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コメント
3件
コメント失礼します🙇 猫🥷可愛い… 思わずイラストを描きたくなりました😭
明けましておめでとうございます。
稚拙な文章ですが、今まで読んでくださりありがとうございました。
更新はどんどん遅くなっていく思いますが、温かく見守ってくださると嬉しいです…💐🤍
感謝の気持ちを込めて、いつも通りのkgt右オンリー。
↓
〇 ttkg (健全、R18
〇 wnkg (健全
〇 rukg (R18
〇 rbkg
・本編伏字なし
・♡、濁点喘ぎ、汚い喘ぎ方
・後半から成人向け
・nmmn
クリスマスぐらいからのやつを詰めたのでクリスマスのやつあります。
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〇 ttkg ※下品な会話、キャラ崩壊
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「テツ〜!」
「おお!リトくん、どうしたんだよそんなに急いで」
普通に大型の人間が全速力で走ってくるの怖すぎるだろ。
まあ、潰されるから言わないんだけど。
「聞いたぞ! カゲツと夜を共にしたんだって!?」
「ブッ!!___ゴホッ、ケホッ……、!!」
なんてことを言うんだ!
公共の場だぞ!!?!?てかどこ情報だよ!!!
全くツッコミどころが多すぎるぞ、リトくん…。
「なんで知ってんの……」
「え?るべから聞いた」
るべくん!!?!?!?
「なんでるべくんがそれ知ってんの??!?」
「え、カゲツから聞いたって言ってたけど」
カゲツくんッ____!!!!
「どーどー!なんしよん2人とも」
「マナくん!!!!!」
「マナじゃん、ちょ聞いてwwww」
「まっ____!!!」
「??????」
「固まっちゃった…」
「なんで言うんだよ……」
くそ、ダメだ…。誰か!男の人呼んでー!!
「あかぎ、うぇんに、ウェンに連絡せな…ッ!!!」
「待って落ち着いてくれよ。」
*
「ふう……」
え?
「ついにですね」
は?
「だな」
……???
【急募】この地獄絵図から逃げ出す方法。
ないかぁ(´・ω・`)
「テツ」
「っはい!!」
「なんで俺らが集まったか分かるか?」
「分からん。」
「テツ。俺、いや…俺らはな…テツとカゲツが付き合ったこと、めっちゃ嬉しくおもんよ」
「え……?あ、ありがとうございます」
「やけど付き合って3日で一線を超えるのは早すぎるやろ____ッ!」
「ェ」
「僕らもびっくりしたよ。リトセクから急に《ウェン!!ウェン!てつとカゲツがセッ〇スした!》とか連絡来て。は?ってなったからね」
「いやそれはリトくんの文面が悪いでしょ」
「他責やめてください」
「まあ、人それぞれやと思う。せやけど…なんか、テツが俺らより先にいるって考えると胸が焼けるようになって……っ!!!!」
「あー!テツがマナ泣かせた!」
「;;」
「待てよ」
「あんたサイテーね!」
「リトくんそっちなの!?」
「……んで?気持ちよかったのか?」
「雰囲気悪くなったじゃんお前のせいで」
「もっとオブラートに言ってよ!!」
「……気持ちよかったけど」
「(爆笑)」(感動によるもの)
「やべー!酒止まんねえ!!!!!」
「(号泣)」(感動によるもの)
「うるさいなぁ!!!!」
「ついに佐伯イッテツくんも男になったなぁ笑」
「それは、どういう意味?」
「そぉかそぉか!!気持ち良かったかぁ!」
「リピートしないで……」
「ついにテツも……泣 おとなんなったなぁ っ泣」
「緋八ママ……」
「にしても!カゲツくんの顔!可愛かったなー!」
「「「……っえ?」」」
「え?!」
「かっこいいとか、男らしかったとかじゃなくて?」
「えー? 可愛らしかったよ!男っていうか女の子かなって! 肌も白くてさぁ、気が狂うところだったよね!」
「まっ、まってや?テツはちなみに…」
「え?勿論抱いた側だけど。」
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wnkg ※右が弱い
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日が昇りたての頃、叢雲と赤城は西のヒーロー本部へ向かっていた。東のヒーローである彼は、西の本部に無茶振りを言われ仕方なくここに訪れた。
それを聞いた叢雲は恋人として、仲間としても放ってはおけず、赤城の助手として回ることにした。
「お、ウェンとカゲツじゃん」
ダルそうな声が2人の耳に入った。叢雲は自分たちより早く来ていた小柳を励ましてやろうと、声をかけようとする。
「ぁ、こやな「ロウきゅーん!」
だがそれは叶わず、叢雲よりも先に赤城が小柳の方へ走って向かっていった。
思わず「え…?」と言ってしまったが、どうやら聞かれていない。小柳と赤城は仲良く会話のドッチボールをしていて
近いはずの間が遠く感じて目眩がする。
赤城は前からお人好しで誰とも仲良くなれるし、その感に距離だって近めだ。
現に今目の前で繰り広げられる、ぎゃうるふで有名な2人に、叢雲は押しつぶされてしまいそうで胸が苦しくなる。
___今日の任務は僕より小柳の方が適任だろう
任務は気が合うやつとじゃないと成り立たないだろ、というのが叢雲の考え。
きっと、赤城だって僕なんかより小柳を選ぶ 。
「小柳」
「カゲツ……どうした顔色悪いけど」
あぁ、気付いてくれるんや。僕は自分のことすら気付けなかったのに。
小柳の長所を自分中で見つける度、叢雲はなにかモヤモヤする。
「なんでもない。そんなことより、今日のお前の任務は僕がやるから」
「は?」
隣からのドス黒い声が叢雲を脅す。そっちに目を向けると、さっきまで笑顔だった彼の顔は一変していた。
「赤城もそっちがええやろ?だから、小柳。僕の代わりに赤城の任務に追行して」
「はあ? 無理やね。俺は本部から任された任務だけやるから。」
「な、ぁ……おねがい…」
叢雲はどうしても、と小柳を下からお願いした。
こういう時、同期は叢雲の願いに弱いということが分かる。
「仕方ねえな、俺は別にいいけど。ウェンは?」
「………なんでそう思ったの」
「っは、さっきも言ったけど、赤城は僕よりロウの方が「だからそれはただの思い込みでしょ…? 僕はそんなこと思ってないし。カゲツきゅんがいい」
小柳は目の前の2人に困惑を隠せずこのまま帰ろうとしている。だがそれは赤城によって阻止される。
なんとも可哀想な被害者だろうか。
「ほんまに……?ぼくでええの?」
「当たり前じゃん!ロウきゅんとかひとりで解決して面白くないからね!」
「は?」
「それもそうやな…」
「ふざけんな」
小柳は冷たい風を浴びて1人で突っ立っていた。
イチャイチャしながら本部に入っていった奴らを恨みつつ、小柳は家に引きこもった。
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rbkg (監禁表現有り
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俺は最近 “猫” を飼いだした。最初は反抗的で、逃げたり俺を敵対してきたりと大変だった。
しかし、そんな態度も長くは続かず、猫はどんどん弱っていった。
__おかしいなぁ、愛情はちゃんと注いでいるのに
同期にもこのことを言うと、「えー、どんな猫?」とか「今度見に行っても良い?」とか聞いてくる。
俺はその猫の特徴、名前など細かい情報は全て無視してきた。
俺だけの猫だもん、誰の視界にも入れる気はないですよ。
「ただいま」
「…」
「あは、玄関でちゃんと待ってくれたんだね」
「……」
そう褒めて頭を撫でてあげると、コクリと小さく頷いた。
廊下を歩き、一番端の曲がり角にある猫の部屋に行く。ご飯を見ると、どうやらちゃんと食べていないらしい。トイレだって、砂をかいた痕跡などなかった。
「ねえ、ちゃんとご飯とかトイレとかしたの?」
「…」
「黙ってたらわかんないな〜」
後で躾治すからね、と呟いたら猫はビクッと震えた。俺はそれを見て、一気に腹が立つ。
「ねえ、なんで今震えたの?怖いわけないよね。ちゃんとご飯も食べずに一日中何してたの?たまにはトイレぐらい行くよね。ねえ、何してたの?」
「……」
「お仕置じゃないよ、躾。ちゃんとお前が生きれるようにしてあげてんの。少しはご主人に感謝ぐらいしなよ。分かった?」
目の前の震える瞳に映る俺は物凄く怖いだろう。
じゃないとお前は俺の言うことなんて聞かないでしょう?
*
お風呂に入って、ご飯を食べ、何もすることが無くなったあと。俺は猫をベッドに抑えて躾をする。
「ゃ、やだ……っ」
「やだじゃないよ。あと、猫は喋らないで」
「にゃ、……ぅ…っ、うに……ッ」
嗚呼!なんて愛おしいのでしょう!
白くて、特徴的な目を持つこの “猫” は、ずっと俺が欲しくて欲しくてたまらなかったもの!
それがこうして俺の手に堕ちて行く姿、なんとも残念♡
「もう逃げられないよ、カゲツ♡」
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R-18
⬇️
〇 ttkg 何でも信じちゃうkgtの話
「な、ぁ…っ てつ…これ、ほんまにっ……みんなしとんの…っ?」
「うん、してるしてる。僕に任せといてよ」
とある一室にて、佐伯イッテツは同期である叢雲カゲツと繋がる準備をしている。
ふたりは付き合っていない、ただの 友達で、同期で、仲間だ。
「カゲツくん、挿入てもいい?」
「ぁ、あぅ……っ、んもっ…好きにして…ッ♡」
テツならなんでもええよ、と付け加えた瞬間、佐伯は自分の中で何かが崩れたような気がした。
「んんぁっ…!!♡♡、はふッ…ふッ…♡」
「ッふぅ♡ ちゃんと息して、カゲツくん…っ♡」
「はぁッ♡♡ あっ、あっ…〜〜ッ!♡」
ゆっくり、ゆっくり進んでいく。優しくするように、無知な彼を僕の手に収めるように。
「もう、動くね…っ!」
「…っ!まっ__ぁッ♡♡、あぅう…ッ〜〜♡♡♡」
「はあ、きもちい、きもちいよカゲツくんっ……♡」
「んっ!♡ あっ♡、やだ、やだぁ…っ!♡♡ てつ、てぅッ……♡♡♡」
それでやめてくれる訳もなく、佐伯はどんどん奥へ進んでいこうとする。
カゲツの頭にずっと浮かんでいるのは、仲がいい友達が本当にこんなことをしているのかということ。
「もぅやめろよぉッ゛!!♡゛♡♡ ッォ゛♡♡ やめぇ゛ッ〜〜゛♡゛♡♡♡」
「はあっ♡ かわいい、もっと出来るよねカゲツくんっ!!♡♡♡」
どちゅん!!♡ と結合部がぶつかり合う音が部屋に響いた。その瞬間、カゲツは甲高い声を漏らしてしまう。
「ふふ、っ♡」
‘ 君はもう逃れられないね ‘
〇 rukg (配信軸
珍しく、小柳がオフコラボしようと言ってきた。それをツイートしたら、Xでは『同期コラボ助かる』『急に…?オフコラボ…?』等と反響があった。
そして時刻は22時半を回っている頃のこと。
やけに最初から距離の近い小柳が伸ばした手が、僕の胸元で摩れた。
「っあ…」
< えなんか、え?
< 喘いだ?
< 喘ぐ要素なかっただろ
「ぇ、なに喘ぐって。小柳喘いだ?」
「やめろその言い方」
気の所為だと、リスナー立ちを安堵させる。
僕は小柳に言いたいことしかないため、マイクをオフにする。
「……バカかお前!」
「いや、わざとじゃねーし」
悪意は無かったでーす、と真顔で目を逸らしながら行ってくる。いや信用性ないぞそれ…
「てかお前胸擦れただけで喘ぐなよ」
「お前のせいやろ!!!!!!!!!」
「そうだったわ」
「…まあ、誘ったのお前だし続けるから」
「誘っとらんわアホ」
< 休憩長め
< 大丈夫かな
どうやらリスナー達を待たせすぎたようだ。マイクをオンにして、水を取りに行っていたと言い訳をする。
< 小柳さんは?
< 小柳も水取りに行ってるの?
「……っ小柳さんはトイレやね」
嘘。めちゃくちゃ嘘。
小柳さんは今僕の真後ろで乳首いじってる。終わった。
「………んん、♡」
< ちょっと喘ぐのやめて?wwwww
< 何してんのほんとに
< 配信制限かかっちゃう!!
「ちょ、ごめん、待っとって。トイレットペーパー無いってさ」
< 忙しいな
< 小柳さんから連絡来たか一旦
< 一旦チル
これ以上声を抑えるのはキツいと思い、再度マイクをオフにする。
「…ばか、おまえ、ほんまに……っ!♡♡」
「………はいはい、気持ちいんだろ」
「気持ちいい分けないやろ…っ!!、ぁっ♡」
服の横から侵入してくる小柳の手に集中してしまう。
動きやすい、という長所はあるが、こういう所が短所というものだ。
今度からこいつと一緒にいる時は頑丈な服でも着よう。
「ふあ…ッ♡♡、まっ、♡ ひっぱるな…!♡♡」
「はっ、男のくせに柔けえのなw 女みてえ」
「だれの、せぃやとぉッ!!♡♡♡」
「俺でーす」
流石にイラッときて、首の裏をチョップで打つ。
配信に戻り、その後1時間ぐらい雑談をして、無事配信は終わった。
「なー、次は挿れながらやろうぜ」
「誰がやるか!!!!」
rukg)繋がってない⤴︎︎︎
「メリクリ」
「……っあ、今日クリスマスか」
ぬくぬくとこたつに入っていると、恋人の小柳が抱きしめてきた。
急にされると心臓に悪いからやめて欲しい。
「んで、本題なんだけどこれ着て」
「……あ?」
そう言って渡された赤と白の服。ニヤニヤと笑っている小柳が変態くさい。
「普通の服だから大丈夫だって」
「まじ信用出来ひんのやけど」
「はいはい、着てきてね〜」
「おいぃー!!僕の特等席!」
無理やりこたつから出され、そこへ小柳が座った。僕らの家のこたつは小さくて1人用って感じがする。
2人用、買ったはずなんやけどな……
*
「…っは、かあい」
「…うるさぃ……」
早く着替えたい、やだこの服
「ちょっと小さい?」
「当たり前!!これ女性用やろ!」
「当たり〜」
ニコニコと僕の腰を寄せる。その瞬間、ゴツっと硬いものが当たった。
「……おまえ……」
「なあサンタさん、願い叶えてくんね?」
「無理無理無理無理無理」
「えー」
「えーじゃない!」
寒い、とにかく寒い、この服。少ししゃがめば見えてしまいそうなほど短いし、タイトドレスみたいな感じだし……。
僕を縛る腕を力ずくで剥がし、コタツに逃げる。
「頼むよカゲツサンタ〜」
「うぅ……」
すると小柳は僕を持ち上げ、こたつから出したと思えば、小柳は膝の上に座らせながらコタツに入った。
「…なんこれ」
「こたつ入ったままヤろう」
「意味わからん!!!!」
耳の近くで小柳の息が聞こえて、ゾワゾワする。
小柳の手が僕の服にかけられ、そのままズルッと上げられてしまう。
「はあっ!!? なにしとん変態狼!」
「ふーん、体は正直ってやつ?」
「ゃッ……う、♡」
耳元で低い音が響き、体が震える。
「んぅ……ッ!♡♡ はぅ、♡、あぁ…ッ♡♡」
「かわい、俺のカゲツ。」
「ねがい、おねがい叶えてあげるからぁ…っ!♡♡も、やぇて…♡♡」
「まじ?じゃあとりあえずイっとこうな♡」
そして小柳は激しく上下に手を動かした。僕はその刺激に耐えきれず、達してしまった。
こたつの中というのもあり、体中が熱い。
「何こんくらいでへばってんだよ。」
「ん、んん…♡♡」
「カゲツサンター、俺の願いはねぇ」
「このコスで騎乗位して♡」
やっぱり僕の恋人は頭がおかしい。
良いお年を!!
あとリクエストたくさん下さい