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僕と憂花くんの物語

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僕と憂花くんの物語

1 - 第1話 初めて

♥

9

2024年08月18日

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僕は、桐生遥(きりゅう はるか)。今は、高校1年生の春。そう。今日から高校生になる日だ。と、思っていたが…

「おい。にいちゃん。お前金出せや。」

こんなことになるとは思っていなかった。

「す、すみません…ぼ、僕お金持ってないんです…あ、あのせめてこれで勘弁してください…」

そう言って、ポケットから飴ちゃんを取り出した。

「く、はははははは!!お前!そんなん!馬鹿じゃねえのか!!?」

「え…で、では何をしたら許してくれるんですか…?」

「うーん…そうだな…あ!そうだ!ちょっと付き合ってくれよ…!」

「ふぇ!?な、なに…服の中に手が…!っ!!や、やめてください…やめて!!!」

ガンッ

「おい。何をやっている。てめえら全員ぶち殺すぞ。」

「あ、あ?何だ?今、取り込み中なんだよ!邪魔すんじゃねえ!!!」

「あっ!に、逃げて!憂花くん!」

ボコッ

「遥!大丈夫か!?怪我は!?」

「な、ないよ!そ、それより、憂花くんは?」

「俺は大丈夫!そんな事より…」

クンクン

「ふえ!?な、何して…!?」

「やっぱり…!あのクソどものにおいがついてる…」

「え!?そ、そうなの!?」

(僕には匂いは感じないけど…憂花くん、鼻がいいのかな…?)

「消さないと。」

「ん?なんか言っ…ん//な、何して//」

「ちょっと我慢我慢。もうすぐイかせてあげるからね。」

「イかせる…?な、にそれ…ん//う、ああ//」

「出そう?こういう時にイくって言うんだよ。言ってごらん?」

「〜//イ、イく〜!!//」

どばっ

「はーい。よくできました。ご褒美に、これから毎日俺のコレ、入れてあげるね。ほら、いくよ。」

「ふあ//も、もう無理…//ふああああ!!」

「あれ?もうイっちゃったの?悪い子だね。じゃあ、俺も限界だから、中に出すね。」

「な、か…?ど、こ…それ、って…?ふぁ!?何で動いて…!!も、もう無理〜!」

「俺ももうイくね。ん//」

「ふぁぁぁぁ!!!」

すっ

「よくできました。

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