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⚠️注意⚠️これは処女作なので暖かい目で見てくれると嬉しいです。
急に始まります
お母さん「ゆか、け、検査のッ結果を言うわね、あなたもう一年しか生きれないみたい、、」
ゆか「え?、ゴホ、、、ど、どういう事、?!ゴホゴホ」
ゆか「う、嘘だよね?」
お母さん「、、ゆか、これは嘘じゃないの本当の事、こんなの嘘が良かったわッ 、、」
ゆか「な 、何で私ただの風邪じゃないの?、?ゴホ」
お母さん「、、、、がんが見つかったの、」
お母さん「治せないぐらいに進行しているらしい、」
ゆか「、、、、、分かった、分かったからもう泣かないでお母さん、、、」
お母さん「ごッごめんなさい、、貴方のほうが辛いはずなのに」
ゆか「お母さん私は大丈夫死ぬのも怖くないよ、!」
ゆか (お母さんに嘘ついちゃった、、本当は怖いよ、)
こんなやりとりをしてもう2週間が経った
お母さん「本当に行くの、?」
ゆか「お母さんは心配しすぎ笑
大丈夫、薬も持ってるから安心してて」
お母さん「分かった、気をつけてね?」
お母さん 「体調が少しでも悪くなったら先生に言うのよ?」
ゆか「うん、わかった、じゃあ行って来ます!」
お母さん「、、、、行ってらっしゃい、」
ゆか「はー入学式緊張するな」
??「ゆか〜久しぶり〜」
ゆか「あれ、かなじゃん!」
かな 「皆大好きかなだよー」
ゆか 「皆嫌いじゃなくて?w」
かな 「はぁ〜?怒るよぉ?」
ゆか 「ごめんごめんw」
かな 「まぁ〜優しいから許してあ☆げ☆る☆」
かな 「ま、そんなことは置いといて」
ゆか 「?」
かな 「そろそろチャイムなるくね?」
ゆか 「え?」
時計を確認する
ゆか 「まじじゃん!!?」
ゆか 「なんで早く言わなかったのよ!かな!」
かな 「だって聞かれなかったから〜」
かな 「それよりさ、1回走ろ?」
ゆか 「えっ走るの?」
かな 「そりゃあ走らないと遅刻するよ?」
ゆか 「ごめん先に行っといてくれない?」
かな 「はぁ?遅刻するけどいいの?」
ゆか 「うん大丈夫!」
ゆかはそう言いながら手首を触る
かな 「、 わかった、、」
かな(ゆかなんか嘘ついてるな)
主 (これで1話終わりです!2話はやる気が出たら書きたいと思います!
ハートをいっぱい押したらやる気が出るかも、、)
主(皆さんは
バットエンドかハッピーエンドどっちがいいですか?コメントしてくれると嬉しいです!)
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