テラーノベル
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はい、こんばんは、大体一日半ぶりですね、👋
少しづつ気温にも慣れてきて、学校終わりのアイスすごく美味しいですよね🐱🍦
今回、何書こうかな…って悩んでたら、
mad townで、 小柳ロウくんと、らっだぁ、いい関係性だなって。🩵
小柳ロウさん、いい声なので、耳責め?声責めを書きたくなりました。
それでは、kyng × rdどうぞ
──────────
⚠二次創作、誤字、口調、nmmn、耳責め
⚠R18
⚠!ご本人様とは関係ありません!⚠
─警察署ヘリポート
パラパラと音を立て、ヘリが何台も事件対応に向かって空へ羽ばたいていく。
そういや大型があるって……
後輩がぐんぐんと育っていき、子を見届ける親みたいな気持ちになり、我ながらじじいだな。 と感じつつも、後輩を育ててきた。
……特にライくんとりりむの成長速度が高すぎて、そろそろ潮時かな……なんて思いながら空を見上げる。
すると、どこからか赤いヘリがパラパラと羽音を鳴らし、こちらに近づいてくる。
rd「自首すか〜?」
相手は……反応なし。ただ、この街で赤色はギャング『リコリス』のギャングカラー。
そう考えながら、もう一度空を見上げると、先程よりも近づいてきて、少し警戒しつつ、少し離れた。
そうすると案の定ヘリポートに降りてきて、紺色の髪がお面からはみ出て、赤色の服。
リコリスのボス。小柳ロウだった。
rd「ロウじゃぁ〜ん、どうしたの自首か〜?」
kyng「…………」
つい返事も聞かず警戒を解いて、近寄ってしまい、カチャッ、っと嫌な金属音を立てて、手首を手錠で固定される。
あっ、っと思った時にはもう、ヘリに乗せられそうになっており、まだ間に合うっ!っと思い、駐車場にいる警察に向けて声をあげようとしたが、
口元に白い布を被せられ、薬品のツンッ、っとする匂いがしたと同時に眠気がやってきて、抵抗の力も薄れてきて、眠ってしまった──
─リコリスアジト
少し意識が朦朧として、目を擦ろうとしたが、
手は椅子に固定されてて、口元には、ガムテープと、耳にはなぜかヘッドフォンが付けてある。
幸い、目には何もされておらず、周りを見渡したが、所々赤い装飾と、場所的にリコリスのアジト。
そう考えていたらドアが、ガチャッ、っと開く。
ガチャッ
なんとなく思っていたが、ドアから見えたのは、"小柳ロウ"。
何やら手にはピンク色のスイッチ?、ボタンのようなものを持っている。
なにか聞こうと思ったが、そういやガムテープをされてたわ。なんて思っていたら、ロウくんが近づいてきて、優しく、ガムテープを取ってくれた。
rd「ねっ、これなn──ッッ?!」
ウ゛ゥ゛ゥゥ~……
何かが動く音がして、なんの音だろ……と思っていたら、ロウくんが、カチ、カチと、手に持っていたボタンを操作し始めた。
ヴゥ゛ゥッッ゛~♡♡
rd「んやッ゛♡?!♡゛ぁっ、゛ぅ~ッ♡゛♡」
急に肉壁がヒクヒクと何かに引き付き、振動が肉壁から脳天まで、ブルブルと震え、声が漏れる。
ロウくんが何かを押したのはよく分からないけど、そういや、さっきからお尻に違和感があった気が…
突然ヘッドフォンから、ぱちゅっ♡、ぱちゅっ♡、っと、肌がぶつかる音が聞こえ、よく聞くとぐちゅ♡ぐちゅ♡と音が鳴っていて、ヒクヒクと自分の肉壁も動いてしまう。
kyng「らっだぁさ〜ん、俺嫉妬してるんす。」
rd「ぅ゛あッ゛ッ♡!?♡ッ、ぁへっ、お゛ッ、♡」
びゅるる〜♡♡♡
ヘッドフォンから、ロウくんの低くて、甘い声が流れて、全身が震えて、イってしまった。
ズボン越しに、下半身が濡れていて、恥ずかしさで死にそうになる。
kyng「らっだぁさん、俺の声でイったんすか?悪い警察官ですね。」
kyng「もっとイけよ。」
その言葉と同時に、ロウくんが、手元にあるボタンを動かして、カチカチと振動を変える。
ヴゥ゛ゥ゛~♡♡、ウ゛ゥ~♡!♡
rd「や゛ッ♡♡、こぇ゛っ、♡♡、き゛、もッ♡♡、ち゛ぃッッ♡♡」
kyng「らっだぁさ〜ん、ド変態。警官なのに、こんなヒクヒクさせてさぁ。」
その声がヘッドフォンから、耳を伝って、脳まで響いておかしくなりそう。
脳が快楽で埋まった時、ぶわぁっ、っと全身が熱くなって、精液がでてないのに、イったように感じてしまう。
kyng「っ、メスイキしたんですか?、もう女の子じゃないすか、らっだぁさん。」
メスイキ?、俺は男なのに。……けれど、肉壁が何度もヒクついてて、ロウくんの声をもっと聞きたい。と脳が反応する。身体は否定しているのに。
ウ゛ゥ゛ゥ~ッ♡♡、~ッヴゥ゛~……♡
rd「あ゛っ♡♡、ぁ゛ッ♡♡、ろぅ゛くッ゛♡、ん゛ッ♡♡♡」
数分間。ロウくんは何も喋らず、ただ玩具をカチカチと、振動させ、俺をジロジロと見てくる。
そして、
kyng「らっだぁさ〜ん」
「俺の声好きすか?」
「ド淫乱ですね。らっだぁさん。ヘリの師匠がこんなんなってさぁ。」
そうやって話す度に、声が耳に届いて、腰がヒクヒクと動いて何度もイってしまう。
─ロウ視点
椅子に固定されて、俺の名前を呼びながら、ヒクつかせ、何度もイっているらっだぁさんを見るとどうも興奮して、ムラムラする。
カチカチと自分の手元にあるバイブのスイッチを上げ、その度に舌を出して喘いでるらっだぁさん。
無意識に、片手が自身の硬く熱い肉棒へと当てられ、手を丸め、上下に動かせば、すぐにビンビンになり、つい声が漏れ、その声がらっだぁさんの耳元に伝わってる。
ぐちゅっっ♡、ぐちょッッ♡♡、ぐちゅ、っ♡
kyng「…んっ、……ッは、ら、っだぁさん………」
そう名前を呼べば、らっだぁさんは、腰を浮かせ、潮を吹いてイってしまった。
それと同時に素早く上下に動かし、ギリギリで手を止め、レダーさんの口元へ──
頬へと、俺でも驚くほど正直にビンビンとなった肉棒を、容赦なく、オナホを扱うように、らっだぁさんの口の中へと挿れる。
ごぽッッ♡♡♡、ごちゅっ♡♡、こちゅッッ♡♡♡
rd「ん゛ッ♡♡♡、ごっ、ぁ゛ッッ♡♡♡、ひゅっ、♡♡っは゛ッッ♡」
腰を動かし、口へ抜き出ししてると、精液がどんどん登っていき、それと同時に最奥へと突っ込む。
ごちゅんッッッ♡♡♡、ごちゅっ♡♡、ぼちゅッッ♡♡♡、
rd「ぉ゛ッ♡♡♡?!♡、ぁ゛っ♡♡、あッッ♡♡!?♡」
kyng「んっ、イけっ、出すッッ──」
びゅるるるる〜ッッ♡♡♡♡
らっだぁさんの口内が、俺の白濁が溜まっていて、そのままがくんッ、っと気絶してしまった。
─数日前
元はと言えば、ライや、らっだぁさんの後輩に嫉妬しただけだ。
優しく教えて、隣でらっだぁさんのヘリが見れて、
一番遠くて、一番近い憧れの存在だった。
だからこそ、ライのような正義感があるやつがらっだぁさんにふさわしいと分かっているが、どうしても傍で、俺だけを見て欲しかった。
……今は欲望にまみれた肉棒をらっだぁさんの口へと押し込み射精した。
らっだぁさんは優しいから、きっとこの事も許してくれる。
そんなことを思っていたら、そういやバイブを押し込んでいたな。
と思いつつ、椅子から手錠を外して、ヒクヒクしている肉壁に指を挿れ、ぐちゅぐちゅとバイブを探す。
ぐちゅッッ♡♡、ぐちょ ……♡♡♡
rd「ぁっ、……んぅ、♡」
kyng「……は゛ぁ〜、寝てるから、バレないっすよね。」
そういい、またビンビンになった己の肉棒を、らっだぁさんの肉壁へと突っ込むことに決めた。
もう今日は寝かせませんよ。もう寝てるけど。
なんてね。
どちゅんッ゛ッッ゛♡♡♡♡
あ゛ッッ♡♡ぁへッッ──
────────
はい、この辺りで、いい感じにまとまったかな?😿
私の投稿見てくださってる方々は、大体どの時間に見てるのんですかね……?
なるべき早く投稿したいのですが、🐢筆でごめんね。
あと、この投稿が総合♡1.0万を超えました!🍀
ほんとにありがとうございます😸
眠たいので、誤字が多いかもですが、許してね。
それじゃぁ、おやすみ。おはよう?
♡、いっぱいありがとう
🎸
コメント
5件
今回も最高です!!!😭🥹💖 見るの遅くなってしまった自分が不甲斐ないっ!!!! やっぱ耳責め良いですよね!🥹🫶🏻💕😇😇😇……えっと前、なんかrdさん本人が🍨とか🍥とか👻🔪などの低音イケボがカッコイイと言ってたんですよ!?これは革命ですね😇😇😇🥹🫶🏻💕!!! こんなハイペースで供給をくださり感謝です!😭🙏🙏🙏🙏
めっちゃ良かったです!