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こにゃ
mdru
途中から
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ゴリュ♡ゴッチュン♡バチュ♡
ru「あがッ//イ゛まっ♡♡て゛//」ビュルルル♡♡
バチュ♡ゴッチュン♡ゴリュ♡ゴリュ♡
md「レウサーーン消毒されてる???」
ru「さ゛//れてッッ♡♡るぅッッ//♡♡♡」ビュルルル
家に帰る前
上司からみどりくんと同じ行為をされた
気持ち悪くて、吐きたかった、助けを呼びたかったでも あんな姿を誰にも見せたくなかった。
変な声で、だらしない姿で、想像したくない顔
全部嫌だった。
あんな違和感をずっと持ちながら生きていくなんて
絶対に嫌だ。
家に帰ったらもう、みどりくんは寝てると思った。
とにかく早くお風呂に入ってその汚ないものを全部洗い流したかった。
でも家に入ったらみどりくんは駆けつけてきた
最初は心配してたみたいでも、あの赤いマークを
見た途端みどりくんや玄関の空気は変わった
また同じ行為をされるなんて…嫌だ…
逃げたい。
でも、そんな拒否権もなくされるがままに
された
ゴリュ♡バチュ♡バチュッッン♡ゴリュ♡
md「レウサーーン♡好きだよ♡♡」
でもみどりくんは違った
アイツとは違って
大きな快楽、深いキス、大きなモノを俺に
与えてくれた
俺のほうが身長も高いのに、男っぽいのに。
でも、この時のみどりくんは
まるで狼のように 俺を支配していた
いつもの可愛さより、猫撫での声より
あのどこか甘く、鋭い声が俺を支配していた
主導権は、すべて「緑色」が握っている
そんな気がしてきた
ぜんぶみどりくんが正しい
みどりくんの言うとおりにすれば良い
もっと行為を重ねていくうちに俺の脳は
完全に溶け切った。また同じ日々が続くというのにもうみどりくん無しじゃ、何もわからない。
なにかもが嫌だったあの時からずっと
みどりくんに依存している
だってみどりくんは助けてくれたから
何度も。
何も言わなくても助けてくれた
そんなところが、ずっと今でも変わらない「好き」
ru「あッ//へ//♡???ぐるッしいっっ!♡♡」
md「レウさんはここが1番好きだもんね?♡」
ru「すっ//きッ゛♡♡♡みどっ//くん♡//ハッ♡♡♡」
大好きだよレウさん♡
だからレウさんの邪魔になるモノは
ぜーーーんぶ消してあげる♡♡♡ どんな手を使っても、手の色が赤くなろうと
絶対助けてみせるから
グポッ♡グポ♡グポグポグポ♡
ru「!?!?!?!?!?
キュゥ〜〜〜〜〜〜♡♡もッ!ムリ〜〜♡♡♡」
md「‼︎」ビュルルルルルルル♡♡♡
ru「あッつ//イ〜〜〜!!//♡♡♡((((ガクッ」
md「チュ♡♡(唇に)」
md「レウさんおかえり。♡」
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みどれう!
マッジで好きです!!!
レウさんが堕ちるの大大大大大大大大大大大大大大大大大大大〜好きです
でもさらに堕とす みどりくんが
大好きです
てか我ながら下手すぎてごめんなさい😭💦
もっと勉強します……
それでは!!
また次のお話でお会いしましょう
おっつー
コメント
3件
うわぁぁ!!共依存とかほんと好きです~😭😭💕💕 R18書くの上手すぎます!!最高です!!✨️✨️
レウさんが堕ちた…!?何ですかその神展開…!身長の高い受け最高です…!!