テラーノベル
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司『助けに来ました姫!』
そして姫は
青龍院『こっちへ来てはいけません!』
青龍院『来てしまったら!』
そしたら
※モブにも名前をつけたがる主
青井(モブ)『さあここへ来てしまったからにははぁ!』
そして呪いを受けたとは知らない姫を助け王子は城へ帰ってしまう
城に帰るのが呪いのトリガーだとも知らずに
えむ『どうしよう…!』
寧々『怖がってる暇もないよね…』
類『いくとしよう』
そして元気なうさぎ
弱気なリス
みんなを引っ張る傀儡
(なんかこじつけっていうかんー?って感じする物語考えるってだっる!)
そして次は姫様が助ける番だと立ち上がる
青龍院『この並びいいじゃない傀儡さんも満足そうだし』
類『顔に出ていたかい?』
青龍院『でけど…このあといいかしら王子』
司『あ、嗚呼!』
類『…』
えむ『ぬー…』
寧々『…』
えむ『類くん類くん!』
類『なんだい?』
えむ『司くん本当に良かったのかな…』
なんか前日いつ?知らんおまかせ
類視点
メインは沢山いる…だがその中でメインなのは
類『王女と傀儡だよ司くんは傀儡の予定なんだけど』
司『傀儡は司が似てるんじゃないか?』
寧々『類も断ろうとしたんでしょ?』
類『でも…本人が望んだことだからね…』
えむ『…でも救われるよね…』
寧々『どういうこと?』
えむ『なんかね…心がザワザワーって!』
寧々『えむセンス?』
類『触れないことにするよ』
10:25
天馬家
ふむ…
王子カペラ…一体どんな気分で…
いやもう少し…
まず…
いや…ここは
司『考えれば考えるほどわからん!』
司『ま、まあいい…いまは…』
0:19
司『なぬ!』
時間の経過ははやものだ…
いや…そんなには練習していないはずだ
もう少しするか…
数分後
25:00
もう少し描く!
予定だったけど頭回らん
コメント
1件
うわ、第3話読んだよ!呪いのトリガーが城に帰ることだって知らずに助ける王子、って設定がもう切ない…!えむの「心がザワザワーって!」って表現、めっちゃわかるわ。類くんが「触れないことにするよ」って流すのも、なんか大人で好き。司くんが深夜に「なぬ!」ってなってるところで笑ったw 練習ってタイトル通り、試行錯誤してる感じが伝わってきて、この先どうなるか気になる〜!
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#プロセカ
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