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第11話!
これね、まじハッピーセットやんね?(*^^*)((((
まじで、見てるやつコメントくれぇTT
ほな行きまっせ!
四季「家!つきました!」
京夜「アパート☆何階?」
四季「えっと、このアパートの最上階です笑」
真澄「は?そうだったのかよ」
四季「ですね」
馨「え?初耳…」
四季「と言いながら、隣ですよ?笑」
馨「あ、たしかに」
波久礼「妙に抜けてるよな、お前」
紫苑「そこが可愛いよな☆」
馨「紫苑黙れ」
紫苑「ツンデレだな〜笑」
四季「あ、準備してきますね!」
真澄「俺も手伝う」
京夜「俺達も…」
四季「お客様方を手伝わせるわけにはいかないので💦」
真澄「…チッ、座っとけ」
無人「あぁ」
幽「綺麗だなぁ…✨️」
波久礼「こういう白系統もいいな」
馨「波久礼の家は黒系統なの?」
波久礼「あぁ」
幽「暗いな!ゲホッ」
紫苑「俺達のとこも白だな笑」
馨「だね」
紫苑「明るくて馨のねだってるときの顔が見え…」
馨「ベシッ」
紫苑「あだっ」
馨「…縫うよ?まじで」
紫苑「え、ごめんて…」
〜キッチンでは?〜
四季「真澄さん!それ取って!」
真澄「あ?これか?」
四季「そうそう!」
グラッ
四季「やばっ」
真澄「危なっ」
ドテッ!
四季「痛、くない?」
真澄「いってぇ…四季、大丈夫か?」
四季「ま、真澄さん!💦」
真澄「怪我してねぇよな?」
四季「ま、真澄さんは?💦」
真澄「気にすんじゃねぇ」
真澄「…」
真澄「さっさとどけろ、押し倒したままで固まんじゃねぇよ…/」
四季「え、あ、ごめん!///💦」
といちゃついていた☆
無人「…紫苑、幽、薬は補充してあるよな?」
紫苑「え?何の…あぁ、してますよ笑」
幽「大丈夫だ!ガハッ」
無人「ならいい」
京夜「薬?なんの?」
無人「…抑制剤のようなものだ」
京夜「?」
馨「え?何?」
紫苑「せっ…」
無人「ボコッ」
紫苑「いって!殴るのはひどいっす…」
四季「おまたせしまし…」
真澄「…荒らすな」
京夜「え、ごめんね?🥺」
波久礼「わりい」
馨「こいつが全部悪いです、ニコッ」
無人「あぁ」
幽「原因だな!ガハッ」
紫苑「俺泣くよ?」
終わり☆
♡:100でオッケ☆
最近出してなくてまじすいません…
コメント
4件

読んでて幸せです!(*´˘`*) 真澄様と四季様、いちゃついてるの素敵ですし、紫苑様と馨様の会話は、いつも最高ですね!