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さらだサン
SEXしないと出られない部屋
輝=左
茜=右
輝=『』
茜=「」
__________
「ん”…」
「ここ、どこ?」
『おはよう、蒼井』
「ぅわっ”、何で会長がいるんですか?」
『そんなの僕が聞きたいよ』
「というかここどこなんですか?」
「ベッドと謎の棚しかない真っ白な部屋…」
「怪異の仕業ですかね?」
『うーん…怪異の気配はしないけどなぁ…』
【う”ぅんっ、マイクテス、マイクテス】
【聞こえてますかぁ〜?】
『誰?』
「ここはどこなんですか!」
【ここ?S◯Xしないと出れない部屋だけど?】
【上下はどーでもいーからねー】
【棚の中にある物好きに使っていいから!頑張って!】
「…は?」
「せ、性行為って僕と会長が?!!」
「いやです!」
『僕も嫌だよ』
『だけどでる方法が他にないみたいだよ?』
『するしかないんじゃない?』
「はぁぁぁ?!!」
「上だろうが下だろうが会長とシたくないんですけど!」
『じゃあここで飢え死ぬ?」
『まぁどっちにしろ嫌なんだったら蒼井下ね」
「ちょ、待ってください、本当にするんですか?!」
『え?しないの?』
「しません!!」
『そっか』
棚ガサゴソ
『あ、いいの見つけた』
「なにしてるんですか…」
『蒼井、これ飲んで』
「え、嫌ですけど」
『蒼井がこれさえ飲んでくれたら出られるから』
「嫌です」
「会長が飲んでください」
『分かったよ…』
ゴクゴク
「ちょ、!本当に飲んだんですk…」
『っちゅ、』
「なにして、!」
『ちゅ、ちゅろっ、❤︎』
舌入れてきやがったッ
なんか口の中に入ってッ
『ぷはっ』
「僕に何飲ませたんですか、!アンタ」
『内緒』
かちゃかちゃ
「ちょっなにズボン脱がせてっ」
『ヤるからだよ』
ぷちぷち
「シャツまで脱がせるッ必要ありますかッ?」
『あるある〜』
こりっ
「ん”ッ」
『うわ、乳首触っただけでそんなに反応しちゃうの?』
「ちがっ、」
『違くないでしょ?』
「なんかッ熱いんですけどッ僕に何飲ませたんですかッ?!❤︎///」
『媚薬だよ〜すぐ効くやつ』
「はぁッ?!なにっ考えてッ❤︎♡///」
『どうせヤるんだったら楽しい方がいいでしょ?』
こりこりっ
「あ”んッ❤︎乳首ッやらッ❤︎♡///」
しゅこしゅこッ 下
「ほんとにッむりッ❤︎♡」
『じゃあそろそろ下慣らすね』
ローション手に付ける
ぐぷッ、❤︎
「ん”ッ」
ぐぷぷッ、
「あ”ッん”?!❤︎♡//」
『ここがいいんだ?』
「ちがッ❤︎♡//」
『指増やすね』
ぐぷぷッ、ごりゅッ、!!
「お”ッ❤︎♡そこっむりッ❤︎♡///」ビュルルル
『指でイっちゃたんだ?❤︎』
指 抜
「はぁ、はぁ」
『休憩には早いよ?』
「会長の手に持ってるそれ、なんですか、?」
『ローターだよ?』
「まさかッ」
『そのまさか』
ぐぷっ
「あ”ッ」
ヴヴヴヴ
「振動ッつよいッ❤︎///」
輝 ネクタイ取る
「何でネクタイ取ってッ」
茜の目に付ける
『こうするため❤︎』
『蒼井が僕の欲しいって言うまでずっとこのままだから❤︎』
「誰がッそんなことッ」
ヴヴヴヴ(振動 弱
振動、弱くなった、?
『蒼井がイきそうになったら止めるからね❤︎』
__________
頑張った
次でこの部屋はおしまい
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