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黙れ!

心の中の黒歴史が私の心の傷に響く

自分でもわかってる、こんなのにすることじゃないのに、その言葉が、自分の行動が、蘇って、

私の弱い心に漬け込んでくる、そして私は心の中で黙れ!と言う、それでも治らないときは、

言葉にして黙れ!キショいお前が一番嫌いなど

治るまで続ける、

私はの心はいったいどんな色をしていてどんなに

想いが詰まってるのか

見てみたい

もし心の中に入れたら、ゴミ箱に捨ててやる

私の心の中は、多分暗くて、雨が降っていて、

だけどどこがで晴れがあって、明るいところがある、

そしてその真ん中のところに本当の自分がいる、

そして私は、そこに入り込んでくるやつと、知った被ってる奴が一番嫌い、

私の担任は、知った被って入り込んでくるから、一番嫌い、タヒばいいのにって毎回思う、

あなたは〜とか、やっぱり〜とか黙れよ

お前に何がわかるんだよ、キショクワルイ

今日、男子友達からラインが来て、私の趣味のバラされたくない話だった、みんなにあんまり話さないで走って行ったら、そいつは、じゃあ俺の、機嫌を損ねないようにしてと言われて、

例えばと?とかいたらそれ、俺に聞くだって、、

私は、そいつと目が合わせられない、怖いから

そしてそいつは私が目を合わせれないことをいい理由にして、こうして言ってくる。

そしたらそいつがいつも言わないようなことを言い出して、偽ってる人はあまり、いいとわ思えませんねとってきて、私的には、お前は私の何を知ってそう言ってんだよってなって嫌な思い出が一気に押し寄せてきて、抑えられなくなった

だから私は布団にうずくまって、こう言った


end今日のはわかりづらくてごめんね




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