TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

乃亜:源先輩に迷惑かけちゃった、、、

   もう、いやだ、、、ポロポロ


蒼井茜:チラ

    大丈夫?((よしよし


乃亜:うん。


蒼井茜:無理すんなよ?いつでも相談のるから、

    じゃ、またな


乃亜:ありがと、じゃあね




〜翌日〜


蒼井茜:今日も放課後生徒会室来てだって。クソ会長がいってた

乃亜:wわかった



〜放課後〜

乃亜:失礼します

蒼井茜:ヤッホ〜

乃亜:ヤッホ〜、茜くん居たんだ。

蒼井茜:うん。クソ会長に呼び出されたからね

乃亜:ふ〜ん

源輝:先輩にクソとか言うんだ?(*^^*)(圧

蒼井茜:だって、事実だし、、

源輝:はぁ〜、もういいや、、

   それより、話そうか

   なんで、乃亜昨日震えてたの?


乃亜:実は私家族から虐待受けてて、、、

   それのトラウマとかがあって、、、、


蒼井茜:ごめんな、気づいてあげられなくて、、、

乃亜:茜くんはなにも悪くないでしょ!謝らないで!

源輝:でも乃亜も悪くないよね?

乃亜:、、、

蒼井茜:そうだよ、乃亜は100%悪くないよ。

乃亜:ポロポロ

源輝:ごめん、辛くなっちゃったかな?

乃亜:ち、ちがうの、ポロポロ

   私の味方になってくれることって初めてだったから嬉しくてポロポロ

蒼井茜:ヨシヨシ

源輝:そうなのか。。。

蒼井茜:俺らはいつだって乃亜の味方だよ

乃亜:ポロポロ。゚(゚´Д`゚)゚。

蒼井茜:ギュ〜

源輝:ヨシヨシ




主:時間遅くなってしまってごめんなさい

  おつのあ〜、そしておやすみなさい☆彡

loading

この作品はいかがでしたか?

39

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚