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ゲン千

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ゲン千

1 - 第1話

♥

753

2024年07月08日

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ゲン千初投稿!完全に自己満なので大目に見てください…🙇🏻‍♀️´-

(サムネ的なのは私が描きました…(過去絵)



ワンクッション~


少しだけえっ…要素あります(通報しないで…運営さん愛してます大好き)

キャラ崩壊ある…かも?

口調迷子です




























~ドイヒー作業中(マンガン電池)





ゲン   「…千空ちゃん」

千空   「んだよ」←隣で作業中

ゲン   「俺たち…この間付き合い始めたよね?」

千空   「そうだな」

ゲン   「それで…せっかく恋人になったんだし~」

ゲン   「恋人っぽいこともっとしたいな~?」

千空   「あ”?手繋いだろ」

ゲン   「そーだけど!!そーじゃなくて!!!」

ゲン   「キスしたり…あわよくばえっち…」

千空   「今は無理だ」ズバッ

ゲン   「ドイヒ~!!泣」

ゲン   (ん…今は…?)

千空   「…」

千空   「ゲンテメー それで今マンガン何個目だ」

ゲン   「え?えーと…400個ぐらいかな」

千空   「今日中までに600個いったらご褒美やるよ」

ゲン    (ご褒美…?)

ゲン   「…!!それって…!」

千空   「じゃーな メンタリスト様♡」

ゲン   「っちょ…!!」

ゲン   「…バイヤーすぎるでしょ…♡」












夜~





タッタッタッタッ…!!

千空   「…」(足音…)

ゲン   「千空ちゃん…!!いた…!!」

千空   「俺んとこ来たってことはちゃんとマンガンできたんだろーな?」ニヤッ

ゲン   「もちろーん」

ゲン   「て い う か 千空ちゃんラボにいると思ったのにまさかの天文台~どーして?」

ゲン    (ご丁寧に布団まで敷いちゃって…)

千空   「ククク…言わなくても分かってんだろ?テメーならな」

ゲン   「ちぇー…千空ちゃんの口から言わせたかったのに~」

千空   「へーへー ほら 前置きは終わりにして早くやんぞ」

ドサッ…(仰向け)

千空   「おら 来い」

ゲン  「…はーい♪」ゾクッ…

























短めでごめんなさい🙇🏻‍♀️´-

続きます

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