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amnv
nmmn
BL
メインmzpr 微prmz
R18
1部AI生成
(自分で書いたとことAIを使ったところが途中途中あるので、書き方にムラがあるかもしれないです🙏🏻 ̖́-)
ご本人様とは関係ありません
スクショ、拡散等✕
nmmnのルールを守ってお楽しみ下さい。
pr side
「ぷーのすけぇ〜、いい匂いするねぇ、んへへ…」
珍しく酔ったまぜ太が俺に抱きついて離れない
「お前と同じシャンプー使ってるから同じ匂いやと思うけど。まぜ太が酔うとか珍しいな」
「ん〜、そーかなぁ…シャンパン酔いやすいの。酔ってるおれ嫌い?」
「んー?かわいいよ。」
「んへ…ぷーのすけもかわいーよ、」
「なーにどうしたん笑 普段そんなこと言わんやん。」
酔ってるまぜ太の顔がほんとに可愛くてついつい頭を撫でてしまう。
撫でる度に んふ って嬉しそうな声を漏らすのも可愛くてニヤニヤしながら撫でてるとまぜ太と目が合う
「…ぷーのすけ、俺見てニヤニヤしてるのかわいーね笑」
その瞬間一気にまぜ太の体重が俺の方にかかってくる。
「は……?」
あれ、これ……俺が押し倒されてね…?
そう気づいて反射的に声が出てしまった。
「ちょ……なんで押し倒されてんねん俺! 逆やろ!?」
慌てて起き上がろうとするが、 まぜ太が腕にしがみついてきて離さない。
「……ぷーのすけ……かわいいね……」
耳元で囁くように言われ、 心臓が跳ねる。
「は……? ちょ、待て待て待て…… 可愛いのはお前であって俺じゃない……」
「違う……ぷーのすけ……かわいい…… ほんとに……すごく……かわいい……」
熱っぽい声で、息を吸うたびに頬が触れる距離で、 まぜ太が繰り返し囁いてくる。
普段なら絶対に言わない。
絶対に言えない。
酔ってなきゃありえない。
俺はタコみたいに顔を真っ赤にして、 完全にペースを乱されていく。
「……やめぇや……そんな真顔で言われら…… 恥ず…い…」
「かわいい……」
「……っ」
まぜ太の指が俺の頬にそっと優しく触れてくる。
撫でるように、包み込むように。 優しく触れながら、また繰り返す。
「かわいい……ぷーのすけ…… やさしくて……あったかくて……大好き……」
だんだん声が甘くなるのに比例して 胸の中の熱が 勝手に広がっていく。
「……おまえ……酔ってるくせに…… なんでそんな……」
抵抗しようとするのに、 まぜ太があまりにも素直で、柔らかくて、 ほんの少しでも触れられると力が抜けてしまう。
逃げようとすると、 ぎゅっと服を掴まれる。
「……逃げないで……今日は俺がぷーのすけを気持ちよくさせる日だから…ね、」
まぜ太の顔が近づき、 ふわっと唇が触れそうになる優しい距離。
押し倒されたまま、柔らかい唇で俺の口が覆われ、はむはむと優しく唇を噛まれる
普段とは真逆の構図。
でも 抵抗なんて、もうできなかった。
喉の奥で小さく息を呑んで、 まぜ太の腕の中に自分を預けてしまう。
「……好きにしや。 今日は……おまえに勝てへんわ……」
まぜ太は嬉しそうに微笑んで、 またそっと頬を撫でながら囁く。
「……かわいい……ぷーのすけ……」
次の瞬間、まぜ太が躊躇いなく覆いかぶさって、深くキスを落とした。
酔っているのにキスはやたらと熱くて、息を奪われる。
「んっ……ま、まぜ太……っ……急すぎや……っ」
押し返そうとして、でも押せない。
腕の力が抜けていくのが自分でも分かってしまう。
まぜ太が唇を離し、少し乱れた俺の息を見下ろして、にこっと甘く笑う。
「ねぇ。今日は俺がする側でいいでしょ?」
その声があまりにも甘く、あまりにもズルくて とうとう視線を逸らし、耳まで真っ赤に染めながら小さく呟いた。
「……好きにせぇよ……もう……」
その返事を聞いた瞬間の、まぜ太の嬉しそうな表情。
酔ってるのに、ちゃんと攻めとしての熱が宿っていて、胸をきゅっと締めつける。
まぜ太は低く囁く。
「……じゃあ、ぷーのすけ。覚悟して?」
そしてまた、深く甘いキスが落ちていった。
「今日だけは……俺、ぷーのすけの全部ほしい」
ぽたりと落ちた声が甘すぎて、息が止まりそうになる。
「…そんな顔で言わんといて……っ。反則やって……」
かすれる抗議も、まぜ太の唇に塞がれて消えた。
舌が触れた瞬間、背がびくんと跳ねる。
酔ってるせいか、まぜ太のキスは深くて熱い。
普段見せない溺れさせるような雰囲気があって、抵抗どころか息を吸うタイミングすら奪われていく。
「んっ……は、ぁ……っ……」
乱れた息を漏らす俺の喉を、まぜ太の指先がそっとなぞる。
「かわいい……。ねぇ、もっと声聞かせて?」
くすぐるような声で言われて、ぷりっつは顔を覆いたくなるくらい真っ赤になる。
「む、無理…っ」
「じゃあ……言わせる」
低い声で囁いて、まぜ太は一気に距離を詰めた。
胸元から腹、腰へと、触れていくたびにぷりっつは体を震わせる。
「っ……まぜ太……ほんま……あかん……っ」
「何が?」
「……攻められんの…慣れてへんから、っ」
その言葉を聞いた瞬間、まぜ太の瞳がとろりと甘く緩む。
「ぷーのすけ……かわいい……。」
囁きと同時に、まぜ太の手が俺の弱いところを正確に探り当てる。
触れられた瞬間、背中が跳ね、掠れた声がこぼれた
「…へぇ、ぷーのすけって乳首弱いんだ笑」
「っ……! ま、待って……っ……!」
「待たないよ。ぷーのすけ、さっき“好きにせぇ”って言ったじゃん」
「…っ……」
「全部、俺にちょうだい?」
次の瞬間。 まぜ太の腕の中で完全にほどけた。
抵抗はとうに消えて、甘さに溺れるように息を乱しながら、 まぜ太が求めるものをすべて委ねてしまう。
「……っ……まぜ太……すき……っ、まぜ太の…ちょーだい、?」
無意識に漏れたその声に、まぜ太の動きが一瞬止まり、 さらに深く、甘く、熱く、抱きしめた。
「いーよ、俺の全部受け止めてね…♡」
ズボンとパンツを下ろされ、緩く勃起したそれとびしょ濡れになった穴が露になって恥ずかしくなり顔を隠す
「びしょ濡れじゃん笑 俺のキスだけで興奮しちゃって、可愛い」
「ッ、うるせぇ…」
「ねぇ解かさなくていいよね、俺早く入れたい、」
「…は、? 無理やって!!後ろ触ったことないんやけど…!」
「大丈夫だよ、ぷーのすけならいける」
酔ってるせいか話が通じる訳もなく、穴にピタッとまぜ太のものが触れる。
「ほんまに無理、ッ入らんから…」
「やってみないと分かんなくね?笑」
そう言った瞬間一気にお腹に圧迫感を感じると共に激痛が走る
「い”ッ…!?いた”ッ無理、やってッッ!」
「ッきっつ〜、♡」
「いた”ッ…ぁ、止まれッ//」
「だーいじょーぶ気持ちくなるから、」
「ッそういうことじゃ”…アホかっ…/」
痛いって抵抗しようとしても手を抑えられ、酔ってるせいで話通じないし、腰振りも収まる様子はない。
後ろを弄ったことないせいで、余計に激痛が走る。そんなのもお構い無しに興奮気味に腰を押し付けて、キスされての繰り返し。
でも気づけば苦痛じゃ無くなってて、一気に不思議な感覚に襲われる。
「ッな、んや…これ、///なんか奥でッ、ひぁッ…!?♡」
思わず腰がビクビクと反応する
「んは、かわいい…」
「ん”ぅ”ッ…!?♡あかん、ッ…イくッ…♡」
絶頂と同時に腰が一気に反り上がり、頭は真っ白になる。
それからはただただ快楽の繰り返しで、まぜ太に可愛い可愛いって散々甘やかされる。
いつもならすぐ否定してるだろうけど、そんな暇なんて無く、まぜ太が満足するまでぐちゃぐちゃに犯された。
翌朝
目を覚ますとやけに体が重くて視線を落とすと、まぜ太が俺に覆いかぶさったまま眠っていた。
ソファで寝たせいか身体中が痛くゆっくり起き上がろうとするとまぜ太が目を覚ます
「…まぜ太起きたん?おはよ」
「ん”…おはよ…、」
「ちょ、まぜ太重い…お前のせいで俺は身体中が痛いねん」
「、俺のせい…?あ、後処理、しないと…」
「え…」
視線を下に向けると、ちょっと掻き出された跡はあるが、股間あたりが精液でぐっちゃぐちゃのままだった。
今思えばこいつゴム付けてなかったな…
「後処理の途中で寝ちゃったんだよね 」
「…おい、寝るなよ…」
「だってこっち側初めてだもん。」
「今日腹痛くなったらお前のせいだから。まぜ太に今日ずっと俺の面倒見てもらうからな」
「いいけど、ぷーのすけ受けの素質あるんじゃない?笑」
「は?今日だけやし…お前覚えとけよ。いつもクソでけぇ声で喘いでんのはどっちだ…あッ”♡」
急に穴に指を突っ込まれ思わず声が出て口を抑える
「何して…」
「ん?後処理してあげよって思って。でも喘いでるの今はぷーのすけの方だけど笑」
「ッうぜぇ…」
終わり方雑くてすみません…