テラーノベル
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ええーーーと どうもruruです(((o(*゚▽゚*)o)))最近 見捨てられたのblにハマってしまって 沼り状態なんすよね(´>∀<`)ゝ
てことで私も作ってみようと思ったので作ってみました!ガチで初心者なので 改善して欲しい所があればバンバン言ってください!(¯―¯٥)
今回は安定のchance×mafiosoです!
本編↓
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chance目線から⤵︎ ︎
俺の名前はchance 俺はギャンブルが好きで、よくカジノに行っては勝ち大金を持って帰る。だが、最近は運が悪く負け続けてしまっている。
chance「あ”ぁ”〜、!また負けちまった、!最近勝てないし、、借金もあるし最悪だぜ、(泣)」
chanceが石ころを蹴って歩いていると、、
???「なんだ、また負けたのか?chance」
クスッと笑うような聞き覚えのある声が後ろから聞こえた。
chance「ゲッ…この声は..(ゆっくり振り向く)」
mafiosoだった。chanceはmafiosoから借金をしていて 返済できない今、上手く逃げていたのだ。
mafioso「それで?いつになったら返済するんだ?返済期限はとっくにすぎているぞ」
chance「えっと…. 」
逃げようと思ったがmafiosoの部下が居て逃げれるはずもなく。
chance「なぁ〜mafioso〜?俺が払えないの知ってるだろ?だから機嫌伸ばしてくれ、!頼む!」
chanceは呑気にmafiosoの肩に手を置きウインクする。
mafioso「はぁ….(大きくため息をする)chance、俺はそんなに優しくない だから期限を伸ばす訳にはいかない。だが、1つ提案がある。聞くか? 」
不気味な笑みをchanceに向け
chance「提案?どんな内容なんだ?(ニヤッと笑い)優しいchance様が聞いてやるぜ?」
mafioso「随分と強気なんだな?まぁいい、俺とヤれ」
しばらく沈黙が続き、やっとchanceが口を開いた。
chance「ハ…? いや、、待てよ!////俺男だぞ?////ていうかお前ゲイだったのか….?(アれって…性行為のことだよな??) 」
mafioso「だからなんだ?ゲイだと悪いのか?それより、どうするんだ?もしするなら、借金全部無しにしてやる だが、断ったら体売ってもらうことになるぞ? 」
chance「クソ….わかった その提案乗ってやるよ(少し余裕の無さそうな表情)本当に借金無しにしてくれるんだよな?嘘はダメだからな!」
mafioso「俺は嘘はつかん、どっかの誰かさんとは違ってな(口角を上げ)」
chance「うっせ!///(なんでこんなにドキドキしてるんだ?////)」
そしてchanceとmafiosoは車に乗り数分後
mafioso「着いたぞchance」
chance「もう着いたのかよ…////(さっきから心臓の音がうるせぇ///)」
目の前には大きいホテルが建っていた。
部屋に入り
mafioso「先に風呂に入ってこい。俺は色々準備をしておく」
chance「わ、分かった//// 」
chanceはお風呂場に行き体を洗い終わると鏡を見ていた。
chance「なんで俺こんなにドキドキしてるんだよ////俺はゲイじゃないし…mafiosoのことなんか好きじゃない…はず…///あぁ〜、!もう!(バスローブを着て)行くか///」
mafioso「ずいぶん遅かったな、まぁいい次は俺が入ってくるからベットで待ってろ」
chanceは頷きmafiosoがお風呂場に行くのを確認した後、chanceはベットに座りテレビを見ようと思ったがAVしか流れず しょうがないのでAVを見ていた
chance「/////」
30分後 mafiosoが戻り、腰にタオル1枚だけ巻いていた。
chance「なんでタオル1枚なんだよ、!/////(急いで顔を逸らす)」
mafioso「どうせすぐ脱ぐだろ?それにAVなんて見てよぉ?♡そんなに早くヤりたかったのか?♡」
chance「そんなわけない…だろ..!///// 」
mafioso「可愛いやつだな♡(chanceを押し倒し、バスローブを脱がす)」
chanceの体は細く 傷1つ無い綺麗な体をしていた。
chance「あんまジロジロみんなよ///」
mafioso「最初は指でするからな?」
chanceの穴に指が1本入る
chance「んぁッ……/////?!」
クチュクチュっといやらしい音が響き、2本目が入る
chance「んぉ”♡」
mafioso「chance聞こえるか?♡お前のケツ穴が俺の指に吸い付いてるぞ?♡」
chance「う”ッるせぇ♡///」
chanceはベットのシーツを強く掴んでいた。
30分ぐらい続き
chance「ん”♡」
mafioso「そろそろいいか…」
ヌプッと指を抜くと chanceの穴がヒクヒクして広がっていた。chanceは息切れしていた。
mafioso「そろそろ本番に入るか♡」
mafiosoはタオルを取ると 大きく太い肉棒がchanceの目の前にあった。
chance「な、なんだよその大きさ////!そんなの入るわけn..」
(正常位)⤵︎ ︎
chance「あ”ッ?!♡」
(🍞×お好きな数)
chance「mafiosoッ♡ま”ッて”♡ビク♡」ビュルルルル
mafioso「なんだ?♡もうイったのか?♡我慢しなきゃダメだろ?♡」(さらに激しくする)
chance「あ”ん♡ダメッ♡イグゥ〜♡」ビュクッ
mafiosoが腰を動かしながらchanceにキスする
mafioso「チュ♡グチュレロ♡」
chance「んぅ♡グチュ♡プハァ♡ハァハァハァ////」
mafioso「chanceッ♡そろそろイクぞ、!♡受け止めろ!♡」
chance「あ♡mafiosoま”って、!♡中に出したらダメッ♡」(だが、締め付けてしまう)
mafioso「イグ、!♡」ビュルルルル♡ビュクッ♡
chance「んぉ”♡ビクビク♡」ビュクッ
mafioso「ハァハァ…///chance?大丈夫ぶk」
chance「( 。- -。)ᐝ////」
mafioso「やりすぎたか….♡」
chanceに布団をかけ頬にキスして寝た
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おかえりなさーい!初めてだから口調とか迷子すぎた😢あと、リクエストとかもあれば全然書きます!!(chance×mafioso以外でも歓迎!)
コメント待ってます☺️
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