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2話の♡100超えててびっくりしてます
Σ (° ꒳ ° )!?
沢山♡押して下さった方ありがとうございます✨
ちなみに最初と最後に書くこの部分すごく苦手なので、書くことない時は味しかしないえいはやコンテンツを載せようと思ってます🫶🏻
※ご本人様には関係ございません。
※口調曖昧な部分あります💦
※R18表現出てくる場合あるので苦手な方は自衛よろしくお願いします🙇🏻♀️
ei「」hy『』
⋱⋰ ⋱⋰ ⋱⋰ ⋱⋰ ⋱⋰ ⋱⋰ ⋱⋰ ⋱⋰
🚪ガチャ
『永玖ちゃーん?帰ってきたよー♡』
廊下に声と足音が響く。
それに応えるようにして奥のリビングから情けなくていやらしい声も響いてくる。
「んぁっ♡//はぁ、、//♡」
『ただいま♡永玖ちゃん、 ?ソファでやってるなんて珍しいね?♡』
ソファにだらんと横たわる永玖を後ろから抱きしめる。
チュッ♡
「んっ//はやと??//♡」
『永玖ちゃん遅くなってごめんね、最近できてなかったし、、、今楽にしてあげるから♡』
_______
グチュ♡グチュュッ♡
「はやとっ//♡まえばっか、!やだッ//♡」
「まえだけじゃいけないっ、、泣 」
『ん〜?♡いけるよ?ちゃんと出させてあげるから』
グチュグチュッ♡グチュッッ♡
パタッ
「へぁ?//♡ 」
『いけたね?永玖ちゃん俺の手大好きだもんね???♡』
何度自分で弄っても出てこなかったのであろう白いのがすぐにぱたぱたと溢れ出す。
こんなにも耳まで赤くして恥じらっている姿に興奮しない男はいないだろう。
「~!!♡________うん。すき、///」
追い討ちをかけるように手で顔を隠しながら目を逸らしている男からこぼれた、たった四文字に狂わされる。
『____えいくほんとかわいい♡』
ドサッ
パチュッ♡
「あ“っ_____?//♡」
「ッ___はぁッ////あッ♡// 」
「~♡______はや“とのっ”////♡お“くまでッ//」
『えいくちゃんこっち向いて??♡』
「んッ??///」
チュッ♡
「//♡_______んぅ??!!///」
「_____ぷはぁッ♡ 」
「はぁッ、、、♡はやとっ、ちゅーなが、、」
チュッ♡♡
「んっ、、///////」
パチュパチュッ♡
「んぁ“///?♡//!!!♡」
「どうじはぁっ、、~♡」
「~~~!!!♡」
「______はぁ、、//♡はぁ、////♡」
『ねぇえいくちゃん?♡』
「???///♡」
『ソファも服もえいくちゃんので全部びちゃびちゃだね♡』
「~!!//♡はやとのばかっ!//♡泣」
________
閲覧頂きありがとうございました✨
そろそろこのお話終わろうかなと思ってるので、えいはや・はやえいでシチュエーション等リクエストありましたらコメントして頂けると嬉しいです🫶🏻