テラーノベル
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この作品もこのストーリーで完結します!
新しい輝茜も書きたいけど、
今は創作BLが書きたいかも。
みんなは創作BL書いたら見てくれるかなぁ、
とりあえずどぞ!
注意 輝茜 BL 原作関係なし 未来
地雷の方は回れ右 大丈夫な方だけご覧ください
蒼井茜『』 源輝「」 モブ【】
蒼井茜目線
2年、2年待つのは長いかもしれない、
けど、会長に会えるなら待ってやる、、、はずだった
( 2年後 )
【 おーい、茜授業始まんぞ〜 】
『 あ、今行く〜 』
あれから高校を卒業して、
僕は大学に入った
【 最近の茜はずっとボーっとしてるよな、笑 】
【 もしかして、彼女でも出来たのかぁ、?笑 】
『 違うから、 』
『 変な妄想やめろ、笑 』
誰かを、待っていた気がする
ずっと、誰かを考えていた気がする。
『 いったい、誰を、、、? 』
【 おい、大丈夫かよ、笑 】
『 はぁ、で、今日は特別講習だったっけ、? 』
【 あー、らしいな 】
【 結構有名な人らしいんだけど、忘れちった、笑 】
重要なところを忘れやがって。
眠いし、サボりたいな
サボる、
そう言えば、誰かが何かをサボって、
僕に押し付けられたことがあった気がする。
何かを、忘れている
【 え、ちょ、茜?! 】
『 今日の講習サボる。 』
【 今日のって、今日も、だろ、? 】
誰かが僕を呼んでいる、
そんな気がした
こっちに来て、と
( 屋上 )
『 っ、、、! 』
『 やっぱり、誰もいるわけないか 』
何も考えずに屋上に来てしまったけど、
そこには誰もいない
『 何なんだよ、 』
そして、深い眠りについてしまった
( 夢の中 )
何だろう、
明るい、黄色い、暖かい光が差し込んでる
まるで、また僕を呼んでいるような
コツッ
何かが僕の頭にぶつかって目が覚めた
『 な、何これ、? 』
『 ボタン、、、? 』
その時、高校時代の時の記憶が流れてきた
「 蒼井。 」
『 へ、? 』
そこには、高い身長に光に当たって明るい金色の髪
青い瞳の少し大人びた会長が立っていた
『 か、会長、? 』
「 ごめんね、蒼井。 」
僕の理解が落ち着かないうちに
僕は会長に抱きしめられていた
『 ッッ、、、 』
思わず涙が出てしまった
「 もう、突き放したりしないから。 」
「 だから、これからずっと一緒にいてくれる、? 」
『 はい、 』
( 2ヶ月後 )
それから僕は何で会長が留学したのか、
何で帰って来たのか、色々理由を聞いた
「 留学した理由か。 」
「 蒼井から返事貰えなかったら留学しようかなってずっと考えてたんだよね、 」
『 は、はぁ、?! 』
『 返事する前に消えたのはあんたでしょ、?! 』
「 え、そうだったの、? 」
きょとんとする会長
その後2人で笑い合った。
これからは忘れない
だって、ずっと一緒にいるんだから
以上で貴方と再開したくて、を完結します!
新しい輝茜と創作BL、どっちがいいっすか、?
意見いただきたいです。
次の輝茜、もしくは創作BLはハート200超えたら書きます、!
それじゃあバーイ
コメント
5件
ぐわああああああああああ 結局源輝が原因かあああああああああ まあ知ってたんですけどね 蒼井茜!そこまで執念深く探してたのにどうして忘れちまったんだよ!おかしいやろうが!ねええええ!仮にも生徒会会長副会長の仲だろうが!源輝は源輝で何を四天王?!今更だがまじで返信来なかったら留学するつもりだったとかヤンデレか!てか少しぐらい待てや 風呂いつもの時間より5分遅かっただけで怒るタイプやろ!←何の例えだよ :とにかく蒼井茜を置いていったことに俺はものすごくむかついています!(むかついてるけどむかついてないよ) むかついてんのかむかついていないのかはっきりしないまま自分勝手に長文打ち倒してすみませんでした まじで神ってました その後の1話書いて欲しいです 貪欲ですみません