テラーノベル
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srngでケーキバースです!
セラフ ケーキ
アキラ フォーク
です
ケーキバースを知らない方は調べてから見た方が良いと思います。
すでに付き合っています Rもあります
地雷や不快に思ったら回れ右でお願いします
急に始まっていつも通り短いです
それではドゾ
料理中
ぎゅ 噛み噛み、ハムハム
sr「凪ちゃん料理中は流石にハムハムしないで」
ng「やだ、セラ夫以外味しないもん」
sr「それ答えになってなくない…まぁ味しなくても栄養不足になったら困るからちゃんとご飯は食べてもらうよ。後少しでできるから待ってて」
ng「うぅ」
ご飯ができました
2人『いただきまーす』
なんやかんや
2人『ごちそうさまでした』
ng「皿洗いますよセラ夫」
sr「ありがとう凪ちゃん」
ng「あと、セラ夫…その甘いの食べたい気分だから…あの…キスしてほしいです…///」
sr「じゃあキスする?」
ng「いや普通のキスじゃなくてもっと甘いの欲しい」
sr 「うーん、!凪ちゃんうちにチョコってあったっけ?」
ng「はい、ありますけど」
sr「じゃちょと待っててね」
sr「ほい、じゃあ口開けて」
チョコを口に含む
チュ クチュクチュレロレロ
ng「ッ ハァハァ…///」
sr「どう美味し?」
ng「♡ ええとても」
sr「凪ちゃんベット行こ
凪ちゃんもこれだけじゃ足りないでしょ」
ng コクッ
ベット ぽすっ
ng「セラ夫のやつ舐めさせて」
sr「いいよ、脱いだ方がいい?」
ng「いや、私が脱がせる」
sr「ん、」
スルスル グイッ ボロン!
ng「相変わらずでっか…///」
んむ ジュポジュポ♡
んッ…///ふっ♡
んんッ//////
sr「んッ、上手そろそろでそ」
ng「らひてくらさい」
sr「でるッ///」
ビュルルルルルルル
ng「ンムッ/// 」 ごくん
ng「ハァ…///美味し///」
ng「ねぇ、セラ夫、もっとナカにください///」 クパァ
sr「慣らさないでいいの」
ng「すぐセラ夫のものが欲しいので///」
sr「煽るねぇ凪ちゃん、もうどうなっても知らないよ」
ng「はい♡」
ピト ヌ” ププププ…♡
ng「んっふッ///」
sr「ナカあっつ」
パンパンパンパン
ng「んんッ//////ああぁ…///」
sr 「凪ちゃん気持ちい?」
ng「アンッ♡きもちぃもっと♡」
sr「おのぞみどーりに♡」
パンッパンパンパンッ
ググッ ドチュドチュ♡
ng「ン”おォ”っ♡やら”ァ”ッ♡♡き”もち”ッ♡よぉ”ッ♡♡く”ぁ”ッ♡」
sr「凪ちゃん好きッ、かわいい♡♡」
ng「あ”あ”ぁ♡…せらぁぎゅーして///」
sr「はい」
ng ハム ヂュー
sr「跡あんま見えないところにしてね」
ng 「はッ♡んん”!ッ♡…///」
sr(聞こえてなさそ)
ng カプッチュ クチュレロレロ(セラ夫♡おいしッ♡もっと♡)
sr「んんッフッ…///ちょと凪ちゃん///」
ng「んふっセラ夫も乳首で感じるようになりましたね♡」
sr「凪ちゃんがいつも舐めるからでしょッ///」
ng「美味しのでそれにセラ夫が乳首で感じるの可愛いですもん」
sr「ッ///調子乗れるの今のうちだよ」
ドチュドチュドチュドチュ!!
ng「んあっ!あ”ッ…///♡♡急に激しっ///♡」
ng「あ”ッ…///イぐッ♡もう無理っ♡♡せらお♡♡」
sr「俺ももう出るからいっしょにいこーね♡」
ドチュドチュドチュ♡♡ドチュドチュドチュ♡
ng「ん゛っ…♡イっちゃう…///♡イッぐっ…///♡…///♡」
sr「いいよ、いけ♡♡」
ビュルルルルルルル プシッぷしゃぁぁぁ
sr ng「ハァハァ♡」
パンパンパンパ
ng「あ”ッ…///なんで///いったばっか!」
sr「アキラが煽ってきたんだし、もっといけるよね♡」
ng「まっで、セラッああ”///ん”♡♡」
〜気絶するまでやり続けた〜
久しぶりの投稿まじ緊張する
誤字あったらすいません
ここまで読んでくださりありがとうございます!
ヾ( ˙꒳˙ )バイバイ
コメント
1件
えっ、ケーキバースだ!!🍰✨ セラ夫×凪ちゃん、もう付き合ってるラブラブカップルなの最高すぎる〜😭💕 料理中にハムハムするとか、日常の隙間に甘えが詰まってて萌えが止まらん! チョコキスからのベッド展開、エモすぎて鼻血出るかと思ったわ…(笑) お互い「好き」が行動に溢れてて尊い…読後感が甘々で幸せな気持ちになったよ、ありがとう! また次も楽しみにしてるね🌸