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お久しぶりです!らとです!
久しぶりなので、覚えてない方もいると思います!プリ小説から逃げてきた、主にkyng受けの小説を書いていました!
こちらの垢になった経緯はざっくり言うと元々のアカウントに入れなくなってしまって、垢も消せていないので前の垢も残っています!
ですが、こうやって戻ってきたので改めてkyng受けの小説を書いていきます!
お詫びと言ってはなんですが、kyng受け沢山書いときます!!↓↓↓ (🔞があります!)
rbru
―mob side―
rb「小柳くーん、今日もお昼ご飯一緒に食べよ」
ru「おう、いいけど。」
ru「んじゃ、mobまた後でな」
mob「おー、また後で〜」
ココ最近俺は思ったことがある。
それは…………アイツらが付き合っているかもしれないということ!!だってさ!
平気で俺の前でもイチャつくし、星導がロウの服の中に手入れて遊んでるし、それに体がビクついてるロウもロウだわ!!
なんせ、この俺、年齢=彼女いない歴
目の前でイチャつかれたらたまったもんじゃない、けど腐男子だから複雑なんですよね!!!
mob「どうにかしてくんねぇかなぁ…」
別にやめて欲しい訳ではない、むしろもっとしてて欲しいとは思うけど!!いや、矛盾してるな……でも!モヤモヤしてる状態でそんなことされたら彼女いないからって、ついにはイチャコラしてるクラスメイトでセックスしてる所を妄想、とかただのキモくてヤバい奴になってくるじゃん!!!
ならいっそのこと早く打ち明けて欲しい、と俺はずっと思っている、がそんなの本人達に聞けるわけがないそうでなかった時、俺が死ぬほど気まづいからである。
mob「マジ勘弁だわぁ…」
rb「何がですか〜?」
mob「ッうわっ!ビビったマジで何してんだよ」
rb「え、これ俺がキレられるの?」
mob「いや、なんでも」
rb「いや絶対なんかあるでしょ、言えって」
mob「…はぁ、引くなよ?」
rb「それは分かんないけど」
mob「お前、とばすぞまじ」
rb「ごめん、で?何?」
mob「お前と…ロウってさ、付き合ってんの?」
rb「あ〜…うん、付き合ってるよ?」
mob「マジか?!!!?!」
マジかこれ、激アツじゃん、色々聞いてみよ
mob「どっちがどっちなのよ」
rb「勿論、小柳くんが下」
mob「うわ、解釈一致」
mob「ちな、どこまでいった?」
rb「え、もうセックスしたよ」
mob「まじか?!!?はやすぎ」
rb「なんなら昨日もシ…」
ru「何の話してるのかな〜???」
mob「あ…」
mob「ロウ!俺は悪くない!星導が言った! 」
rb「はぁ?!違うんですけど!?」
ru「どっちでもいいわ、しばく。」
fwru
―fw side―
fw「こや〜」
ru「ふわっさん、学校でその呼び方辞めて」
fw「え〜いいじゃん、誰もいないし」
ru「ふつーにダメだから」
ru「誰かに見られたらどうすんの。」
fw「それもそれでいいじゃん」
ru「ダメですよ。」
ru「学校No.1がこんな俺に構ってるとこなんて見られたらなにされるかわかんないですよ?」
fw「俺は別にそれでもいいよ?だってこやは俺のって学校中に広められるわけじゃん」
ru「そーゆーことじゃないんですって…」
fw「ほら、キスしてもいいでしょ?」
ru「ダメって言ってるでしょ、」
fw「ちぇ、こやのケチ〜!」
ru「ケチで結構です…?!」
お、いい反応…♡ちょっと強引だけどキスだけだし、いいよね〜…♡
ru「んっ♡ふわッ♡さッあ♡」
ru「や♡め…♡ッ?!♡」
fw「にゃは、こやココきもち?」
ru「ん゛〜ッ♡や゛ッここ゛がっこぉ゛♡」
fw「いいじゃん、学校でイってみよ?♡」
ru「あ゛ッ♡むり゛むり゛ッ♡イく゛ッイ゛く♡」
fw「ほら〜、声抑えないともうみんな部活とか帰ってる途中なんだから、聞こえちゃうよ?」
ru「ん゛お゛っ♡あ゛♡や゛ばッい゛お゛♡イ゛く♡イくッ♡ イ゛~~~~~~~~ッッッ♡♡♡」
ru「ん゛ッ♡ふ゛ぅ゛ー♡ふ゛ぅー♡ 」
fw「うわ、制服汚れちゃったね〜」
ru「だれのっ♡せいだと♡」
fw「てか、今日はこや声いっぱい出てたね」
fw「いつもはあんなに声抑えてるのに…」
fw「あ!もしかして…こやって学校でヤった方が気持ちいの?」
ru「んなわけないでしょ…!」
ru「…続き、どーせ家でするんでしょ?」
fw「え!いいの?!やった!」
ru「早く行きますよ。」
終わりです!次回もつめつめです!
これからも小説書くので!!
よろしくお願いします!!