テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
1件

誘い受けのアイドル大好きです..マフィアパロ滅茶苦茶に癖なのですっごい楽しみです..!!
今僕は、とても混乱している。
だって…..だって….!
kn「今日からよろしくね。ぶるーく」
推しと暮らすことになったんです!!!!
………
br.side
僕はアイドル事務所で働いているただの業務員。
ただの業務員なのだが、僕はとても嬉しく思っている。
なぜなら…..
kn「おはようございます」
スタッフ「おはようございますー」
kn「おはよ」
「おはようございます」
僕の推しが間近で見れるから!!!
しかもタメ!!!!やばくない??
たまたま入った事務所がまさかの推しグループの所だったなんて夢みたいだよ〜泣って最初は思った。
今も思ってるけど。
スタッフ「きんときさん。ちょっとお話が、」
kn「?わかりました」
あぁ〜、推しが離れてく〜泣
kr「ぶるーく。ちょっといい?」
「ん?どうしたの?」
kr「実はさ、」
「えぇ!?!?!?嘘でしょ!?!?」
kr「うるせぇ、」
「あ、ごめん」
kr「まぁ、そうゆうことだから。ちゃんと準備しとけよ」
「あ、うん。わかった…」
……..
そして今に至る。
何で僕なんかが推しと同居してんの?ファンに刺されるよ??
いや、それはやんさん達も同じか、
「うぅ、どうすれば…」
kn「ねぇぶるーく」
「ひゃい!?」
kn「w、ここの家具だけどさ」
何がひゃいだよ僕、推しに笑われちゃったじゃん、
いやある意味ご褒美か?
いやいや落ち着け僕….大丈夫、いつも通りにやればいいんだ、
「それはこっちの方が〜〜」
kn「あー、でも〜〜」
家具置き終わった、
これだけでもう疲れたんだけど、
少し休憩しようかな、
「….いや、推しにだらけてる姿を見せるわけには、でもなぁ….」
kn「ぶるーく」
「うわぁ!?」
「いって、」
手捻ったかな、
それより推しは…..
kn「…..」
「…..」
.
.
.
.
.
「ぁ、すみません、!すぐ退きます!」
kn「….待って」
ぐいっ
「ゎ、」
kn「….もう少し…..こうさせて」
「…..はい、」
何この展開!?!?!?
え、今僕推しに抱きつかれてる?
しかも押し倒したし、
やばいやばいやばい。僕死んじゃう。無理ファンサやばい、
心臓の音がうるさい、、、
「….//」
kn「….w、可愛い」
「!?!?////」
kn「あははw耳真っ赤w」
「….//」
恥ずかしい、、死にたい、
いや推しがいるから死ねないけど、
kn「…..好きだよ。ぶるーく」
「…….え」
kn「…んーッ、、お腹空いた、何か作ろうかな、」
「え、いや、、ちょ、」
kn「麺かご飯か、どっちにしようかな、」
「ちょっと待ってください、!」
「…あの、、さっき言ったのって」
ちゅ
kn「…こっちの意味だよ」
「…..は、//」
kn「….今日は麺でいいや」
kn「ぶるーくはどっちがいい?」
「….麺でいいです、」
kn「わかった。じゃあ作ってくる」
パタン….
「…あれは反則でしょ、//」
これからどうなっていくんだ、僕の人生、
……..
これの長編書きたいなぁ….とは思っている私です。(行動には移さない)
書いてくれる方いたら泣いて喜びます。
ぷち告知
多分次の新作はチャットになると思います。
おそらくマフィアbrknになるかなぁ〜って感じです。
今日の夜か日付け変わるくらいに出します。(出せなかったらすみません)