テラーノベル
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ケモ耳書いてくぞぉ!!
センシティブ
ご本人様との関係❌
全ての配信・ボイス追えてないので、口調に違和感があるかもしれません。
rb 『』 攻め
tt 「」 受け
𝚂𝚃𝙰𝚁𝚃
♥ ♥ ♥
ある朝。
佐伯イッテツは頭を悩ませていた。
「ッど、どうしよっかな、〜、これェ、…!」
イッテツが向けている視線の先には鏡に映る自分のうさぎの耳の様なものが付いていた。
「ッぁ”~、るべくんになんて説明しよう、?」
イッテツが言う、「るべくん」とは同棲している同期兼、恋人である。
今は幸い任務に言っていて、この家には居ない。
「絶対見られたらなんか言われるよな、かと言ってオリエンスのみんなに相談するのもアレだしぃ、…」
「てかこれほんとに生えてんのかな?」
少し触ってみる。
自分の意思ではないけど触るとぴくぴくするので多分ほんとに生えてる。
「もういいか、他に生えた人も居るかもだし。」
MECHATU-Aのみんなに聞いてみた所、他にも、カゲツくん、ロウくん、マナくんの3人が
動物の耳やしっぽが生えたらしい。
カゲツくんは僕と同じうさぎ、ロウくんは猫 、マナくんは犬だとか。
運営さんに聞いた所、にじさんじアプリのバグらしく、1日で戻るらしい。
「え、待って俺にもしっぽ生えてんじゃん!」
だいぶ小柄なしっぽが生えていた。
MECHATU-Aのグループチャットで 1人だけ既読が付いていないので、多分るべくんだろう。単独任務らしいので少し心配だ。
ていうか、なんか体がムズムズする。
ちょっと熱っぽい気がする…??
そんな事を考えていると、玄関の方からガチャ、とドアが開く音がした。
あれ、俺今日鍵閉めたっけ、?
ド、泥棒とかじゃないよね???^^;
『イッテツ〜〜(;[];)』
「ぐぁッ!!!!」
るべくんが俺の胸ら辺に頭を埋める。
「はぇ、る、るべくん、?? どうしたの、?」
『ッは~~、可愛い……え?』
るべくんが俺の方に顔を上げた瞬間に固まってしまった。視線の先は耳。
流石のるべくんでも動揺するらしい。
『…イッテツ、それ、なに、???』
「ッぇ…わかんない、?👉👈」
『…生えてんの?それ。』
「うん、多分生えてると思う、動くし。」
『な、何があったの、w?』
「えっと、なんか、にじさんじアプリのバグ?らしい。」
『へぇ〜、てか、なんかイッテツ顔赤くない?熱?』
「わかんない、なんかムズムズする、//」
『…あ〜、もしや…』
「ッぁ”っ、!?♡♡」
るべくんが俺の耳にふっと息を吹き掛ける。
『…やっぱ敏感になったりするんだ、』
「…?、?」
『聞いた事ある?イッテツ。』
「…?」
『うさぎって万年発情期なんだって♡』
「ッひぁっ、♡♡ッちょ、るぇく、だめだって、///」
『なにが駄目なんです?どうせ1日だけなら、楽しまないと!ね?♡♡』
「ッや、ちょっ、待って、るぇくん…//」
少し抵抗はするものの、発情期がきている?らしい僕にはなんの力も入らず、この抵抗はなんの意味も無いものと化した。
隅に追いやられ、深いキスをされる。
「ッんむ、…ッ、ん”ん”、ッふ、//」
『ッふ、イッテツ可愛いね、♡』
「…///」
『触りますよ~、』
僕の下着の中に手を突っ込んで、穴を弄ろうとする。
「普通に脱ごうか、?w」
『じゃあ脱いで、やりづらいめちゃくちゃ、w』
「…はい、w」
たどたどしい動きで服を脱ぐ。
ずぷっとるべくんが指を突っ込む。
「ぁ”~~ッッ♡♡♡」
精液が僕のモノから溢れる。
敏感になっているからかもだけど流石にイくの早すぎじゃない!?自分でもびっくりしちゃった
『もうトロトロじゃん、発情期って凄いね、』
「感心しなくて良いから!!//」
『てへぺろ♡』
『まぁそんなことは置いといて、もう挿れていいですか?』
「…お願いします、?」
『ッふ、w』
「俺らって最初までは良かったのに途中からムード壊れるよね」
『一応言うけど大体イッテツのせいだよ』
「ぇ”え”!?嘘だ!!!」
『マジだよ』
「マジかよ…てか移動しない?こんな所でヤリたくない…..」
『いいよ。じゃ、運んでくね』
ひょいっと僕を持ち上げるるべくん。
いきなり眉をひそめ『イッテツ、ちゃんと食べてる??軽すぎだよ』と言ってくるもんだから、ほらやっぱりムード壊してんの俺だけじゃないじゃん!!と口から出かけたがこれじゃ余計にムードぶち壊れなのでグッと飲み込んだ。
丁寧にベッドに下ろされ、『挿れていい?』と言われる。まぁいつもと変わらない流れだ。
僕の今の感度を抜いたら。
耳が付いてから明らかに感度が高くなっている気がする。つっても、まぁ多分思い込みだろう。そう、…そう思わないと俺がまるで変態みたいな_…いや、変態か。
「…もちろん。」
るべくんのモノがあてがわれる。
もう数え切れない程シているはずなのに未だにこの大きさには慣れない。こんなモノが僕の体のナカに入ってるって、信じられないよな…
「ッぅ゛あ゛、…ッ♡♡」
ズププ…とゆっくり入ってきているのが分かる。今日は、優しめの気分だそうだ。…多分。
「ッ、はいったぁ、?♡♡」
少しあざとく聞いてみると、るべくんはにっこりと微笑みかけてこう言った。天使か。
『まだ半分ですよ?がんばれがんばれ♡♡』
前言撤回。紛れもなく悪魔だ。
てか、これでまだ半分??
どんだけデカイんだよ…
俺の男としての尊厳が失われた気がする。
「ッ、ぁっ♡、ヤバイかも、今日…ッ♡♡」
いつもとは違う感覚が俺を襲う。
るべくんの息遣い、腰を掴む手までもが俺に快感を与えてくる。敏感とか言う話じゃねェぞこれ!!!
「ッ、ん゛ん゛…♡、ッぐ、ぁあ、ッ♡♡」
『入ったけど、意外と平気そうじゃない?♡』
どこがよ‼️こちとら〇にそうなんですけど‼️
「ぃ゛や、…限界、♡…ッふ、ぁ、♡♡」
「ッ、まだ、動かないでっ、ッお゛、♡♡♡」
『…じゃあ噛んでいい?』
「…、ぇ゛、ぅ、うん、いいよ、??♡♡」
僕が返事をすると、僕の首元に顔を近づけてキスマ?を付け出した。
キスマをつけられるのは好きだ。まあ、なんで付けたいのかは分からないけど。
「んっ、♡♡…ねぇ、なんでキスマ付けたがるの?」
『え〜っとまぁ俺のモノって印付けたいからじゃないですか?』
「絶対今考えたでしょ」
『…そんな頭が良いイッテツにご褒美を授けましょ〜う』
「え、やったぁ…..〜〜ッ!?!?♡♡♡」
電流が走った様に身体がビリビリする。
あったま回んねえや、泥酔した時みたい。
『気持ちいでしょ?♡♡』
「…ッお゛~、♡♡♡ッぅ゛…ッ♡♡」
『ちょっと〜、飛んじゃわないでね?』
「はへっ、♡ッ…ぅ゛、きもちい…♡♡」
『かわいいね♡♡』
「んッ♡♡耳元でしゃべんないでぇッ、♡♡」
『耳好きですか?』
「…ッ、すき、すきだからぁッ、やだ…♡♡」
『…♡♡♡』
rbside
あー、もう…ほんと、かわいい…♡♡♡
「…?…ッひゅ、〜〜〜ッ!?♡♡♡」
ドチュッ、なんて音を出したと思えば、瞬きをする前に快感が押し寄せる。
僕のソレからは勢いよく精液が噴射した。
意識が飛びそうで…生理的な涙で目の前が少し歪む。そんな僕を見てるべくんは、心底楽しそうで、愛おしそうな目で僕を見た。
「ッはぁ、ッふ、ッあが、ッ♡♡♡」
また肌と肌がぶつかって、少し水っぽい音がした。
「ッお゛ぉ゛、♡♡ッひぐ、ぁ゛ふ、♡」
『気持ちよさそうだね?イッテツ♡♡』
「…ッ、?うん、きもちい…ッ♡♡」
『じゃあもっと気持ちよくしてあげますね♡』
「…?、うん、//」
頭がまわらない。もうるべくんが言ってることは、半分聞こえてないような状態だ。あ、でも、るべくんがずっとにこにこしながら見てくるのは分かる。
「…っん、♡…抜いちゃうの、?」
何言ってんだオレェェェェェア!?!?!?
ッ急に目覚めたわってか覚めるもんも覚めるわそりゃあ!!!
『抜かないですよ?♡♡…かわい、』
rbside
急にイッテツの顔がゆでダコみたいに真っ赤になった。まぁタコは俺なんだけど。てか俺口に出てた?…まぁいっか、可愛いし。
ttside
るべくんのモノが少しずつ引き抜かれていく。
抜ける少し手前で止まった様だ。あ、待ってこれ嫌な予感する、あれだ。
「ま、待って、るぇくッ…ぉ゛お゛ッ〜♡♡」
ぐぽんッ♡♡と身体から鳴ってはいけない音がした。つってももう何回か結腸突っ込まれてんだけどさ。
もう疲労がピークに達している僕。まあそりゃずっとイキっぱなしだから勃ってないんだけどさ。ずっと僕のモノからは水っぽい何かがちょろちょろと出ている。
るべくんはこのやり方になるとピストンがゆっくりになるので余韻がすごい。
『腰動いてますよ?♡♡』
「…ッお゛〜〜ッ、♡♡…ッん、へぁ、?」
『聞こえてないみたいですね』
「…ッあ゛ぅ゛~~ッ!?♡♡♡」
るべくんに顔をペチペチと叩かれた衝撃でイッてしまった。もう全部耳のせいだと思う事にした。
『え、イッテツ、今イッた?』
「…、あぅ、?…ッ、うん、♡♡」
『へぇ、可愛い、…』
「…ッん゛ぉ゛ッ♡♡♡」
ずる、っと引き抜いては、突っ込むを繰り返す。るべくんの息が荒いので、多分もう限界なんだろう。僕はとっくに限界だけど。
あ、今日ゴム付けんの忘れた。まぁいっか。
『ッふ、やば、♡♡』
「ッん゛ぁ゛あ゛ッ♡♡ッひぐ、ッ♡♡」
ピストンが徐々に早まる。これはるべくんがイきそうな時の合図みたいなものだ。
俺もやばいかも。
「ん゛ッ♡♡、ッひう゛ぅ゛ッ♡♡♡ぁ゛ひ、ッ
イッちゃ、〜〜ッ♡♡♡♡」
もうずっとイッてばっかだからおかしくなってきたかも。
『俺もッ、♡♡』
「ん゛ん゛ぅ゛ッ、♡♡」
僕のナカにるべくんの精液がドクドクと流れ込んでくる。るべくんのモノが抜かれ、疲労感が一気に溜まる。
『じゃ、2回戦目やりますか、!!』
「は、ぇ、ッ、か、勘弁してぇ〜〜!!!! 」
『ッはははは、ww』
『じゃあ、挿れるね。』
俺達の夜はまだ長いようだ。
END
♥ ♥ ♥
はいやっと終わりましたね!!!
リクエストありがとうございました。
遅くなって申し訳ないです本当に!!!!!
他のリクエストも消化していきますのでどうかよろしくお願いします🙇🏻♀️
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コメント
2件
もう大好きでございます. ありがとうございます...ありがとうございます...((?