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ウワアアアア!スピキモリチャンゲキデバゼヨ!ネルゼポンギャッタアニリャバゼヨ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!私のリクやってくれてありがとうございます!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
リクの🍕×ハッカー🍔です…
性的、暴力、あへ顔、表現あり
自分の癖で🍔ちょっとメスガキにしちゃいましたえへ…
ちょっと🍕S。
口調が掴めてないので変なところあり。
では…
🍕視点
いつもの様に僕はピザ屋で働いていた。ぼーっとしていたら、眼鏡をかけたハンバーガーを乗せた男と全身が赤い子供が来ていた。僕はそれに気付き二人に近づいた。なんか嫌な予感が…
その時。僕の職場は…すぐに火事のように燃えていた。は❓は❓は❓僕は、ぽかーんと固まってしまった。熱い。僕は誰が犯人かすぐに予想が着いて炎の中その人を探す。
🍕:あっつ…僕の職場終わった…あ
視線を感じて上を見ると飛んでいるあの眼鏡ハンバーガーの男が俺をクスクス笑いながら、僕に近寄ってくる。あいつは僕の顔を見ながら口を開く。
🍔:あ、wめっちゃ良いねその絶望顔…w
職場が燃えちゃってかわいそーw明日からお仕事どうすんの〜❓wざこざこエリオットく〜んw
あいつは赤い子供の頭を褒めるように撫でていた。
僕はあいつのその態度が気に入らなくてあいつの腕を掴み、赤い子供にピザをあげ、あいつをそのまま燃える店内から連れ出した。あいつを睨みながら僕は
🍕:大人げないですね⁉️それでも父なんですか⁉️やってる事最低ですよ⁉️
と、僕は怒りながら思いっきりあいつの頬を叩いた。
あいつは少しびっくりして自分の叩かれた頬の上に手を当て涙目で必死に痛みに耐えていた。ハッカーも痛み感じるんだ…びっくり…
僕は何故か必死に痛みに耐えているハンバーガー頭に少し興奮した。1番恨んでいるのに…何故か…。
🍔:な、なに⁉️急に叩くなよ⁉️BANするぞ⁉️BAN‼️
あいつは少し焦りながら涙目でBANをしようとするが僕はあいつを押し倒す。
🍔:本当になに⁉️ウザイんですけど‼️
あいつは目をグルグルさせ混乱していた。とてもハッカーとは思えないほど。あぁ♡かわい…♡恨みも兼ねて分からせるべきだと僕はあいつの服を脱がそうとした。
🍔:は❓きもいですよ…❓
🍕:❓うるさいです。
と脱がしながら口封じをした。ちゅっとリップ音が聞こえた。あいつは頬を赤らめながら
🍔:僕の初めてのきす取るなよ‼️‼️
と怒った。僕は知らん振りをして脱げた服を投げ、あいつのちょっとむにっとした胸を揉んだ。柔らかい。
🍔:え、ちょ…僕女の子じゃ無いんだぞ…
とドン引きしていた。軽く乳首をすりぃ…すりぃ…と撫でる。ちょっとビクッとさせ立っていた。
🍔:んっ…❗️♡やめっ♡‼️んっ♡
🍕:敏感なんですね…♡
🍔:敏感じゃなぁっ♡い♡❗️お゛っ♡❗️
僕はあいつの乳首を引っ張ってみると汚い喘ぎ声も出した。おー…。
僕は結構な時間乳首をいじめたらあいつのズボンは結構ぐちょぐちょだった。2回ぐらいイッていた。乳首だけで2回イけるの才能あるのでは…❓そう思いながらあいつのズボンとパンツを下ろした。
ソレは小さいけどちゃんと勃っていた。ソレを上下に擦るとあいつはビクビクとし喘いでいた。
🍔:ん゛っ♡‼️やめっ♡‼️お゛っ♡‼️いぐっ♡‼️
僕はニヤッとし、擦りながら上の部分をグリグリとこねくり回した。
🍔:い゛やっ♡‼️やだってっ…♡‼️言ってんじゃん…♡‼️お゛っっ♡♡‼️
あいつは半泣きになりながらすこし、あへっている。はやい。
🍕:じゃあ…名前教えてください♡♡
と言い、あいつの穴に指を突っ込んだ。
🍔:あ゛っ♡♡‼️00っ♡♡‼️7n7…♡♡‼️
🍕:ふーん…007n7って言うんだ…♡♡僕はエリオットって言います…♡♡
ある程度解れたあいつの穴に僕のを擦り付けた。
🍔:お゛っ…‼️♡♡
どちゅっと音を立て奥に突っ込んだ。
すぐぱちゅっ♡ぱちゅっ♡と出し入れを始めた。
🍔:激しっ♡♡‼️やめっ…♡♡‼️お゛〜っ♡♡‼️ぁへ…♡♡
あいつは僕にあへ顔を晒していた。ハッカーの癖に…w
僕は写真を撮った。後で見せたらどんな反応するのかなぁ〜…♡♡
🍔:お゛〜っ♡♡‼️いぐっ♡♡‼️いぐっ♡♡‼️ぉ゛ほっ〜♡♡
あいつはびゅっ〜♡♡と白濁液を吐き出し寝落ちした。自分も白濁液を中に吐き出した。
🍕:はぁ…♡気持ちよかったです…♡♡
寝落ちしたあいつの頭を優しく撫で、後処理をした。
終わりです。
疲れました…ア-ウ!!パッパヲイジメヌンデ!!
チョワヨ〜チョワヨ〜エリオット攻めチョワヨ〜!!
リクは地雷じゃ無ければできる限り書きます‼️
ではまた…‼️
1×とchanceとクルキ好き