
ng「……」
俺は今座ってる凪ちゃんに後ろから抱きつきながら謝っている。
昨日ヤりすぎたから凪ちゃんが怒ってるんだ。
でもあれは仕方ないと思う。
だって彼シャツだよ?萌え袖になってたんだよ?
そりゃ理性も持たないって。
kn「何〜?セラ、アキラのこと怒らせちゃったの〜?」
奏斗が半ば煽り気味に聞いてきてちょっとうざい。
sr「うん…昨日ヤりすぎて、 」
kn「はぁ!?昨日シたの!?ずっる!!」
ぶーっぶーっと言ってくる奏斗の後ろから雲雀ひょこっと顔を出した。
hb「はいはい、あんましアキラに負担かけたらあかんやろ?」
ng「たらい〜、!」
凪ちゃんは俺から離れ雲雀に抱きつきに行った。
正直言うと嫉妬しそうだ。
kn「ねぇアキラ!?僕は!?」
奏斗は相変わらずうるさい。
抱きつかれた雲雀はめっちゃ嬉しそうだし。
hb「んはっ、アキラは”可愛ぇ”な〜」
あ、今の凪ちゃんに可愛いは……
ng「ん゛ぁっ、!?♡♡〜っ、♡」
時既に遅し、凪ちゃんは力が抜けて床にぺたんと座ってしまった。
kntseed
アキラがいきなり喘いで、イって…
sr「あ〜……」
セラフの反応からして多分犯人はこいつで確定だろう。
hb「アキラ!?どした!?」
雲雀がアキラに駆け寄って心配しているから僕はセラフを問い詰める。
kn「セラ〜??」
sr「いや…これは…ねぇ?」
kn「ねぇ?…じゃないんだけど??」
アキラの反応といいセラフの反応と言い…おそらく僕の予想は的中しているだろう。
kn「お前さぁ…アキラにイキ癖つけたでしょ?」
sr「つけたって言うか…ついちゃったって言うか…」
kn「はぁ〜……」
僕は深いため息をついた。
なんだよついちゃったって……そりゃアキラも怒るよね。
kn「でもまぁ…いい仕事したな、セラフ」
セラフの肩にポンっと手を置き、アキラの方へ向かう。
kn「アキラ大丈夫〜?」
ng「大丈夫…です、」
アキラは頬を赤らめて、少し目もとろんとしている。
いいねその顔、最高に興奮する♡
kn「ははっ、その顔”可愛い〜”」
ng「あ゛っ♡♡ぅ゛〜っ、♡♡」
可愛いと言うとアキラは喘いでまたイってしまう。
アキラの目が潤んできてて、息も荒い。
そろそろ僕も理性の限界だ。
hb「奏斗、アキラの体どうしたん?」
雲雀が少し興味ありげに聞いてくる。
kn「セラがイキ癖つけちゃったんだよ」
hb「へぇ〜……」
説明すると雲雀の目は獣のように変わった。
雲雀も興奮しているっぽい。
そりゃそうだ、可愛い恋人が喘ぎ声あげてイってたら誰だって興奮する。
hb「アキライキ癖ついたんやぁ♡”可愛ぇ”なぁ♡」
ng「ん゛〜っ♡♡ぁ゛ぅ、♡」
ng「はぁ…、はぁ…、やめて、くらしゃぃ、♡」
sr「呂律回ってなくて”可愛い”♡」
近くによって来たセラフも加勢する。
こいつ全く反省してねぇな。
ng「や゛っ♡♡ぁ〜っ、♡♡」
イキすぎてか気持ちよすぎてか、アキラの目から涙が溢れている。
あ〜……ほんとにその顔唆る♡
kn「アキラ〜、僕らもう限界だからシていい?」
疑問形にしておきながらセラフに目配せしてアキラを姫抱きして寝室に連れていくよう指示する。
ng「うわっ!ちょっ、私いいって言てっない!」
sr「はいはい、なぎら暴れんなぁ」
僕らに何を言っても無駄だと感じたのか体をセラフに預けている。
hb「いい子やなぁ♡」
kn「ちゃんと僕らが気持ちよくしてあげるからね〜♡」
2日連続でちょっと辛いかもしれないけどその分ちゃんと僕が介護してあげるからね。
だから今は気持ちよくなろうね、ア・キ・ラ♡
お疲れ様でした〜。またしても自分の性癖を詰め込んだだけの作品になってしまいました。最後らへんの奏斗の介護のやつ、「僕”が”」って独自欲滲ませてんの気づきましたか?自分的に奏斗は独自欲強めだな〜っと思っているのでこういう文章にしてみました!
リクエストと感想待ってます!
#にじさんじ夢小説
夜月 紫雲(心はシアン)
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おばけさん
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コメント
2件
得、、、、エッチすぎ、、、好きだ、、、続き待ってますうう
うわっ、読み終わってちょっと息切れしてる……! この“イキ癖”の設定、めっちゃ好きです。奏斗の「僕”が”」の独自欲、ちゃんと気づきましたよ。あそこ、キャラの所有欲がにじみ出てて、すごく良かったです。雲雀の関西弁と、四季凪さんの喘ぎ混じりの呂律が合わさると、もう画面から温度が伝わってくるみたいでした。日常の延長にあるエロがたまらないですね。また続きが読みたいです!