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漁師)さぁ、見てらっしゃい!!
dn)ねね、あの魚美味しそうだよ?
mf)じゃあ、夜御飯の御菜として買おっか。
此島は1年前に変わった。
ttの計画によって。
ttは、jpの親友。
俺等とは関わりが余り無かったけど、jp繋がりで知り合いだった。
2年前に、
『此島変えたいねん!!!』
なんて叫びながら、店の中に入って来てびっくりした。
其処から、ttはありとあらゆる、知り合いを呼び寄せ、計画を練った。
島で唯一の設計士のya君を。
島の王子、hr君を。
科学者のrnを。
何なら、他国に居る建築士、etざんをも呼び寄せた。
tt曰く、
『etさんは海賊時代の知り合いや』
何て言ってた、。
mf)じゃあ、店に戻ろっか、dn。
dn)うん!
ーーーーー
tt)此処やな、。
此処は、あの黄緑色の人魚、svと会った場所。
人魚も、人間と喋れる様にと色々と翻訳機とかを作った。
でも、会えたのは、svの兄弟のみ。
此気持ちと、島が変わった事をしっかりと伝えたい。
バシャ、
sv)ぅお、!?
tt)ぁ、!
日を浴びに来たsvに偶々、出会した。
sv)島、変えれたんだな!
tt)おう!、ってか知っとったん!?
sv)na姉に聞いたからな。
安心した気持ちも、直ぐに波によって消された。
tt)ぁ、なぁsv。
sv)ん?、如何した?
tt)俺、svと同じ気持ちや、
sv)へ、っ!?
tt)又、この関係直さへん、?
sv)、良いよ、?
〜〜
ya:人間 島で唯一の設計士
hr:人間 王子 次期王
rn:人間 科学者 未だ見習い
et:人間 有名な建築士