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莉音
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#うりえと
すのの
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こんにちは、めんだこ。です!
今回はですね、初めてのR18を宣言通り書いていきます!
(※宣言は「めんだこ。の部屋」参照です)
とりあえずですね、私が一番読んできて自信のある(マシだと思う)
snjnを書いてみます!
「今日も騒がしいM!LK学園」の書き方とはかなり違います💦
4000文字以上と非常に長いのでお時間のある時にご覧ください!
地雷さん大丈夫そうですか?
それでは、行ってらっしゃい!
解釈不一致
口調迷子
事実ちょび変更(勇 斗くんのロック画面の画像)
注意です
🩷視点です
どうも、佐 野 勇 斗です。突然ですが俺はM!LKのメンバーであり
リーダーの吉 田 仁 人と付き合ってて同棲してるんだけど、
うさぎみたいでツンデレで…とにかく!
仁 人が可愛くてしょうがないの。
まあそれは置いておくとして…
今日は俺が先に帰って仁人を待つ日なんだけど…
ピコンッ
LINEの通知音が鳴った。多分仁人からのメッセージ。
スマホ画面を開くとロック画面は仁人と俺のツーショット。
そこにLINEの通知が光っている。
メッセージは…
💛今から帰る
それだけだったけどなんか嬉しくなっちゃって
🩷お疲れ様ー!
とテンション上げ目のメッセージを送る。
すぐ既読になったが返事は返ってこない。
なんかすごく仁人らしいよなー。
そんなことを考えながらなんとなく撮った仁人の写真を眺めてると
笑顔の仁 人、美味しそうにスイーツを頬張る仁 人、
なにかにびっくりしてる仁 人…全部可愛くて可愛くて。
俺のち(規制)が勃ってるのに気づいた。
そうなるのも当たり前と思えば当たり前。
最近はお互い忙しくて。
かれこれ何ヶ月触れ合ってないかな…
俺も男だし、さすがに溜まるものは溜まる。
今日仁人が帰ってくる時間はというと、
夜だが全く深夜じゃない。そこそこ早い方だ。
俺は明日、午後からの仕事だから…
よし、いける。
え?なにするのかって?
そんなの…
襲うしかなくない?♡
部屋の電気を消して2階のベッドを準備して準備完了。
どうせ汚れるベッドを整えるのに特に理由はないんだけど、
俺には欲しいものがあるから…♡
あとはソファーに座って仁人が帰ってくるのを待つだけ。
💛視点です
俺の名前は吉 田 仁 人。M!LKの最年長、佐 野 勇 斗と
付き合ってて同棲までしてる。
今日は夜まで仕事だったけど、そこそこ早く帰れる日。
正直ラッキー。だって早く帰ったら早く寝れるじゃん?
ん?ちょっと待てよ…?
明日の仕事は午後から。ていうことは夜更かしできるじゃん。
よし、勇斗と見たかった映画でも見るか。
そんなことを考えてたらいつのまにか家の前まで車が来ていた。
マネ「はい、もうお家です。お疲れ様でした」
jnt「お疲れ様でした」
車から降りて少し跳ねながら玄関の前に向かう。
jnt「あれ〜?鍵どこだっけ…」
手探りでバックの中から鍵を見つけ出す。
ガサゴソガサゴソ…
jnt「あ、あった…!」
ようやく鍵が見つかった。
鍵を開けてそのまま中に入る。
ガチャ
jnt「勇 斗ー?ただいまー」
おかしいな。いつもなら鍵開けたら飛びついてくるのに。
まだ帰ってない?俺を置いてどっか行った?
勇 斗に限ってそんなことないと思うけどな…
hyt「仁ちゃんおかえり♡」
そういってぎゅーっとハグしてくる。
jnt「なーんだ、いるじゃん…ていうか離れろ」
hyt「やーだ♡ごめんごめん、考え事しててさー」
jnt「なに考えてたの?相談乗ろうか?」
hyt「大丈夫♡今からやること考えてただけだから♡」
jnt「今からやることって?ていうか俺ご飯食べたいんだけd…」
hyt「よいしょっ」
そう勇 斗が言った瞬間急に視界が高くなって勇 斗と近くなった。
絶対これお姫様抱っこされてるよな。
jnt「ちょ、え?どうしたの?//」
hyt「ご飯と俺、どっちがいい?♡」
jnt「いやだから、俺ご飯食べたいんだk…」
hyt「おっけー、俺ね♡」
jnt「そんなこと言ってないって、あと降ろせ!」
ちゅっ…とリップ音が響いた。
jnt「んぁ……//」
口で息をしようと口を開けると勇 斗の舌が入ってくる。
上顎を舌で撫でられて思わず声が漏れる。
jnt「っふ……///」
流石に苦しくなってきて勇 斗の胸を叩くとようやく離してもらえた。
jnt「はぁっ……//♡」
hyt「もうとろとろじゃん♡」
jnt「そんなことないっ…//」
hyt「へぇ〜?ココ、勃ってるのにそんなことないんだ?♡」
jnt「ふぇ……?」
勇 斗の指差す先を見ると明らかにキツそうにしてる、
俺のち(規制)があった。
hyt「ちゅーだけで勃っちゃうの?仁ちゃんはエッチだねぇ?♡」
jnt「なんっ…で…?//」
hyt「ね、キツイでしょ?ほら、行くよ♡」
ここまで来たら、最近シてないしいいかなと思って…
jnt「………//(こくっ)」
俺はそれを了承した。
明日の仕事のことなんか考えずに…
🩷視点です
奇跡的に仁ちゃんを誘う作戦成功ー♡
いやぁ〜、まさかあの仁 人が頷くなんて…
よっぽど限界なんだろねぇ?
2階に上がり、すでにとろとろな仁ちゃんをベッドにそっと下ろす。
jnt「ねぇ、はやとぉ?//」
hyt「ど〜したの仁ちゃん♡」
jnt「脱がせてぇ?//」
hyt「……今日は甘えん坊さんだねぇ?♡」
え?なになに?こんなに仁 人がデレることある?異常事態すぎん?
そう思いながらゆっくり丁寧にズボン、パ◯ツと脱がしていく。
すると、俺の…自分で言うのもあれだけどだいぶ立派なち(規制)に比べると、
だいぶ、可愛らしい仁 人のおち(規制)がちょこん、とあらわになる。
それを見たら余計に興奮してきちゃって。俺もせっせと脱ぐ。
俺を欲しそうにベッドで四つん這いになってる仁 人の、見るからにも
とろとろの穴に試しに指を1本入れてみるともう驚くほどで。
指3本以上は余裕で入りそうなとろとろ穴になっていた。
hyt「仁ちゃんのココ、もうとろとろじゃん♡」
jnt「もぉゆびはいぃからぁ…♡はゃとのちょ〜だい…?//♡」
hyt「だいじょ〜ぶ、言われなくてもちゃんとあげるよ♡」
そう言って俺はベッドサイドの棚からゴムを取り出そうとしたのだが…
仁 人に手をペチッと叩かれた。いうてへろへろなんだけど。
jnt「そのままのはゃとがいぃのぉ♡//」
「ねぇ…だぁめ?♡//」
ブチっ…
俺の中の何かが切れる音がした。
hyt「ごめん仁人、明日存分に恨んで…もう無理//」
そう言った俺は仁 人の穴に勢いよく、
自分の固くなったち(規制)を入れた。
どちゅっ♡
久しぶりの仁 人のナカはあったかくて気持ちいい。
jnt「はぁ“ぁっ…♡//」
hyt「はぁ…//仁ちゃんのナカきもちぃ…//」
jnt「いいからっ、はやくぅッ♡//」
hyt「焦らなくてもちゃんと気持ちよくしてあげるよ♡」
そう言った俺はわかりきった仁 人の穴のナカを探って
仁 人がだ〜いすきな前立腺のあたりを突いてあげる。
hyt「仁ちゃんココ好きでしょ?♡」
jnt「ぅん?あ”ぁ〜ッ!?♡//」
うんうん、やっぱり好きだよね〜。ココ♡
jnt「あ~”ん うん~ツ♡♡」
びゅるるる♡
hyt「仁ちゃんきもち〜ね?♡」
jnt「ふぁぁ…ん…♡//」
hyt「ねぇねぇ、最奥突いていい?」
一応聞いてみる。
jnt「しゃぃぉくっ…?♡///」
頭回ってないのかな?仁 人なら知ってると思うんだけどな…♡
まあ、わかんないならまた教えてあげるまでだよね♡
hyt「もっときもちよくなろうよ♡」
ついでに囁いておく。
jnt「あふぅ…んッ♡//」
びゅるるっ♡
hyt「俺が囁いただけでイっちゃったの?かわい〜ね♡笑」
jnt「はぁとっ、もっとぉ…♡///」
hyt「もっとやっていいの?♡」
こんなに言われたらもう我慢できなくて。
ごちゅっ♡ごちゅっ♡
jnt「ぁぐぅぅぅ♡♡」
明らかに人間から出てはいけない音が出てるけど…
いつもヤってるから平気だよね〜♡
ごちゅっ♡
jnt「おぐぅ うっ…ッッ♡」
びゅるっ♡
jnt「ひぐ ううっっ…ツ♡」
びゅるるる♡
hyt「いっぱいイっちゃうのぉ?♡」
「仁ちゃんかわい〜ね?♡」
jnt「はぁとぉっ、なんかくるぅっ…ッ!!♡//」
hyt「だいじょ〜ぶ、出していいよ♡」
jnt「は~ぁう“っ…ッツ“…!!♡」
ぷっしゃぁぁ♡
hyt「わぁ〜♡仁ちゃん、お潮出たねぇ♡」
jnt「ふぅぅんッ♡」
ごっちゅん♡
そうこうイってる間に最奥というか、結腸開いたけど…
jnt「〜〜〜〜ッ♡?!」
ガクガクしてる仁ちゃん?なにも出てないよ〜?♡
仁ちゃんったら、メスイキしちゃったの〜?♡
変わらず腰を動かしながら言ってみる。
hyt「メスイキしたの?女の子じゃん♡」
jnt「女の子じゃなぁっ…♡♡♡」
hyt「そうなのぉ〜?♡」
どっちゅんっ♡
jnt「あッ”〜っ!?♡//」
ガクッ
あ、寝ちゃった…やりすぎちゃったかな?
hyt「ごめんねぇ、仁ちゃん…おやすみ♡」
そう言って頭を撫でるとちょっと嬉しそう。
俺も疲れちゃって。
ベッドサイドに隠し置いておいた隠しカメラ。
そのカメラの録画を停止して最低限片付けたあと、
そのまま寝てしまった。
💛視点です
太陽の光が眩しくて起きた。
いつのまにか俺はベッドにいるんだけど…なんで?
隣にはhytがまだスースー寝息を立てている。
グー…
そうお腹が鳴った。
朝ごはんでも作りに行くかと思って立とうとしたのだが…
jnt「「痛っっっっった!!??」」
hyt「うわぁっ!?」
「びっくりしたぁ」
jnt「あ、ごめん」
なぜか腰が割れるほど痛い。
ん〜?俺昨日なんかしたっけ?万年の腰痛持ちだしな。
今日はたまたまそうってことか?
でもやけにベッドシーツがしわくちゃ…
なんかシーツ掴んだ跡あるし…
はっっ……//
なんでこんなにシーツが濡れてるんだとか思ってたけど
全部が繋がったぞ…
そうか、昨日帰ったら無理やりバカ勇 斗が…//
jnt「おい勇斗💢」
hyt「仁ちゃんどうしたの〜?♡」
jnt「お前昨日はよくもやってくれたな…💢//」
hyt「あ〜…仁ちゃん可愛かったよ♡」
jnt「可愛かったよ♡じゃねー!!💢//」
hyt「ごめんって、高級エクレア買ってあげるから許して?」
jnt「……もう一声」
hyt「今晩も可愛がってあげるからさぁ?」
…そういや明日はオフか。
jnt「勇斗は明日オフなの?//」
hyt「俺は明日1日オフだよー」
jnt「そっか…」
「じゃあそれで…いい…よ…//」
hyt「いいの!?仁ちゃんありがと〜♡♡」
jnt「その代わり高級エクレアちゃんと買ってこいよ」
hyt「いくらでも買ってきてあげる♡♡」
jnt「じゃあ100個で」
hyt「ちょっとそれは無理ー!!💦」
hyt「これでいつでも可愛い仁ちゃんが見れる…♡」
カメラを持った勇 斗がなんか言っていたがいい写真でも
撮れたのか?今度見せてもらおっと。
end
4000文字以上、お疲れ様ですっ!
勇 斗くん、そのカメラのデータください(切実な願望
個人的にはかなり満足してます!
みなさんにもご満足いただけたら幸いです^ ^
もし改善点があればですね、
それはもうビシッバシいただけると嬉しいです!
誤字に関してなんですがもう5回以上読み直してるので、
おそらくないと思うんですけど、もしあったら教えてください🙏
それではまたお会いしましょう!
おつめんです(՞ ・・՞ )
コメント
1件
わあ、めんだこ。さん、初めてのR18作品お疲れ様でした…!🖤 勇斗くんの仁人くんへの執着がすごく伝わってきて、甘くてえっちでドキドキしっぱなしでした…。特に、仁人くんが甘えん坊になって「はゃと〜」って呼ぶところがもう尊すぎて、胸がきゅんとしました…// 隠しカメラのくだりも、勇斗くんらしいなって思ってにやけちゃいました(笑) めんだこ。さんの描くふたりの関係性、すごく好きです。また続きが読みたいな…!