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リクエスト ゆゆ様
rdru ケーキバース
苦手な人は🔙
スタート⤵︎ ︎
rd「は〜…」
kyo「なんや、ため息なんかついて」
rd「いや〜…ぅ〜ん”、、」
rd「最近味が薄く感じるんだよね」
kyo「なんか病気かかったんちゃうん?」
cn「それかフォークの前兆がきたとか?」
rd「まじか〜、、ありそうだわ、それ」
俺はらっだぁ、今は運営と外に出かけているところだ
そして、俺は”フォーク”だ。
この世にはフォークとケーキがいる
簡単に言えばケーキは餌、フォークは捕食者だ
ケーキは自分がケーキだとは気づかない事が多い。だがフォークは味がしなかったりするため気づく人がほとんどだ。さらにフォークはケーキの血肉やら体液やら、ケーキの全てが美味しく感じるらしい。
rd「確かフォークってケーキの人しか美味しく感じないんだっけ?」
rd「しかも一生に会えるかも分からないケーキが、でしょ?」
cn「ま〜、そうだね」
rd「あれ、コンちゃんフォークだったっけ?」
cn「ま〜ね、もう慣れたって感じ」
kyo「てか、俺もやし確かどりみーもじゃなかった?」
md「まぁ、、」
rd「まじ?てか!俺一生味しないとか無理なんですけど!」
rd「味しないのにお腹だけ空くの意味わからん〜”!!」
kyo「がちでそうなんよな…はー、飯行くか」
md「どーせ味しないし安いとこにしテ」
cn「あ、こことかいいんじゃない?」
コンちゃんがスマホでここら辺のあまり人気が無さそうなお店を見せてきた
cn「レビューを見る限り、接客はいいけど味が悪いらしい」
rd「接客がいいなら行こ、味とかどーでもいいし笑」
kyo「ぁ”〜腹減った!はよ行こ」
cn「ご〜!」
少し歩きお店につき、、
店員「いらっしゃいませ〜、何名様ですか?」
kyo「あ、4人です」
店員「それではこちらのテーブルへ」
店員「では、注文が決まったらそちらのベルでお呼びください、それではごゆっくり」
kyo「俺1番安いやつでええわ」
md「これにする」
rd「俺は見た目美味しそうなやつにしよかな〜」
cn「え!らっだぁこれとかどう?」
rd「ん〜?」
cn「パスタだって、見た目は結構良さそうだけど」
rd「確かに、正直どれでもいいしそれにしよ」
kyo「ベル押すで?」
rd「はーい」
ピンポーン
……
md「なんか、遅くない?」
cn「ぅ~ん、接客はいいはずなんだけど、、」
ガタンッ
ru「す、すみません!お客様ッ」
ふわッ……
rd「…ぁ”、?」
kyo「なんやお前、香水のつけすぎやろ…ッ」
cn「確かに…でも、なんか、、」
md「…美味しそうな、匂い。」
これ、、ケーキの…?
ッ…いいこと思いついた、笑
ru「ぁ、!すみません…匂いキツすぎましたかね、」
ru「それと、こちらで少々問題が起きまして、遅れてしまいすみません!」
rd「…はァ”そんなんで許されると思ってんの?笑」
kyo「ッちょおい”」ボソッ
cn「らっだぁ?汗」
md「……ほんとにね!時間は有限なんだよ?」
kyo「ぁ”…~ん、」
cn「ぇ…どゆこと?」ボソッ
kyo「多分、怒ってるフリやな…」
cn「なんで?」
rd「てかさ〜、問題が起きても客が先でしょ〜?」
ru「ぁ…ぇと、本当に申し訳ありませんッ!」ペコ
kyo「謝罪やなくて、カラダで支払ってもらわんとなァ?」
ru「ぁえ?そんなッ…許してください!」
cn「ッ…♡ねぇ、表でよっか?」
rd「ココ路地裏の中で人通りもないし、ね?」
グイッ
ru「ぁ”ッ…ちょ!」
ru「離しッ…んグ、!?」
md「…静かにしテ」
らっだぁ達は無理やりレウを外に出した
人気の無いこの店ではレウのことに気づかなかった
さらにここは路地裏の奥、叫ぼうが何しようが見つかるのはほぼ無いに等しい所だ
……
rd「ッ、と…」
ru「なッ何するんですか!」
kyo「すまんなァ、んでお前さ…」
cn「ケーキでしょ」
ru「へ…けぇき、?」
rd「ぁ’’~自覚ないんだっけ?てかさ…俺もう限界なんだけど、」
md「俺も…ねェもう喰べようヨ」
cn「それじゃぁ…」
ru以外「いただきま~す♡」
kyo「美味そうやなァ♡笑」ヂュルグチュチュヂュッ♡
ru「ぁ’’ッ…んぅ…///はひッ♡」
kyo「ッぷは♡まじで味する…!」
ru「にゃ…なにするんれすかッ?!///」
rd「顔も結構良いし…最高じゃね、?♡」
md「…」プチプチ
ru「っちょ、!ふく脱がさないでッ//」
md「…ここどぉ?」カリカリッ
ru「ッあ///♡んやッ//なにぃそりぇッ////乳首ッやぁ’’♡♡」
md「こっちもやったげる…♡」カリッカリッヂュルルッチュパ
ru「ぉぁ’’////♡♡りょうほぉ゛やば/////♡ぁうィぐ//♡ぁッ//♡♡♡」ビュルルルッ…
cn「んッ…顔にかかったんだけど、」ペロッ…
ru「ぁへッごぇらさ///♡ゆるひへッ///」
cn「…、!♡甘ッ…もっと食べちゃおっかな」パクッ
ヂュポッグチュチュルヂュパッ ♡
ru「ぁ’’ッ///♡咥えないれッやばぃッ////♡ぁ’’へッ//んぁ♡♡」
はァ…俺も食べたいのにッ…
アイツらだけ喰いやがって、、緑は乳首、きょーさんは耳舐め?してるし…てかコンちゃんはガッツリ喰ってるし’’~
ぁ…空いてるとこ1個みっけ、♡
rd「俺が下貰うわ」クチュクチャチュポッ
ru「あッ…やだぁ///♡」
rd「ッうわ…糸引いてんじゃん」
rd「何?欲しかったの?」
ru「ぁッ///♡そんなんじゃぁッ////」
rd「でもさ、?俺に指で弄られてキュゥってナカ締まってるけど?笑」
ru「ぁえッ?///うそ…やだッ///♡」涙目
rd「ッッ…!!♡えろすぎ…ッ」
ru「ぉぁ~ッ’’??!///♡きゅ゛ッにおぐッ //♡やばぃ~ッ////♡♡」ビュルルルッ
rd「この体制だと奥までちゃんとはいるね♡」
らっだぁはバックでレウに挿れ、 更にレウの首や肩などに噛みついていた
rd「それに…」ガプッチュゥ♡
ru「ぃ’’ッ!?ぁッや//ぃ’’たぃッッ 」
rd「ぁ゛~ッ美味すぎ…♡♡」
ru「首ッ//噛むにぁ゛//♡」
呂律回ってないの最高に可愛いしにゃぁって猫かよ…えろ
kyo「ぉ’’ぃ…うるせぇ…、」チュグチュヂュルル♡
ru「んぅッ’’//♡ぁッん、へ//」
kyo「ッは」
rd「うるさい口は無理やり閉める派?笑」
パチュッパチュッパチュッ
kyo「黙れッ…」ヂュルッチュゥクチュ……ガリッ♡
ru「ッ…///ぁう’’ッへ//♡ッッぅ゛!?」
kyo「ッんは…血も美味いなぁ’’♡♡」
rd「ぅわッ舌噛むとかグロ~…」
md「…がっつきすぎ、ねぇ?」チュパチュパ
ru「んぅ…///♡そぇイけなぃ…///ッぅ♡」
cn「…♡」ジュルッ!!ヂュポッグチュ♡
ru「ぁ’’ッッ!!?/////♡」ビュルルルルッ
cn「…ん、ッへ」ゴクッ
cn「びっくりした?♡」
ru「ぁへ…ひッ♡♡んぅ//」
レウは色んな箇所を一気に責められイかされ、もう疲れ始めていた
rd「てか何疲れさせてんの?俺まだ足りないんだけど」
cn「ごめんって~…つい可愛くて」
cn「それにもう俺はお腹いっぱいだしね」
rd「はぁ…じゃあちょっとまッ…て、ねッッ!!」
ru「ッ”//ぅあ”??!////♡ぉ”ッぉぐ♡♡ィぐッッ~~///」ビュルルップシッ♡
rd「潮、?えろ♡」バチュッバチュッドチュン♡
ru「ぉ’’~ッッッ?!////♡今ッィった、!イったかりゃ////だめッッ//♡♡♡」プシップシャァァッ
md「、やば…えろ」
ru「あへッとまんにゃぁ///♡」プシャァァァァ……
rd「アヘ顔晒しちゃって…」
kyo「水溜まり出来てるやん笑」
レウは精液や潮を出しすぎて辺りにはちょっとした水溜まりができていた
kyo「ほんまに可愛ええやつやなぁ」チュクチュレロックチュ
ru「んっ…///ぅ」ぎゅっ…
kyo「んッ…、?!なんや?」
ru「もっとッ…ぁへ//♡」
kyo「ッそ、か♡」ヂュゥグチッグチュヂュル
ru「ん…ッあへ///♡ッは//んあ’’ッ♡」
rd「ん…ッ気持ちぃ、?♡」バチュッバチュッバヂュ
ru「ぉ”ッ///もッと奥ッ”////突いてッ?//♡ッぁ”へッ///♡」
rd「堕ちてんじゃん笑は~もうすぐ出そッ…」グリグリ…ゴヂュッバヂュッ
rd「っは~、、でる、ッ…!」ビュルルルルルルッッッ…
ru「ぁぁ///♡♡♡奥にッ!!きてりゅ////ぁ’’へッ♡♡♡」ビクビクビクッッッ
レウはメスイキし、気を失ってしまった
rd「ッは~最高、てか気失った、?、やりすぎたか……?」ヌポッ…
ru「んぁ…//♡」ゴポ…♡
rd「気失ってんに感じてんのかわい~♡」
kyo「てか俺らまじで犯罪じゃね、?」
cn「たし、かに…?」
md「許可取ればいいんでショ?」ペチペチ
md「起きて、?」
ru「…ッあ、!俺、気失って、?」
md「俺らのこと覚えてる?」
ru「ぁ、!」
cn「本当にごめんね、?もうしないからさ」
cn「ところで話があって〜…気持ちよかったでしょ?正直」ボソッ
ru「、!んなッ…そん、な……こと///」
cn「よかったらさ、俺らと一緒に来ない?」
ru「っえ、?」
kyo「ちょ、コンちゃん?」
md「君は気持ちよくなれるし…他のフォークからも、、守ってあげル」
kyo「で、俺らは美味しく食事ができるって訳」
rd「WinWin…ってわけね」
cn「そ、いい話でしょ?」
ru「ッぅ~ん…」
kyo「悩んでるってことは嫌やないってことやな」
kyo「おし、行くで?」
ru「ちょッ,!ッぅ’’腰ぃ痛い、、」
md「らだおクンのせい!!」
rd「え、俺、?!」
md「当たり前でしょ」
rd「は〜?皆だってめっちゃぐちゃぐちゃにしてたしみどりだって、、」
ru「うわぁぁぁ’’ッッ////恥ずかしいから!もう、やめて……//」
rd「ぁ、ごめん…てか俺ら名前聞いてなくね、?」
kyo「あ、確かに…」
ru「…れう、ってイイマス……ヨロシク、? 」
rd「なんでカタコト、?笑」
cn「て、いうかよろしくって言ったからにはもう逃がさないからね?♡」
ru「ぁ、え?」
kyo「毎日俺らに喰われて貰うでな?♡」
ru「ッッやっぱ今のなしーッ’’!!」
end
’’ゆゆ様’’
リクエストありがとうございました…!!
最近書いていなくて変なストーリーになってるかもです、⤵︎ ︎
思ってたストーリーと違ったらすみません!
リクエスト等あればコメントに書いてくださると嬉しいです
コメント
2件
ええ!早いですね!!? ありがとうございます!!!💕💕 最高です👍🏻✨ なんか、もう、全てが尊い💘 最高でした。ruさん受けほんとに 好きなんです!!💗 書いて下さりありがとうございます!!