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なんだか意外と好評で嬉しいです!
さて続き書いて行きますよ!
exlr
微🔞?
※物語中伏字じゃないです
口調違う
拙い文章ですが最後までお読み頂けると幸いです
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エビオ視点
「ふーっ食った食った!」
隣にいる恋人が伸びながら言う。
「今日も良い食いっぷりだったねw」
「美味すぎて食いすぎちまった!…ところで、これからどうする?」
「どうって?」
「いや、その…今夜は…ゴニョ」
「なんて?」
「今夜は…しないのかなって…///」
「っ…///」
ローレンから誘ってくるの珍しい…やっぱ可愛いな…
「じゃあ…俺ん家行こうぜ」
「うん…///」
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〜エビオ宅〜
ローレン視点
「お邪魔しまーす」
「はーい」
「ロレ先風呂入ってきな」
「うっ、うん…」
やばいはやばい!つい勢いで言っちゃった!!
今からでも逃げれたりしねーかな…
…エビオ今日もかっこよかったなぁ
めっちゃ優しかったし…はぁ
とりあえず解すか…
エビオ視点
ローレンが風呂に入っている。
その間スマホをいじりながら時間を潰していた。
「ンッ…///…ハァッ//」
風呂場から微かにロレの声が聞こえてくる。
(今風呂入ったらどうなるんだろw)
さすがにそれは可哀想なのでタオルを置きに行くことにした。
「ロレ〜?タオルここ置いておくね」
「ッ…///お、おう///ありがと…///」
ふふっ焦ってたなぁ〜
は〜ロレほんと可愛い…
ロレ視点
やっばい今の声聞かれてたか…?さすがに大丈夫だよな…
ふぅ…そろそろでるか…
「エビオ〜出たぞ〜」
リビングに行くとエビオはスマホをいじっていた。
「あぁロレおかえり」
「んじゃ俺も風呂行ってくるわ」
「行ってらっしゃい…」
続く…?
本っ当に読みずらいし長くてすんません!!
次は初っ端🔞行きます!