テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
かつさば 🈂️ 依 🍭 🈂️ と 個人 依 🦭 🈂️ 描きます 🎶
( 🍭 🈂️ は 右 です )
✄––––––––––––––✄
🍭 side
付き合って もう 数ヶ月 が経つと言うのに 僕たち は まだ 行為 という 行為 をした事が ない 。
きっと トド だって そう 思ってるんだろうけど 、 お互いに 引っ込み思案 な 部分 も 相まって 言い出せない 。
そんな時 年上 である 僕が 動かなきゃ って 思って 仕掛けてみる ことにした 。
その日の夜 〜 🌙
🦭 side
🍭 「 ねえ ! トド ! 」
「 うわ ! びっくりした 〜 ッ 、 」
🍭 「 へ へ 、 たまには 良くない ? 」
びっくりした 。
いつも そんな 甘えてなんて 来ない オクラ さんが こんなにも 甘えに 来るなんて 。
🍭 「 あ ッ ! そうそう トド ! 」
「 ん ? どうかした ? 」
🍭 「 これ 。 りうくん から 貰ったんだ 〜 🎶 飲んで って ! 」
君から 渡された 1杯 の コーヒー 。
「 ん 、 ありがと 。 でも オクラ さん 飲まないの ? 」
🍭 「 いや 〜 ッ 、 僕 さっき 飲んじゃって さ 」
「 、? そっか ? 」
🍭 side
いい感じ なのでは !? と ワクワク している と トド が ゴク ッ と コーヒー を飲んでいる 。
🦭 「 この コーヒー あッま ! りうくん これを 飲んでるんだ 、 」
「 あごめん ! 砂糖 入れすぎちゃった かも 、 」
なーんて 。
全然 媚薬の せいですけどね っと 心で 言いながら トド を 見てると 、
結構な量 を 入れたから なのか トド の 息が上がってきた 。
「 トド 〜 ? 具合悪いの ? 」
返事がない 。 まあ そっか 。
媚薬の症状 と 戦うのに 必死か 〜 と 思ってたら グイッ と 引き寄せられ
「 おわ ッ !? 」
想定外な行動に びっくりする 。
「 と、 とど 、 ? 」
🦭 side
なんだこれ 、 熱いし 、今すぐにでも オクラ さん を 襲いたい 、
まさか 、 媚薬でも 盛られたか ・・・ ?
「 ごめんね 、 オクラさん 」
🍭 「 え 、 なになに 、! 怖いよ トド 、 ! 」
でも オクラ さんの 身体 を 傷つけるかも と 思うと
「 、 いや 、なんでもないわ 、 」
そう言うと オクラさん は 寂しそうな 表情を見せた 。
「 ちょっと ごめん 」
ひとりで 収めよう とし 部屋を出ようとすると
🍭 「 ッ 、 ! まって 、 !!! 」
🍭 「 ごめん トド 、 ! トド と シてみたくて わざわざ 媚薬 盛ったの 、 」
照れながら 説明してくれる オクラ さんの 方へ 振り返る 。
「 、 それほんと ? 」
🍭 「 ほんと 、 !! だから 、 お願い ! 」
かわいく 強請られたら 断る事なんて 出来ず ・・・
「 はぁ 、 わかった 」
「 だけど 痛かったら 無理しないで 」
🍭 「 うん 、 ッ ! 」
✄––––––––––––––✄
次🔞出しますね😆︎😆︎
プレイ に リクとか あったら 受け付けます ‼️
コメント
1件
ねうさん、第3話拝読しました!オクラさんの「仕掛けてみよう」という積極性にドキドキしました。でもトドが理性で踏みとどまって「痛かったら無理しないで」って言うところ、優しさがにじみ出ててすごく好きです。照れながら告白するオクラさんも可愛くて、2人の距離がようやく縮まる瞬間が待ち遠しいです。糖度たっぷりで次回が楽しみすぎます🦭🍭
#二次創作
ねう#🎀🪄
101