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ドあほ ボンズ (馨最推し)さんから、【先輩同期×馨でレイプ】です。
R18です。
長いです。
キャラ崩壊しとるかも、、、、
馨「四季くん、今日から3日間練馬にいるんでしょ?
四季「おう!お世話になります!
馨「ふふ。何か分からないことあれば遠慮なく頼ってね。
四季「まじ!?⋯なら早速なんだけど――
馨「ねぇ、早く金返してくんないかな?
紫苑「うわっ、
馨「何?うわって。
紫苑「ごめんごめん、心の声が漏れたわ〜
馨「イラッ
紫苑「えっと、、馨さん⋯?
紫苑「もしかしなくても怒ってらっしゃる⋯?
馨「⋯紫苑、覚悟してね?<ニコッ
紫苑「はは、見事にキレてたわ
馨「今度こそ絶対に逃がさないから
京夜「ねぇ、馨くんさぁ⋯
真澄「だな
無人「同感だ
馨の行動を常に監視していた3人は、ある行動に移す。
任務が終わり夜遅くになっても、僕は自分の家へときちんと帰る。
そして帰宅中、今日の任務を振り返っては溜息が出る。
馨「はぁー、
もしあそこで捕まっていたら監禁され⋯酷い拷問を受けていただろう。
だからこうやっていつも通り過ごせている事に感謝し、 明日も元気に生きれて、大切な人達と笑い合える日になりますように⋯と心の中で願う。
そして、これからも何も起きませんように⋯と。
?「馨ぅ、、
馨「!?
そう考え事をしていると、ふと名前を呼ばれた。
僕はすぐさま振り返るも其処には誰も居ない。
馨「⋯⋯ッ、、
馨「血蝕解ほ⋯⋯
馨「んぐッ、、!?
急に口を布で抑えられ、腕にチクリと痛みが走る。
?「大人しくしようね〜♡
その言葉を最後に僕の意識は途絶えた。
馨「んッ、、
馨「⋯⋯⋯!?
目が覚めると知らない部屋のベッドに寝かせられていた。
僕は急いで体を起こそうとするも、両手両足が動かせないよう器具で固定されていて起き上がる事が出来ない。
?「目が覚めたか。
反射的に声のする方へと顔を向ける。
馨「なっ⋯⋯⋯、、
其処には無陀野さんに花魁坂さん。
そして⋯⋯
馨「真澄隊長⋯⋯?
そう⋯僕の先輩であり、尊敬する人であり、そして⋯上司である人達が其処に居た。
馨「な⋯んですか?これ。何故僕はこのようにされているんですか⋯、、?それに此処は一体何処です?というか何故皆さんが此処に居るんですか⋯?
驚きすぎて、一気に質問を投げかける。
そんな僕に一つ一つ先輩達が答えてくれた。
真澄「まず、何で⋯か。
真澄「それはお前が俺ら以外の男と楽し気に話していたからだ。
真澄「俺ら以外の男と話していいと思うか?勿論ダメだよなぁ。だから監禁した。
京夜「次に此処が何処か⋯
京夜「此処はね、一応練馬の地下⋯
京夜「絶対に誰にも見つけてもらえない場所⋯地下の奥の奥だよ〜
無人「最後に何故俺達が此処に居るのか⋯か。
無人「それは、俺達がお前を尋常ではない程愛しているからだ。
馨「ぇ、、っ?、、⋯監禁⋯に、地下⋯そして愛⋯してる、、?
3人「あぁ。(うん!)
馨「ッ、、
先輩達から出てきた言葉が衝撃的すぎて、僕は冷や汗が出た。
怖い。
京夜「ふふ♡やっぱり戸惑ってるね
京夜「可愛い。
馨「ぁえッ、、
真澄「おい馨ぅ
馨「は⋯ぃ、、?
真澄「何も無しに帰れると思ったら大間違いだからなぁ?♡
無人「何故なら、今からお前をじっくりと教育しなければならないから⋯な。
京夜「まぁ、そいう事だから⋯
京夜「覚悟してね〜♡
そう言った先輩達はゆっくりと僕に近付いて来る。
馨「やっ、、
必死に抵抗するも、ガチャガチャッとぶつかる器具の虚しい音が部屋に響くだけだ。
京夜「んじゃあ、僕は唇⋯
真澄「俺は乳首
無人「なら俺は下を
耳を疑うような会話を聞き、僕はいっそう顔を青くする。
馨「まっ、、
ちゅッ、、♡<キス
馨「んむッ、、!?♡
じゅッ、、♡<乳首
馨「んんッ、、!!!♡♡
ぬぷぅっ、、♡<ナカ
馨「んぁ、、♡♡
急に色々な刺激を与えられ、頭の中が真っ白になる。
馨「んッ、、んむ♡ッ”⋯んんん、、!!、んーん”!♡
3人「♡♡
先輩達はそれぞれの場所で僕を虐めて行く。
花魁坂さんは舌を器用に使ったり、僕の舌を吸ったりして気持ちよくしてくる。
真澄隊長は片方の乳首を舌で弄っていると、もう片方を指で弾いたり摘んだりして気持ちよくしてくる。
無陀野さんは長くてゴツゴツした指で僕のナカを弄り、前立腺を見つけてはそこを重点的に潰してくる。
そのような事を数分続けられれば、僕は直ぐにイってしまう。
馨「んぁッ”、、イ⋯ぐッ、、♡♡
真澄「なら指で引っ張ってやるからイけよ♡
京夜「じゃあ僕は舌を吸ってあげるね〜♡
無人「ならばここを潰すか、、♡
馨「まッ、、!!!
ぎゅぅぅぅッ、、♡♡
じゅるるるッ、、♡♡
トントントン⋯ごりゅッ、、♡♡
馨「んん”ッ、、!?⋯んぐッ、、♡
馨「ッ、イ”ッ〜〜〜〜〜〜!!!♡♡
びゅるるるるッ、、!!!♡♡
僕は腰を一気に反りながら絶頂した。
馨「ふッ、、♡♡んぐッ、はぁー、はぁーッ♡♡
馨「あぅッ⋯、、
真澄「はッ♡馨ぅ⋯盛大にイッたなぁ?
京夜「今のすっごく可愛かったな〜♡
無人「同感だ。
馨「ふーッ、ふーッ、
僕が必死に息を整えていると、無陀野さんが怪しげに笑って僕に言った。
無人「まだ終わらないぞ。
馨「や⋯だ、、ッ
反射的に否定の言葉を言うと、先輩達の顔が一気に険しくなった。
馨「ぁえッ、、?な⋯んでそんなに怖い⋯顔、するんです⋯か、、?
そう問いかけても答えてくれず、無言のまま僕を見下ろす。
その対応に、より一層怖くなりすぐさま謝る。
馨「ッ、、、、ご⋯めんなさい、、
無人「すぐ謝れていい子だ、
京夜「次からは嫌なんて言わないでね。俺達の言葉は絶対だからさ。
真澄「そんで次言ったら再教育だからなぁ?
そう言われ、僕はただはい。と答えるしか無かった。
そしてその言葉に満足した先輩達は、再度僕を犯す。
ちゅッ、、♡♡
じゅるッ、ぎゅぅぅッ、、♡♡
ごりゅッ、ごりゅッごりゅッ、、♡♡
馨「んんッ、”!!♡♡
京夜「ねぇ馨くん。
馨「あぅッ、、♡な⋯んですかッ、、⋯⋯んんッ!?♡♡
京夜「そろそろ解れて来ただろうし⋯⋯
無人「ナカに挿れるぞ。
そう言うとカチャカチャッと音を立てながら無陀野さんはズボンを脱ぎ、露わになった自分の棒をナカに挿れようと押し付けてきた。
僕はビクリと身体を震わせ、抵抗する。
馨「やっ、、!!待って⋯挿れたらダメですッ、、♡
馨「おかしくなりゅ⋯からッ、、!!!♡
そう言っても無陀野さんは顔色ひとつ変えずに僕のナカに少しずつ挿れてくる。
ぬぷぅッ、、ぐぐぐッ⋯⋯、、♡♡
馨「ゃ⋯ッ、、ぁあ”ッ⋯”、、!!!♡♡
無人「ッ、、
京夜「ダノッチいいな〜♡
京夜「次は僕だからね♡♡
真澄「ならその次は俺だな。
無人「あぁ。
馨「ぅう”ッ、、
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、、、♡♡
馨「あ”ぁ”ッ⋯、、!!まッ、、♡
京夜「はいはーい。
京夜「お口は京夜さんが塞いじゃうよ〜
ちゅッ、、
馨「んむッ、、!?
真澄「馨ぅ⋯
真澄「此処は、俺が気持ちよくさせてやるよ
ジュルルッ、、カリッカリッ、、ぎゅぅぅッッ、、♡♡
馨「んんッ、、!?♡ん、⋯ん”ーん”ッ、、、!!
ぱちゅッぱちゅッ、ぱちゅッ、ぱちゅッ、、♡♡
馨「ん”ん”ッ、、、!!♡♡
馨「んぐッッ、、イ⋯くッ、、♡♡
3人「イけ
馨「!?<ビクッ
馨「ッ、、⋯⋯ん”ッ、〜〜〜〜〜!!!♡♡
びゅるるるるッッ、、、♡♡
馨「ぁ⋯へッ、、♡♡
馨「んッ、、はーッ、ふぅッ、、♡
無人「⋯何を休憩してる?
馨「ぇッ、、
どちゅんッ、、!!!♡♡
馨「ぁ”あ”ッ⋯、、!!♡♡
3人「♡♡<ゾクッ、、♡
馨「ぁうッ、、♡んッ、そ⋯こッ⋯好き、、でしゅッ、、♡♡
京夜「ならもっと突いてあげないとね〜♡♡
馨「あ⋯はッ♡♡
こんな事、絶対に認めたらダメだ。
なのに⋯⋯この短時間で数え切れないほどイかされ、頭が正常に働かず⋯恐ろしい事にこの状況を受け入れてしまっている。
馨「ぁうッ、、♡♡
馨「きもち⋯いッ、、♡♡
馨「もっと⋯⋯もっとちょうらいッ♡♡
3人「お望み通り♡
あれから何時間⋯いや、何日が経ったのだろうか。
馨「ぁうッ、、ぅぅ⋯♡♡
京夜「ふは♡♡馨くん、もうぐちゃぐちゃだね、、♡♡
真澄「だな、
無人「これで自分は誰のものか⋯きちんと理解しただろう。
京夜「じゃあ聞いてみよっか♡
そう言うと、先輩達は僕の方を向き僕の顔に触れて聞いてきた。
君は誰のものだ?
僕は言う。
馨「⋯先輩達の馨⋯です、、♡
お疲れ様です。
あのね!
今回は最初だけ少し上手くかけたと思う!!!
多分()
あとばっさ疲れた_(:3」 ∠ )_頑張ったよ。約4000字だよ。褒めてくれლ(´◉❥◉`ლ)ごめん嘘。何も言わなくていいっす。調子乗りました()
誤字・駄文はご飯食べて直します(^∪^/🍚)
次回はむだますです。
フォロー、いいねしてくれたら嬉しいです⸜( ˶’ᵕ’˶)⸝
それでは次のお話でお会いしましょう💕
コメント
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最後の馨さんの目、瞳孔がハートになってるのが浮かんだんだがこれは俺だけですか??? 最高すぎて天井にブッ刺さりますよ???俺が
わぁお。口角が天井に突き刺さって宇宙まで逝ってしまった☆(((((((((((( 見るの遅れてゴメンナサイッ 腐腐腐☆(((((((((((((((
あの、、、叫び過ぎて喉がとれた場合どうしたらいいですか?あと口角もどっか行ったんすけどどうやって連れ戻したらいいですか?予告してたときからガチ楽しみにしてた!!!あと見るん遅れてごめん(>_<) 次回も楽しみにしてるぜ!