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もはや自分は、
完全に人間では無くなりました。
(殴る音)
中「ゃめ“ッ…」
何度も、何度も、何度も、
私 は、 彼に暴力を振るう。
彼がどんなに、痛がっていたって、悲鳴をあげたって、痣ができようと。
私は、その度に
何かを失う恐怖に怯えていました。
だけど、彼と一緒にいたいと、
そう思わずを得ないのです。
(申し訳ないがネタが有りません。)