と強い衝撃が僕を襲った……体が動かない何も見えないそしてなぜかなにも感じない……
不思議な感覚だった重いようで軽いような感覚……だが自然と怖くないむしろとても落ち着くなぜだろう?
何日たっただろうか分からない何ヵ月かもしれないし何十年かもしれない……僕はここに居て初めて(寂しいな)とこの時思った
はぁ……何年たっただろうかもう覚えていないだが……そんな時一粒の光現れたそしてその光は僕に降り注いだ
やがて光は全身に巡っていくドンドンドンドンドンドン巡っていくそして巡っていく中で僕の失われていた感覚が徐々に蘇る
そして一瞬のうちに全ての感覚が蘇った、だがその後眩しい光が何もない宇宙のような空間を明るく照らす目も開けられないほどに
だが目を開けてみるとそこには美しい少女が立っていた……
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自分は結構とゆうかめちゃくちゃ文字ミスするので許してめんす(土下座!!)
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