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お 女襄 様上等が書きたくて
つくりました
無計画
今回 ➾ 後に記載
ただの短編
内容はないよ
具が好きなのでたくさん出てくる
zmrbzm
ある日の吾々学園。
「zmお嬢様…今日も麗しい…!」
「そこらの男爵様もイチコロですわ!!」
「さすがですわぁ…!!」
今日も廊下には黄色い悲鳴が響く。
rbr「……外野がうるさいですわね、理解していないのに語らないでいただきたいですわ、」
rbrは鋭い視線(には布があるので見えない)で悲鳴が響いた辺りを睨んだ。
zm「……なんの対抗心ですの…」
rbr「いや別に、お前の具知ってるの俺とその他諸々くらいやのに知ったように話してんの草、って思ってな」
具が出ているのはrbrの方である。
zm「utお嬢様にシバかれますわよ、言葉遣い」
rbr「失礼、慣れませんわね」
rbr「…確かに、悔しいけど麗しいですわ、」
zm「何か言いました?」
rbr「いえ、なんでも」
shpcishp
ci「眠いー!!」
あまりの声量に耐えきれず、shpはciの口を手で塞いだ。
shp「耳元で叫ばないでくださいまし」
ci「仕方ないですわ!昨夜はじいやと次期生徒会について…」
口を塞がれたまま、こもった声で喋る。
shp「あーはいはいお疲れ様でしたわ」
ci「…なので、shpお嬢様、充電させてくださいまし」
shpの腰に腕をやり、抱き寄せた。
shp「ちょ、…離れやがれください、」
ci「あんまり暴れると当たりますわよ、メリケンサック」
(知らない良い子に説明しておくと、当たるとなんか痛いゾ!)
shp「………予冷鳴るまでやからな」
ci「長くね?」
shp「気の所為ですわ」
正味僕は
shpci zmrb
以外はほんまにエアプ、
書けるけど皆さんの解釈不一致になりそう
自己満なので別にいっか
特に左右ないやつを書くのを目指していきたい
(無理)
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コメント
1件
えっと…うん!読んだよ!!「zmrbzm」と「shpcishp」…すごく独特な雰囲気で、最初は「何これ??」って思ったけど読んでるうちにクセになるやつだこれ〜〜😳✨ 特にrbrの「お前の具知ってるの俺とその他諸々くらいやのに」のとこ、めっちゃ笑ったw このゆるっとした空気感、作者様の“無計画”って言葉に全部詰まってる気がする〜!自己満でも楽しめるのがいちばんだよね、また続きがあったら読みたいです🌸