テラーノベル
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#同担拒否
紅葉🍁🐥
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どうも!凛香です!!
1話で♥️20になったら次出すみたいな感じだったんですけど、思ってた以上に早く20を越えててめちゃくちゃびっくりでした!☺️嬉P
はい!そして今回のお話なんでけど、今回は前の話の続きでバチバチ🔞です!
設定とか、どんな人格とか、色々説明は1話に書いてますので、2話から読もうと思っていた方は申し訳ないのですが、1話から読んで欲しいです🥺
始ノベルで🔞シーンを書くのが始めてなんですけど、下手くそでも許してください😭
それでは!第2話!
通常元貴×Harmony元貴 🔞!
通常元貴「」
Harmony元貴『』
どうぞ!
『それ、治してあげましょうか?』
「え?」
びっくりした。
会ったばかりの、見た目も名前も同じやつに急に自分の勃ったモノを治してあげましょうか?って、さすがに良くないよな…
それにちょっと怖いし……
「いや、いや、僕たちさっき会ったばかりの初対面ですよ?
さすがに良くないってゆうか…」
『でも貴方は今、その初対面の私に興奮して自分のモノ勃たせてるんですよ?
そこの自覚あります?(笑)』
「いや、それは僕が100%悪いんですけど、治す、とかそういったものは初対面でやるもんじゃないといいますか、」
(あんなんで勃ってしまった自分が憎い…)
そこから少し間が空き、2人の間に沈黙が続いた。
それに、分かっているかもしれないが、今はまだ元貴が大森を押し倒した形のまんま。つまり元貴がどかない限り、大森は身動きが取れないし、逃げられない。
そこで少し気まずい空気が漂い始めた所で____
「えっ、いや!ちょっと辞めてください!!」
『私を押し倒した上、興奮して自分のモノギンギンに勃ててる貴方に拒否権なんて無いですよ~』
元貴が静かな空気の中、急に大森のズボンを一気に下ろした。
大森は必死に抵抗したが、力の差に負けてしまい、下着までも脱がされてしまった。
「くっ…」
(何で見た目も名前も何もかも一緒なのに力は元貴さんの方が強いんだよ…!💢)
見た目も、名前すらも同じだったのに、力は自分の方が弱いという事に苛立っていた所、元貴は余裕そうな顔でニヤニヤしながらこちらを見つめている事に余計腹が立った。
そうして5秒ほど経ち、自分が下に履いている物を全部身から剥がされた事を思い出した。
恥ずかしさと苛立ちが混ざり押さえつけられて抵抗もできない為、できる限りのの気持ちを込めて涙で少し濡れている目で元貴を睨み付けた。
『何ですか~?そんなに睨み付けてきちゃって。
そんな濡れた目の可愛い顔で睨まれても何も怖くないですし、(笑)
貴方を犯す為の私の興奮材料になるだけですよ~』
「うるさいっ!💢
僕はあんたなんかに抱かれるつもりなんて、これっぽっちも無いからっ!!」
「離してっ!!」
どれだけ足掻いても元貴の力に勝てなくて、何ならびくともしない。
睨み付けた時『貴方を犯す為の興奮材料』という言葉を聞いて、ほぼ確定で自分が犯されると確信し必死に抵抗した。
だけどそんな抵抗も無駄で…
サワ…♡
「っ!//」ビクッ
『少し触っただけで感じちゃうとか、やっぱり大森さんは弱いですね~(笑)』
「うるさッッ///離してよッ!//」
そんな事を会話をしていると大森が急に元貴の竿を触ってきた。
シュコシュコシュコシュコ…♡
「?!やッ!///♡や”めッッ♡」ビクビクッ♡
『可愛いです、大森さん♡』
シュコシュコシュコシュコシュコシュコシュコ…♡
「いや’ッ♡やめてッッくださ”いッ♡
イッ、イっちゃうから!♡や”めッ♡」
ニヤニヤしながら大森のモノを扱いている元貴の目にはもうハートが浮かび始めていた。
『イっていいですよ~♡』
シュコシュコシュコシュコシュコシュコシュコシュコシュコ…!♡
「あ”ぁッ♡もッ、イ”くッッ!!♡イきましゅッ!♡」ビクンッ♡
ビュルビュルビュルビュルルビュク♡
『わっ、服に飛んだんですけど。最悪…』
「…?//」ビクビク
(そっちが勝手に触ってきたくせに達したら服に飛んだ、最悪。って自由が過ぎるだろっ!//💢)
大森は元貴の手のひらで簡単に達してしまった。
イッてしまった余韻で何も言えず力すら入らなくなり、ビクビク痙攣していると元貴がまだ1度も使ったことの無い後ろの穴に突然指を入れてきた。
「ひゃッ!?♡」ビクッ!
『あれ?もしかして始めての所で感じてます?(笑)』
まだ固い後ろの穴に躊躇無く指をどんどん深くに入れていかれる。
気付いたら穴に入っている指の数が
1本、2本、3本と増えていた。
「う”ッ…ァッ♡や”“めてッッ!♡も”ぅッ指ッ抜いてくださッ♡も”ぅッ限ッ界ッ♡ァッ♡」
ビュルビュルビュルル♡
始めて後ろでイかされてしまった。
今までに無いくらい気持ち良くて、呆気なくイッてしまった。
『もう十分解せたし、挿れてもいいですよね?(笑)』
ごめんなさい!また切ります😭
次で絶対最後まで書ききります!
🔞シーン上手く書けてましたかね、?
ちょっと不安ですけど…
良ければコメント、♥️沢山ください!!
リクエストOKです!
NEXT→100♥️
↑
ちょっと欲張りすぎちゃったかな🙄
今回も最後まで読んでいただいてありがとうございました!
👋
コメント
5件
続き楽しみです!
読ませていただきました!🔞シーン、初挑戦とのことですが、全然そんな風に感じさせないなと思いましたよ。同姓同名で見た目も同じ“もう一人の自分”に押さえつけられてしまう大森さんの、抵抗してもびくともしないもどかしさと悔しさが本当に伝わってきました。特に「治してあげましょうか?」からの急展開、すごくドキドキしました…!あの非対称な力関係も良かったです。続きがとっても気になります!次で最後まで書ききるとのこと、楽しみに待ってますね😊