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みそら:…えっとぉ


アオト:なになに?早く聞かせてよぉ!


みそら:いや、何でもない!!ダッ


ゆらねろ:何それーせっかく期待してたのにっプクッ


ユニ:お前それ 演技だろw


ゆらねろ:ばれちゃった?


フマル:そんなのバレバレだ!それより俺の 演技の方が お前よりとってもいい!何しよう 俺は悪魔n、


いと:はいはい ナルシストは部屋 戻ってろー


フマル:さすがにひどくない?w

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ゆらねろ:僕には好きな人っていうか 好きなお化けがいます。


ゆらねろ:その人はみそらっていってとっても素直で優しい子なんです。


ゆらねろ:こんなひねくれた 僕にも優しく接してくれて、本当に大好きです。


ゆらねろ:でもこんな ひねくれた 僕だからアピールできずにいます。


ゆらねろ:本当にどうすればいいのかなぁ…

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ユニ:俺には大好きな弟がいる。


ユニ:まあ 本当の兄弟ってわけじゃないけど兄弟みたいに仲いい。


ユニ:でもあいつは男だから絶対に恋なんてしないと思ってた。


ユニ:でもいつしかあいつと話してるうちに恋をしてしまったみたいだ、


ユニ:これ以上一緒にいたらもっと好きになってしまう、 あーどうしよう。

好感度測定不能なんて聞いてないよっ!!更新停止なう

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