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※ prak
※ 微 R 表現 有 ?
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ak side
「 ぷ - のすけ ぇ っ !! 」
そう言って俺は , 今日も愛する彼に抱きつく 。
「 はいはい , どしたん ? 」
柔らかい関西弁で優しく微笑み , 俺の頭を撫でる 。
彼のそんな表情が見たくて , いつもこうやって甘えている 。
「 ね - ね っ 今日俺の家来て ~ ? 」
こて , と 少しでも可愛く見せるために首を少し傾ける 。
彼のために時間をかけて練習した , あざとい仕草 。
「 … ん , もちろん 」
そう言った彼の口角が , 意地悪く上がったことに気づかないわけがなかった 。
だって彼が受け取った俺の感情 , そういう意味だもん !!
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pr side
「 ぷ - のすけ ぇ っ !! 」
そう言って飛びついてきた愛する彼 。
「 はいはい , どしたん ? 」
なんて言いながら彼の頭を撫でてやる 。 今日もわかりやすく甘えてくる彼に , 自然と頬が緩む 。
「 ね - ね っ 今日俺の家来て ~ ? 」
いつもの誘い文句 。 あざとく首を傾げる姿が愛おしくて , 嬉しくて 。
「 … ん , もちろん 」
… 今日はどうやって虐めてやろうかな 。
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ak side
家に着き , 早く早くと急かして部屋に入れる 。
彼はもうすっかり慣れた様子で , 部屋に入っては直ぐに鍵をかけた 。
俺が彼のネクタイを くいっ と 引っ張り , 唇に軽く口付けをする 。
直ぐに離れようとすると , 後頭部を優しく , でも逃がさないような力で掴まれて身動きがとれなくなる 。
「 ん , っ !? / 」
俺が驚いたような声を出すと , 彼は口を狐の形に変えて俺をベッドに押し倒した 。
やっと後頭部が離され , 解放されたと思ったのも束の間 。 服の中に , ぷりっつの温かくて大きい手が侵入した 。
「 っ へ … / 」
「 あっきぃが誘ったんやで ? 朝まで付き合ってや 。 」
そう言って笑った彼 。 これから起こる事は , その無邪気な笑顔とは程遠かった 。
コメント
2件
好きです 今から鼻血を止めれる保険ってありますか❓ 突き合いましょうああまきがえた付き合いましょう・・・爆照 普通に書くのうまくて好きです 見やすいので参考にします 嫌でしたら言ってください🥺🥺