テラーノベル
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設定主人公
仁蒼 緋
サブ
威乱 亞
とりまこんな感じあと
この世界は実力主義でありその世界の最高級の学校に通う設定あと能力とかもある
最低ランクが最強になる物語所謂なろう系かな?
本編開始
仁蒼 緋 (はぁ)俺はそんなため息をつく原因はイジメである俺は最近ランクだからよくイジメられめいたまぁこれももう慣れたが仕方がないのだこの世界は能力が弱かったり能力を持ってるが使え無かったり俺は後者だ
俺は、能力の審査で能力が強いと判明したが、能力の使い方がわからないからある程度の身体能力だ。強い能力により何とか最低ランクだがこの学園に入れた
モブ
(おいお前俺と同じ空気を吸ったな1回に付き1発殴らせろなお前は怖いだろうなぁななんせ”最低ランク”だからなはははは)
緋
(はぁ)これが日常だ ただこんな俺にも接してくれる奴がいた
威乱 亞
(よぉ緋大丈夫か?)
緋
(大丈夫だ)
そうこいつ威乱 亞だこいつは幼稚園からの幼馴染で親友だ
亞
(それなら良かった)
こんな日々が続いていたある時俺は見た
モブ
(おいお前緋と仲良くしてるよなぁお前悪い事は言わねえあいつから離れろ俺はあいつの笑顔を見るとムカつくんだよ)
亞
(いやだまずなんでお前らは緋をイジメるんだよ)
モブ
(あ そんなのあいつがムカつくからだよあぁぁムカついてきたもういいお前殴られせろ)
緋
やばいどうしよう俺があいつを助けに行ってもなにも役立たないでも、それでもいやでも負けるかもいや負けるか負けいかじゃない負けてもやるんだ
そう思ったおれは無意識的に行っていた
モブ
(お前は最低ランクの奴じゃあねえかついに、この俺様にびびってひれ伏す気になったか前々から気に食わ無かったんだよ最低ランクなのにのうのうと生きてるお前が)
緋
(違う俺はその亞を救いにきた例え敵わなくても)
モブ
(お前ついに頭おかしくなったかそうだよなお前の友達が殴られそうになってるもんなもう良いしね能力発動 お前これで凍えて苦しんで死ね)
緋
やばいこれはただそれでも俺は親友を救うと決めたんだダメかもじゃない勝つんだそう思った瞬間
(能力発動 獄炎)
そう呟いた瞬間亞を虐めてた奴が燃え苦しんでいたその隙に亞はにげた
それにしても今のはなんだ?と考えていた時脳内に響いた能力創造を操り作りだす能力だと
その次の日俺は校長に呼ばれた
校長
(何故君が呼ばれたかわかったいるか?)
緋
(昨日のことですか)
校長
(あぁ昨日君が生徒に暴行をしたただ此処は実力主義だそれで君はEランクの生徒に勝ったFランクがEランクに勝つと聞いたらそんなにと思うんだろうが、それでも最低ランクが次のランクで勝つすごいことだそれでもランク入れ替え戦の前にやられると困るそれでも君のその実力を買ってまぐれだと思うがそれでも勝ったと言う事実は変わらないそれによって、君は、最低ランクのFから次のランクのEに昇格だ)
そんなこと言われたおれは
(え)と言っていた
夏休みの宿題が終わらねえぜ!!
#オリジナル
#下手
セイヤ
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コメント
7件
うわ、これめっちゃ気になる…!「能力はあるのに使い方わかんない」から始まるの、もう既に好き。親友の亞くんをかばって無我夢中で能力発動したシーン、熱かった…🥀それで一気に校長呼び出し&ランク昇格?展開早くて続き読みたくなる。なろう系の王道だけど、緋くんの「負けてもやるんだ」って意志がまず良い。次どうなるんだろう。