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???視点ーーーーーーーー

?「すー、はー、。演じるの疲れたぁー。」

椎名「お疲れ様」

?「相変わらず塩対応だね、私のこと嫌い?」

椎名「、、、別に」

?「ー、あっそ」

椎名「そろそろ明日になるよ」

?「うーん、明日もよろしくね」

椎名「えぇ。これが私の生き甲斐ですから」


ドイツ視点ーーーーーーーーーー

窓がないはずなのに明るくなっている部屋をまた不思議に思った。

まるで日の出のようだ。

自分の普段着に着替え廊下に出る。

そして大きな扉を開く。

そこには何人かの人がいた。

あくびするもの、机に突っ伏して寝るもの、何かを考え込むもの。

、、、あれ、日本とイタリアは?

そこにいない2人を見て嫌な予感がした。

昨日の言葉を思い出す。

椎名「今日は”殺さなくても”いいよ?」

体から血が出て行くみたいにつま先からどんどん冷たくなってやがて理解してしまった。

🇮🇹「ぎゃぁぁぁぁあ!」

そう思って必死に探した。

そこで見たのは必死にウインナーを切っている日本と、指を切っていて泣いているイタリアだった。

、、しらけた。

🇮🇹「いたいんね〜!」

せっかくなら力を使おうか。

🇩🇪「見せろ」

🇮🇹「わかったんね、、」

恐る恐る手を差し出すイタリアのての切り傷をそっと触れる。

その瞬間その傷に光が集まりいつのまにか傷が消えていた。

🇮🇹「すごいんね!どういう原理なんね?」

言うか悩んだが、

🇩🇪「あとで教えてやる」

と言っておいた。

🇩🇪「とりあえず待っているダス」

そう言って一回に戻ると、みんながおろおろしたりしている。

🇩🇪「どうしたんだ?」

🇷🇺「大丈夫だったのか?」

🇵🇼「殺されてなかった?」

🇨🇳「ついに殺人がおきたアル?」

🇺🇸「、、、?」

🇰🇷「やっぱ、日本はやると思ったよ」

🇰🇵「イタリア、、いいやつだった」

🇩🇪「、、、?は?」

少し奥を見るとこの状況を笑いを堪えて見ている三名を見つけた。

🇩🇪「イギリス、フランス、カナダ笑うなよ、おい」

🇫🇷「笑うしかないじゃんwwこんな状況」

2人も顔を縦に振っている。

呆れた。

その後、準備をしていた日本とイタリアが帰ってきたら、昨日の話を一からした。

みんな真剣に聞いており、感動した。

🇩🇪「それで、お前らの役も言ってほしい。」

全員の顔を見回して訴える。

困り顔や、難しい顔をしている人が多かったが、パラオだけは違った。

🇵🇼「パラオ言えるよ!」

みんなが一斉にパラオを見る。

🇵🇼「パラオねーーだよ!」


次には死なせたいな、、、頑張るよ。

だから頑張って押せよ。ハートを。

next❤️50


国達でコロシアイ❤️

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