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秒でコメントしくれたてんくんに感謝感激にゃん
どうも、黒那みかにゃん
語尾がにゃんなのは前回をみてくれにゃん
文字数がすこしおおくなるからめっちゃ打つのめんどいにゃん
今日は前回のてらるれの媚薬1000のお話にゃん
前回の話に♡押さないでくれにゃん
俺の手が死んじゃうにゃん
さすがに物語内では
はずさせてもらうにゃん
じゃ、Start…にゃん///
「ッ~~~~~いってぇ…」
「あ?んだここ…」
「紙…?」
ペラッ
ーこんにちは〜(?)てらるれ中の黒那みかさんであってますでしょうか?
まぁあってると思うので大丈夫だと思うんですけど…
そこに媚薬置いといたんで
全部飲んでくださいね〜(笑)
「チッ媚薬かよ…めんどっ!?」
「なにぃ?夕梨が用意したんかな…絶対これ飲んだあと夕梨に襲われるのがオチだろ…(フラグ)」
「ま、飲んどかないとな、一応てらるれだし…」
ゴクッ
「~~~~~?!あ〜〜〜んまっ?!」
「無理無理、俺甘すぎんの苦手なのに…これをこんなにって…」
「まぁさっさと飲むか…」
ゴクッ ゴクゴク
(少し飛ばします)
100本
「////うぅ…気持ちわりぃ…吐きそっ////」
500本
「も、むりぃ♡/////はぁ、はぁ♡」
850本
「やぁ////くるしっ////ゆぃ…どこぉ//////(泣)」
999本
「あ、あちょいち…////」
ゴクッ
「んっ…せーんぼんっ…ちゃ、との、だ…///////」
フラッ バタッ
ガチャ
「え…みか、?」
おしまいですにゃん///
かいててはずかしぃ⤴にゃん…///
次回!!みかの腰死す!!にゃん
あ、原作はちゃんと見てるから使ってるにゃん
ご理解よろしくにゃん👍️
こんなんみて誰も需要ないにゃん
じゃ、ばいばいにゃんっ!!