テラーノベル
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…いや、もどったらよけい、悲しむかもなぁ。
ちょうど、ちょうどその時期に、
ある日の学がっこうからかえって、宿題中に、、
🍌「はーい。」
👮♂️「もしもし、警察です。おんりーさんですか?」
🍌「え、まぁ、はい。そうですけど。」
👮♂️「貴方の母親を殺害した犯人が発覚しました。」
_____
🍌「……え。」
びっくりしたな。
だって、何年もまえのはなしだし、
もう、諦めてたから、、
🍌「あ…あの、一体…誰だったんですか?」
少しのあいだ、沈黙がながれて、けいさつは言った。
👮♂️「貴方の…、
それまで、考えたことなかったんだ。
おれの父親のことなんて。
だから、
顔もしらない、
声もしらない、
名前もしらない。
なーんにも、知らなかったんだ。
🍌「あ…の、どんなことを…、言っていましたか。」
きくのには、勇気がひつようだった。
でも、探りたかった。
👮♂️「はい。このように発言していました。」
🙍♂️(くそ親父)『あいつが仕送りを止めたんだ!だから一発ぶち込んでやろうと思ってよ!
ちょっとレンガで殴っただけなのに、あいつ倒れちまったんだよ!
子どもが生まれたって言うから、探してたんだが、、逆に捕まったからな!
もっとあいつ殴っときゃよかったぜ!』
👮♂️「……と、言っていました。」
しょうげきが走った。
お母さんが、おとうさんに仕送りをしていた。
しかも、おれを探してたって…
何がしたかったんだろう。
でも、もう捕まったんだ。
_______________
それに、今はちゃんとしたがっこう生活ができてる。
まだましだ…。
でも、やっぱりさびしいな。
あーーーーーー{短けぇ。}
あたしだって忙しいのよ!
最近ただでさえ低浮上中なのに!
ちょっとずつでも出していかなきゃ!
コメント
1件
ネタバレなようで悪いんですけど、味方を一人増やしたくてですね。集計するんでリクして下さい!
589
りの