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2 - あたらしいピアス

♥

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2024年07月19日

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「え」

思わず声が出てしまう。だって予想外な通知が届いたから。

『これつけて欲しいなって〜』

そのメッセージと共に届いた写真には、両方の乳首の端と端をチェーンで繋いだ、

ものすごいピアスか何か。流石に私でもこんなのは開けてない。

『嫌です』

『もう買っちゃった』

当然断った、でも拒否権は無いらしい

「結局…?」

普通に痛かったし、なんなら過去最高でつらかった。でもしょうがないですよね?

頼まれてしまったんだから…

ちゃんと開けた、との趣旨で胸元の写真を送る。返信は20分後

『やっぱ似合ってるな?今からそっち行く』

こういう時、自ら赴いてくれるのは珍しい。そこまで見たかったのか?

とは思いつつ、お利口に待った。

「きたで?はよ〜」

なんとも上からな呼び出し。それに応答してしまう自分も自分だが。

半日ほどずっとつけていたピアスがジャラジャラと音を立て、少しもどかしい。

「なんですかこれ?どこで見つけたんですか!」

「怒んにゃいで〜ほら」

「え゛っ!?」

いきなり薄着の服越しからチェーンを引っ張られる。思わず声が出てしまったが、

本人は気にしてなさそう。

「あ、やっぱ反応いいな?こんなえっちなピアスつけて、

乳首ビンビンに立たせてたんだもんな?」

「ちがっ…あ゛っ!」

抗議を申し立てようとしても、強く引っ張られては すぐに中断させられてしまう。

「な、はよベッド行けや」

「ぉ゛、急がないでっ、今行きますから」

不破さんの目もギラギラしてて、こんな私にも興奮を覚えてくれてるんだと思って、 もうイってしまいそうだった。

ベッドに雑に投げ出されて、すっと服を脱いで口を開いた。

「舐めて?」

「ん、はい…♡」

頑張って舌全体を使って、喉の奥まで自ら動かす。もう言葉を発せない。

「えらいな?これぐらい耐えるよな?」

「ふ、ゔ!?ん、ふぐっ♡」

ごきゅ、こきゅと口の中いっぱいの精液を飲む。かぱ、

と口を開けて残っていない事を証明する。

「えらいな?社長は俺の性道具だもんな?」

「はいっ…」

撫でられて気分が良くなる。今日は機嫌いいみたいで良かった。

「もうっ、がばがばなので…はやく♡」

「ふーん、誘ってんの?」

あ、と思った時にはもう結腸までいきなり入ってた。頭の中が靄がかかるような、

この時が一番好きな瞬間。

「あ゛っ♡そんな…ぁ、お゛へっ」

だらしなく口を開けて、快感に浸っているのに追い打ちをかけるように、 チェーンを引っ張りながら乳首本体をぢゅう、と吸い上げられる。

「もうむり、はっ♡ぁ…は〜っ?…」

「また休んでんやん?しゃんとしろよ?」

ごめんなさい、ほんとに無理かも、あ…

気絶してから目が覚めるのは意外と早かった。もう数発出した後なのか、どぽ、と精液が溢れ出る。

「ごめ、後一回」

「あ゛は、いくらでも…♡」

もう朝日が昇っているのに気づくのは一時間後。

この作品はいかがでしたか?

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コメント

1

ユーザー

テラーの仕様に慣れてないので何も使ってません…申し訳ありません🙇‍♀️ 一個前の初投稿よりfwっちの理不尽度は減ったかなと思います。

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