テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
マフィア側 単独で国家転覆可能
名前︰不明 (※本名は終夜 命 )
読み︰不明(※しゅうや みこと)
二つ名︰影姫
読み︰えいき
性別︰不明 (※本当は男)
性格︰クールでドライ、常に落ち着いていて無感情。冷淡冷静、常に落ち着いていて何に対しても動揺せず怖気づかない。基本的に他人に無関心。
だが時折ふとした瞬間に慈愛や優しさを垣間見せることがあり、もしかしたら根はとても優しいのかも…?何気に礼儀正しかったりなどミステリアスな性格。
あとあまり戦闘はしない。
意外と平和主義者
年齢︰不明 (※本当は13歳の少年)
罪︰大勢の殺人。犯罪グループや凶悪犯、悪徳政治家等の有名人を大量に殺し回ってきた。
異能名︰「夜天残星」
異能詳細︰影と闇を操る能力。いろんな物(生物含め)闇や影の中に潜んだり、闇の中にあらゆるものを収納したり、闇から様々な大きさの動物や手などを作ることができる。
影や闇を使ってワープも出来る。
捻ったり潰したり斬ったり色々。
身体に闇を付着させて鋭利な爪に変えたり、防御にも転用可能。
闇は如何なる時もこの世の全てに廻り続け、光を消す。闇は全てを覆い尽くし食い尽くす
その暗闇は星や太陽の光すら通さないほど
超万能で非常に高い破壊力を誇る
技↓
「業」(カルマ)
影と闇から大量の手や刃、影生物を作り出す能力。
例えば「兎」は、一羽ずつ、それぞれ腹に月の満ち欠けの模様がついている。
都市ひとつ簡単に覆い尽くす程の量。なお切られても分裂しさらに増える。
錯乱メインだが大質量で潰して殺したり、実はそれぞれが高い戦闘能力を持つため、いざ戦うとなると相当厄介。
このように生物系の技がある。そして全ての影生物の共通点として主人の影姫と同じような赤い瞳を持っている。あとは
「鮫」 全長100メートルを超える超巨大鮫を何匹も生み出す。殺傷力と凶暴性に長けながら知性もある。黒くザラザラした皮膚を持つ。
「鯨」 鮫すら超える全長300mの超巨大鯨。性格は穏やかで空中を浮遊する。黒くガラスのようで星のような煌びやかな体表を持つ。大きな口を開けば、ビルや山や海や空間などあらゆるもの全てを飲み込む。飲み込まれたら出ることはほぼ不可能。
「鯱」 鮫や鯨には劣るものの全長50メートルほどの巨大な鯱。群れで行動し知性に非常に優れあらゆる敵を見つけ出し痛ぶり殺す。
「鴉」 黒い羽毛の鴉。体格としては普通の鴉と変わりないが、索敵に優れ、群れで襲撃をする。何体もいるため、月兎動揺倒すことが非常に困難。
等など
ちなみにこれらの影生物達は皆影姫により意志を与えられた眷属。影姫に必ず従い守る。影姫も彼らを可愛がっている。
なので主人である影姫に危害を加えようものなら死ぬ覚悟が必要。
それと、影と闇から作った大小様々な手や刃からとにかく無数の攻撃を放つ。
自身の体に纏わせ鋭い爪や鎧のようにして戦うことも可能。
広範囲かつ破壊力が高くかなり殺傷力が高い。
「堕天」(フォーレン・エンジェル)
影と闇から堕天使の姿をした怪物を生み出す。
個々の天使が大小様々な斧、剣、刀、銃、弓、槍等を持って襲う。中には素手で格闘で戦う者も。
一人一人が軍隊と同等以上の身体能力とパワー、技術と高い知能を持つ上、身体が影と闇なため無限の再生能力を持つため倒すことは非常に困難。
その上高い頭脳を持つため国なんて簡単に滅ぼせる。
爆死の神
また、空と地、影と闇から全てを破壊し抹消し尽くす赤黒い光線を放つことが可能。
「終焉」(ラグナロク)
最強最悪の技。
大陸1つや空をもいとも簡単に何も見えない影と闇で覆い尽くす。太陽などの光が意味を成さない空間。
尚、範囲は超広範囲で最大範囲が不明
そこへ入れられたモノは生物、物体、無機物、建物や大陸海問わず五感を奪われ、動きを奪われ、思考など、ありとあらゆるものを奪われる。
外の世界と断絶し存在が消滅され、そしてやがて無に変わる。
生きることも死ぬこともできないまま。
生物だけでなく物や物質でさえも全て影姫の手中にされる。
身体、思考、能力等、生殺与奪の権は全て影姫に握られ奪われる。
外から入ることは不可能。
この空間に入れられた時点でどんなものでも終わり
異能の属性︰闇
弱点︰何故かあまり顔は見られたくない。
一人称︰我 (※本当は僕)
二人称︰お前 (※本当は君)
得意︰不明 (※描画と執筆とゲームが得意。あと戦闘)
苦手︰不明 (※特にないが強いて言えば無駄な争い)
口調︰「──だ」「──が」「──な」等の無機質で機械 的な口調
※本当は…「──だよ」「──ね」等の柔らかく穏 やかで少年らしい口調。
その他︰黒い仮面を被り、さらに黒いベールを被って、黒い外套を羽織って、赤いマフラーを付けた、白髪の謎の人物。
変声機(?)を使っているのか女か男かわからない中性的で機械的な声をしている。
素性等が全て謎に包まれており、ただその対処不能で超越した圧倒的な強さのみが情報として残っている。
彼女(?)自身も能力を抜きにしても非常に強く、超越した身体能力と高い頭脳を持つ。
身体つきは小柄で華奢であるからして性別はおそらく女性(?)であると考えられる
身長は143cm
人間ではなく未知の怪物という説もあるが…?
…が、本当はまだ幼さの残る若い少年
白髪に無機質で血のような赤い瞳、色白の肌で、少女に見えるほど中性的な顔立ちの、ミステリアスな絶世の美少年。
仲間や誰にも素顔を見せたことはない。もちろん自身の本来の口調や年齢、本名、性別、そして過去等の一切を隠している。
実は動物と月と夜が好き
動物に対しては特に優しい
一応サンプルボイス︰「無理に戦う必要は無い」
「お前達を殺す気は無い」
「ここにいればいずれ死する。すぐに逃げた方がいい」
「……殺す気などさらさら無かったが、どうやら殺るしかないようだな」
「……この顔を見せる気は無かったんだけどね」
アイコン↓
仮面ありVer
仮面なしVer↓
コメント
2件
わ、今回も素敵なキャラをありがとうございます! うわぁ、もう好きです、このキャラ🫶