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@あ
252
人望
155
うんみんな早すぎね
ヤメテモロテ
私テスト期間なんっすよ?やめてもrrr((((
つづきー
センシティブー?かも
–切り取り線–
【sidezm】
はぁ、一人で抜くは良いものの、やっぱショッピがおらんと性欲が全然出んなー…
イけたとしてもちょっとやろうし
zm「はぁショッピが居るとこ戻るか…」
ドカッ
ん?なんか倒れた音したけど、
shp「…ッさ、」
なんや…?
そこには腰痛めとるショッピが倒れとった
zm「…えショッピ!?おまっ、動かんほうがええって!部屋戻ろ?」
shp「ゾムさッ…」ポロポロ
zm「なんで泣いとんの?」
shp「寂しかった…」ポロッ
zm「ごめんな、ショッピに負担かけたぁないからって自暴自棄になっとったわ…」ヨシヨシ
shp「うぅッ〜」グスッ
zm「…何してほしい、?」
shp「…っち、したぃ」
zm「ごめん、もっかい言って?」
shp「えっち…したい、」
…やっぱショッピって無意識で誘っとるよな
此奴外に出すの危険やわ
zm「ふっ、喜んで受け入れるよ笑」
shp「やった…!」パァッ
かわえー…
zm「…笑」ヒョイッ
shp「…♪//」
zm「鼻歌するほど嬉しい事なんか?笑」
【sideshp】
わいは昔っから機嫌が良けりゃ鼻歌歌うって癖が付いとる
やからゾムさんに構えてもらえて今ちょー機嫌がいい
shp「ゾムさん…」
zm「なんや?」ボフッ
shp「ぁ、あんまり激しくせんといてな…?」
zm「…それは保証できん、でもできる限りそうするつもりやで」
shp「ありがと、」
チュッ
ヂュルッ
shp「んふぅッ//ふぁッ//」
zm「んッ」
ゾムさんの舌がわいの歯をなぞるようにしてくる
ゆっくりと舌を絡め合わせてくるせいか、
すごく”もっと”って気持ちになってまう
shp「んぐッ///」
やばい息続かん…
鼻で息するしかっ
zm「ん…」
ゾムさんがわいの鼻をつまんできた
やばいほんまに息が…
瞳の焦点が合わずに上になって意識が飛びそうなときにゾムはショッピとの口づけとつまんでいた手を離した
shp「ん゙ッはぁはァ…///」
shp「ゾムさん゙ッながぃッ///」
zm「ごめんな、虐めたくなるんよ…」
shp「ならもっといじめてゃ…」ボソッ
zm「…しらんからな」
グチュッヌチャ
shp「うぇッ!?///」
ズブブッ
shp「っぁぁ゙ッ///」
zm「こんなんでへばっとんちゃうぞ」
shp「ん゙ぎッ///」唇噛
zm「…声抑えんのだめやからな?」
そう言いながらゾムさんはわいの両手を上に持っていき縛ってきた
shp「ゾムさッ、解いてッ///んぁッ//」
zm「?解くわけないやん、ショッピくん暴れるし」
shp「くん付けぃやッ///」
zm「えーなんでよ、ショッピくんー?笑」
shp「いやッやめぇッ///」ビュルッ
zm「ブフッ笑、ちょっとだけイっとんの?かわえーな笑」
shp「はずッぃからぁ…///」
zm「もう挿れてええよな?まぁ拒否権なんか持たせへんけどッ 」
ドチュッ
この音とともにわいは快感を得た
やばい、クソきもちい
もっと犯して、わいの頭が可笑しくなるまで…
shp「ゾムさんッ大好きですよッ///」
zm「…ッどうなってもええんか?」
パンパンパン
shp「ゾムさんになら堕ちてもいぃッ///」
zm「お前誘うの上手いな?笑」
ゴチュッバチュッ
shp「ぁ゙ぉ゙ッ///ィ゙くッ//」
スッ
shp「なんれッ止まるん?//」
zm「んー、気分かな?笑」
shp「イかしてッ///」
zm「どーしよ…笑」
shp「むすッ、ゾムさんのバカ…」
zm「は?」
shp「ゾムさんのばーか、」
zm「…」
ゾムさんがアレを抜いた
もう終わりなんか?ってなったけど、全然違う
shp「んぇ?//」
ゴポッズブブ
ゾムさんは抜いてから一気に挿れてきた
shp「ぁ゙ぁ゙ぁ゙ッやばッィ゙ッ///」ビュルルルル
zm「あーぁ、イっちゃったから俺とヤんのあと10分追加ね?笑」
shp「ごめんなッさぃ゙ッ///」ビュクッ
zm「またイっとるやん笑」
そんなきもちええんか?笑
ゾムさんが耳元で喋ってきた
shp「やばッぅ゙ぁ゙ッ////」ビュルルルルルルッ
この言葉で沢山の精液出たんちゃうかな、
はぁ♡ゾムさんのこの声。この顔。この姿。この性格。全部好き♡
shp「ゾムさん、愛してますよッ///」キュッ
zm「締め付けんなッ//」
shp「全部出して…///」
zm「くッお望み通りッ!」ビュルルルル
shp「ぁ゙ッ//あつッぃ///」
【sidezm】
んふ、やっと堕ちてくれたぁ…
今日で2回目やのに早いなー、笑
それほど俺のこと好きやったんかな?まぁ、ラッキー笑
zm「ショッピ?中でせーし収めきれてないで?」
shp「んぅ…///垂れてたほうがえっち、やんッ///」
zm「ははッ笑、お前ようわかっとんな!笑」
zm「まぁええわ。ゆっくり寝ぇよ、おやすみ」チュッ
shp「んへ、//」
–切り取り線–
もうさぁ…えっち描けないかもしれん
下手くそすぎん?
しかもなんでこの前あげたやつ♡400いってんのよ
ならもうテスト期間だから、次♡500ね?
ばいばい
コメント
1件
はる。だわ。第6話読んだよ! ゾムとショッピの関係、前回よりぐっと深まった感じがした。特に「寂しかった」って泣くショッピと、それを受け止めるゾムの距離感がエモかったな。互いへの依存と信頼がちゃんとあって、その上での展開だから自然に入り込めた。 テスト期間中に400♡は普通に才能だと思う。次の500♡、待ってる🔥