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こんにちわ⤴
昨日の続きですねはい、本編はこの後になる予定です。(次回)
それと、異能力メモした後に出そうと思う能力の名前と、回数制限などを書いておきます。
見たい方はどうぞ
皆のイメージ(書き直し)
日帝は近接、身体強化
日帝chanはつよつよにするつもり
ナチスは銃、目
ソ連は粛清、炎
バチカン市国は神様関係
イギリスはバフデバフ、音楽
ドイツは防御、ハッカー
カナダは重力、近接
日本は操り、透視
にゃぽんは回復、草
北朝鮮はミサイル、無
イタ王は精神、風
中国は空間、無効化
フランスは芸術、土
韓国は束縛、闇
海は水、毒
空は時、風
フィンランドは未来予知、雪
エストニアは魅了、光
いみがわかんねえって人は最後の能力名のとこで考えておくれ
異能力メモレッツゴー!
【部分的時間停止】
世界全体の時間を止めるのではなく、「触れた対象(人や物)」の物的な時間だけを強制停止させる能力。
使い方:
* 放たれた銃弾に触れてその場に固定し、盾にする。
* 自分の傷口の時間を止めて、出血や重体化を一時的に防ぐ。
* 敵の「足」の時間を止め、地面に固定して身動きを封じる。
弱点・制約:
* 解除された瞬間、停止中に蓄積された衝撃や慣性が一気に解放される(例:停止中の銃弾を殴っておくと、解除時にものすごい威力で飛んでいく)。
* 同時に停止できる対象の数や、体積に限界がある。
【因果の巻き戻し】『リライト(事象の書き換え)』
世界全体の時間を巻き戻すのではなく、「特定のオブジェクトが辿った時間」だけを過去の状態に戻す能力。
使い方:
* 破壊されたビルや壊れた武器の時間を巻き戻して瞬時に修復する(修復能力)。
* 敵が放った魔法やエネルギー弾の時間を巻き戻し、発射前の「魔力(エネルギー)の塊」状態に戻して霧散させる。
* 人や動物には使えない
【焦点の固定】『フォーカス・ロック(因果の焦点)』
両目でじっと見つめて「ピント(焦点)を合わせた場所」に、その後に起きるあらゆる現象や攻撃を強制誘導する能力。
詳細: 空間に「見えない標的(的)」を設置するような能力。一度ピントを合わせてロックオンすると、自分が適当に投げた石も、味方が撃った弾丸も、空間をぐにゃりと曲げて必ずその「焦点」へと吸い込まれていきます。
使い方: 敵の心臓にピントを合わせれば、あさっての方向に投げたナイフが自動追尾で心臓に突き刺さる。
弱点・リスク: 一度にロックできる焦点は1箇所だけ。また、ピントを合わせるために「数秒間、激しく動く対象を凝視し続ける(照準を合わせる)時間」が必要。
「煙幕で視界を遮られる」「暗闇」
【幻影の揺らめき】
炎そのものの殺傷力ではなく、炎が放つ「熱気による空気の歪み(陽炎・ミラージュ)」を極限まで増幅して戦う能力。
詳細: 微弱な火を灯すだけで、周囲の空間全体の屈折率をめちゃくちゃに変え、敵の五感(特に視覚と距離感)を完全に狂わせます。
使い方:
* 敵から見ると、能力者が「すぐ目の前にいる」ように見えるが、実際には数メートル横にずれて立っている(残像の術)。
* 空間全体を陽炎で満たすことで、敵の攻撃の軌道をわずかに歪ませ、すべての攻撃を「かすり傷」にする。
弱点・リスク: 風が強く、熱気が一瞬で吹き飛ばされてしまうような環境(台風や強風のステージ)では、陽炎を維持できず能力が半減する。
【燃焼の遅延信管】
**火をつけた瞬間には燃えず、一定時間が経過するか、特定の条件を満たした瞬間に大爆発(急激な燃焼)を起こす「透明な火種」**を操る能力。
詳細: 火を放っても、最初はただの「目に見えない、熱くもない煙のような火粉」として相手に付着します。
使い方:
* 戦闘中に相手の体や武器に小まめに火粉をなすりつけておく(相手は気づかない)。
* 指を「パチン」と鳴らした瞬間、それまで蓄積していた火粉が一斉に発火し、内側から大爆発を起こす。
弱点・リスク: 瞬間的な火力勝負には弱いため、じわじわと罠を仕掛けるような知略戦・長期戦が必要になる。また、発火前に水や強風で火粉を完全に洗い流されると不発に終わる。
【現実のバグ技】『グリッチ・ハック(事象の脆弱性突き)』
現実世界をひとつの「プログラム(ゲーム)」と捉え、物質や空間のデータを書き換えて「バグ(グリッチ)」を引き起こす能力。
詳細: 対象(壁、武器、あるいは人間の肉体)に触れることで、その物質の「座標データ」や「当たり判定」をハッキングします。
使い方:
* 壁抜け(コリジョン無効): 目の前の壁の「衝突判定」をハッキングで消去し、幽霊のようにすり抜ける。
* 位置ズレ(ワープ): 自分の位置座標の数値を書き換え、数メートル横にパッと瞬間移動する(画面が乱れるようなエフェクトが発生)。
* オブジェクト固定: 投げたナイフの座標を空中で固定し、見えない足場にする。
弱点・リスク: バグを発生させすぎると、世界(システム)からの修正の負荷(エラー)が自分の脳にフィードバックされ、強烈な頭痛や記憶障害、最悪の場合は自分自身の存在が消えかける(フリーズする)。
【能力のコピー&ペースト】『ソース・コード(違法ダウンロード)』
他人が持つ「超能力や魔法」の構成データ(ソースコード)をハッキングして盗み取り、自分のものとして一時的に使用(実行)する能力。
詳細: 敵が能力を発動した瞬間、そのエネルギーの「流れ(コード)」を視覚的にスキャンし、自分の脳内にエミュレータ(仮想環境)を作って同じ技を再現します。
使い方: 敵が炎を出したら、その場でその炎の出し方をダウンロードして、自分も同じ威力の炎を放ち返す(カウンターやミラーマッチが得意)。
弱点・リスク:
* 容量(ストレージ)制限: 同時に保存しておける他人の能力は2つ〜3つまで。新しい能力をダウンロードするには、古い能力のデータを削除(アンインストール)しなければならない。
* 強力な能力ほど「ダウンロード時間(数秒〜数分)」がかかる。
【視線の数だけ追尾する】『マルチ・ロックオン(百眼の蜂起)』
**「自分の視界に入った標的」に対して、指先や背後から魔力(またはエネルギー)の小型ミサイルを無数に形成し、自動追尾で放つ**能力。
詳細: 王道のホーミングミサイルですが、その特徴は「ロックオンの数」にあります。敵の「頭」「右腕」「心臓」など、見つめた部位の数だけ誘導マーカーが設置されます。
使い方:
* 複数の敵に囲まれても、一瞬で全員を視界に収めれば、何十発ものミサイルが綺麗な曲線を描いてそれぞれの敵へと枝分かれしながら襲いかかります。
* 遮蔽物に隠れた敵に対しても、軌道を「回り込むように」設定して発射できます。
弱点・リスク: 弾数が多いため、一発あたりの威力はそこまで高くない(数で圧倒するタイプ)。また、視界を完全に遮られる(煙幕など)と、ロックオンができなくなります。
【因果の白紙化】『リセット・バッファ(無因の盾)』
自分に向けられた「攻撃」や「現象」の【結果】だけを残し、それを引き起こした【原因】を消去して無効化する能力。
詳細: 例えば、敵が自分を殴ってきたとき、「殴られた」という事実は発生する直前に「無」になります。時間が巻き戻るのではなく、**「攻撃というプログラムが実行される前にコードごと消える」**イメージです。
使い方: どんなに強力な爆発に巻き込まれても、能力者がその場に立ち尽くしているだけで、爆風も熱も能力者の直前でサラリと消えてしまいます。敵からすれば「攻撃が当たっているはずなのに、暖簾に腕押しのように何も起きない」という絶望感を味わいます。
弱点・リスク: 「自分に向けられた悪意ある現象」にしか反応できない。毒ガスのように「ただそこに漂っている環境の悪化」や、不意打ちなど、能力者が「認識していない攻撃」には対応が遅れることがある。
【感情の伝染・同調】『エンパシー・リンク(共鳴する傷痕)』
**「自分が今感じている精神的・肉体的な痛み」を、周囲の人間に100%そのままリアルタイムで共有(強制体験)させる**能力。
詳細: 心と心を強固なパイプで繋ぐ精神の同調能力です。ダメージの「身代わり」ではなく、あくまで「共有」なので、自分も相手も同じ痛みを味わいます。
使い方: 例えば、能力者が自分の腕をナイフで少し傷つけると、繋がった敵も全く同じ位置に激痛(と、脳の錯覚による内出血など)を覚えます。能力者自身が「痛みに異常に強い狂人」だった場合、自分が大怪我を負うことで、敵を精神崩壊(ショック死)に追い込む心中特化の戦い方ができます。
弱点・リスク: 自分を傷つけるリスクが常に伴うほか、精神力が自分以上にタフな怪物・サイコパスが相手だと、我慢比べで負けてしまう。
【精神の重量化】『ギルト・プレス(罪の重力)』
相手がこれまでの人生で抱えてきた「後悔」「後ろめたさ」「嘘」といった精神的ストレスを、そのまま「物理的な重力(重さ)」に変換して叩きつける能力。
詳細: 精神が清らかな人間には効きませんが、心に何かしらの闇や、他人に言えない秘密、罪悪感を抱えている人間に対して絶大な威力を発揮します。
使い方: 能力者が相手の罪を指摘したり、精神的に揺さぶりをかけたりすると、相手の心に生じた「動揺や後ろめたさ」がそのまま数倍〜数十倍の重力となり、その肉体を地面に圧し潰します。悪人であればあるほど、自らの心の重みで立ち上がれなくなります。
弱点・リスク: 「自分は一切悪いことをしていない」と本気で思い込んでいる、純粋無垢な人間や、自分の悪事を100%正当化している本物の悪党(狂信者など)には、精神的ストレスが発生しないため全く効きません。
【無音と窒息の絶対領域】『アブソリュート・バキューム(絶対真空)』
自分の周囲、または触れた空間の空気を一瞬で完全に吸い出し、「真空状態」を作り出す能力。
詳細: 呼吸を奪うだけでなく、物理的な法則を書き換えます。
使い方: 敵の周囲を真空にすることで窒息させる。また、音が伝える空気がなくなるため「完全な無音(消音結界)」を作ったり、炎能力の酸素を奪って強制鎮火させたりできる。
【風の防護服】『ジェット・ストリーム(流体装甲)』
自分の体の表面に、超高速で循環する「激しい気流の渦」を常に纏う防御特化の能力。
詳細: 触れたものを弾き飛ばす「風の鎧」です。
使い方: 飛んできた銃弾や矢、物理攻撃の軌道を、気流の力で外側へ受け流してすべて無効化する。また、近接格闘で触れてきた相手の肉体を、やすりのように削り取るカウンターとしても機能する。
【世界の声を聴く】『ウィンド・ウイスパー(風の耳)』
気流の微細な乱れを感知し、風が運んでくる「音」や「気配」を何キロ先からでも拾い集める索敵・追跡能力。
詳細: 空気の振動を自分の耳へと正確に誘導します。
使い方: 遮蔽物の向こうにいる敵の呼吸音や心音を聴き取る。どれだけ遠くの密談も、風が吹いていれば盗聴できるため、暗殺や情報戦で無類の強さを発揮する。
【異能の瞬間凍結】『ラスト・フレーム(絶刻のストップモーション)』
相手が能力を発動したコンマ数秒の**「展開(エフェクト)が外に出る瞬間」を捉え、その能力の時間を永久に停止(フリーズ)させて霧散させる**能力。
詳細・演出: 敵が「いけ、雷撃!」と能力を放った瞬間、その雷が敵の手元から飛び出した最初の1コマ(ファーストフレーム)で割り込みます。 空間ごと「静止画」のようにその技の動きがピタッと止まり、セピア色や白黒に変色したかと思うと、ガラスが割れるようにパリィィンと砕けて、何事もなかったかのように消滅します。
1つずつしか消せない: 「同時に2つの技を発動されたら、片方しかキャンセルできない(複数同時発動に弱い)」。
能力名:『パレット・リブート(色彩の再生)』
戦闘ではなく、「概念」や「失われたもの」を絵にすることで現実に戻す、少し切なくも美しい能力です。
詳細・ルール:
* すでに壊れてしまったもの、亡くなってしまった存在、あるいは「記憶の中の風景」を完璧に描き起こすことで、一定時間だけ現実に呼び戻す。
* 戦闘・サポートスタイル: 壊れたキーアイテムを絵に描いて修復する、過去の偉人を描いてアドバイスをもらう。
* 制約(弱点):
\* 呼び出せる時間は、描き手の集中力が続く限り(数分〜数時間)。
\* 色がない(モノクロの)絵だと、不完全な状態で具現化してしまう(声が出ない、実体はあるが透けているなど)。
\* 「すでにこの世にないもの」を具現化する際、描き手の「寿命」や「記憶」を少しずつ消費する。
\*
* フランス:ここはもう、僕の部屋だよ
名言みたいなの書いてみたいんだよね
能力名:『キャンバス・オブ・エデン(楽園の画帳)』
描いたものをそのまま実体化させて戦う能力。一見無敵ですが、「絵の完成度」がそのまま強さに直結します。
詳細・ルール:
* 専用のノートやキャンバスに描いたものが、ページから浮き出るように立体化(具現化)する。
* 戦闘スタイル: 剣や盾をその場で描いて武器にしたり、想像上の魔獣を描いて召喚獣のように戦わせたりする。
* 制約(弱点):
\* 具現化したものの強さや耐久力は、\*\*「どれだけ精密に描けたか」\*\*に比例する。焦って雑に描いた武器はすぐに壊れてしまう。
\* 複雑なもの(機械、人間、高度な魔法道具など)は、構造や仕組みを完全に理解して描かないと起動しない。
\*
空間とか空間に画ける
1. 物質創生・テクニカル向け
能力名:『テラ・クレイ(泥人形の狂想曲)』
土をただの「塊」としてぶつけるのではなく、**「粘土(クレイ)」**として扱い、瞬時に精密な造形物を作り出して戦う能力です。
詳細・ルール:
* 周囲の土や砂を水分と混ぜ合わせ、自在に硬度を変えられる特殊な粘土に変える。
* 戦闘スタイル:
\* 自分の周囲に何十本もの「土の腕(アーム)」を生やして多腕戦闘を行う。
\* 鳥の形にして遠隔偵察をさせたり、即席の鍵、罠(トラップ)を地面に仕掛ける。
\* 一瞬で「自分の身代わり(土人形)」を作って攻撃をそらす。
* 制約(弱点):
\* 完全に乾燥すると脆(もろ)くなるため、ある程度の水分(あるいは本人の血液や汗)を混ぜる必要がある。
\* コンクリートやアスファルトで覆われた現代の都市部では、地面を砕く一手間が必要になり、発動が遅れる。
2. 鉱物・スタイリッシュ・暗殺向け
能力名:『シリカ・ブレード(微粒子結晶)』
土の中に含まれる「二酸化ケイ素(シリカ)」や「鉱物成分」だけを抽出し、ガラスや結晶の武器へと昇華させる美麗かつ危険な能力です。
詳細・ルール:
* 足元の土から特定の成分だけを吸い上げ、目に見えないほど細かく鋭い「結晶の塵」や、透明に近い「土の刃」を形成する。
* 戦闘スタイル:
\* 土埃に見せかけて相手の周囲に結晶の塵を降らせ、呼吸と共に吸い込ませて体内から傷つける。
\* 地面から突如、目に見えないほど透明で頑強な「硝子の棘」を生やして串刺しにする。
* 制約(弱点):
\* 純粋な土(公園や山など)からは大量の成分を抽出できるが、整備された砂浜や砂漠など、成分が偏っている場所では作れる武器の質が変わってしまう。
\* 抽出に高い集中力を要するため、超至近距離での肉弾戦の最中には結晶化が間に合わない。
3. 地形掌握・トラップ・サスペンス向け
能力名:『ジオ・エコー(大地の耳鳴り)』
土を「叩きつける武器」ではなく、**「五感の延長」および「足場の支配」**として使う、頭脳派・索敵型の能力です。
詳細・ルール:
* 土や地面に触れている間、その土地(半径数百メートル)の「振動」を完全に感知できる(誰がどこで、どんな息遣いをしているかまでわかる)。
* 戦闘スタイル:
\* 死角からの攻撃をすべて「地面の揺れ」で予知して回避する。
\* 相手の足元の土の密度を瞬間的にゼロ(蟻地獄化)にし、底なしの泥へ引きずり込む。
\* 地面を伝って「音の衝撃波」を放ち、相手の三半規管を狂わせる。
* 制約(弱点):
\* 本人が地面(土)から足を離す(空中に浮く、木やビルに登るなど)と、索敵も術もすべて途切れてしまう。
\* 空中からの完全な無音の強襲には反応できない。
4. チート・広範囲・概念系
能力名:『グランド・グラビティ(大陸の質量)』
土の持つ「重さ」そのものを引き出し、**「擬似的な重力(質量)」**を操る絶対防御&超破壊の能力です。
詳細・ルール:
* 操る土の「密度」を極限まで高めることで、その土の周囲の重力歪ませる。
* 戦闘スタイル:
\* 薄い土の膜を体に纏うだけで、相手のあらゆる物理攻撃やレーザーを「超重力」で歪ませて軌道をそらす(絶対防御)。
\* 拳に少量の土を握り、殴る瞬間にその土の質量を「数トン」に跳ね上げて大陸を砕くような一撃を放つ。
* 制約(弱点):
\* 質量を高めすぎると、能力者本人もその重さに引っ張られ、移動速度が極端に落ちる(一歩動くごとに地面が陥没する)。
\* エネルギーの消費が激しく、短時間しか維持できない
能力名:『デッドライン・テリトリー(死線領界)』
空間に「見えない糸」や「境界線」を張り巡らせ、相手の動きを物理的にロックする能力です。
詳細・ルール:
* 能力者が通った軌跡や、指を動かした軌道に、目視できないほど細く強靭な「拒絶の糸」が設置される。
* 拘束の仕組み:
\* 相手がその糸に一度でも触れると、糸が生き物のように手足に巻き付き、動けば動くほど食い込んで締め付ける。
\* 蜘蛛の巣のように張り巡らせることで、相手を空間ごと完全に空中へ吊るし上げて固定することも可能。
* 解除条件・弱点:
\* 能力者本人が気絶するか、糸の「起点」となっている結び目を破壊されると解ける。
能力名:『ノクターン・イーター(常夜の侵蝕)』
ただの暗闇ではなく、**「光やエネルギーを捕食して成長する闇」**を操る能力です。
詳細・ルール:
* 能力者の足元から、生き物のようにうごめく「漆黒の霧(闇)」を広げる。
* 戦闘スタイル:
\* この闇に触れたビームや炎などのエネルギー攻撃は、すべて闇に吸収され、能力者の糧(または闇の範囲を広げる燃料)になる。
\* 敵がこの闇に踏み込むと、視覚だけでなく「音」「他人の気配」「魔力(異能)」などの感覚やエネルギーが徐々に吸い取られ、弱体化していく。
* 弱点・制約:
\* エネルギーを吸収しすぎると、闇が肥大化して能力者自身の制御を離れ、敵味方関係なく周囲を飲み込もうとする暴走リスクがある。
能力名:『ゼロ・グラビティ・ブラック(反転する黒点)』
闇を「物質の質量を極限までゼロ(虚無)にする、あるいは無限大にする」という物理法則の書き換えに使う能力です。
詳細・ルール:
* 手元にビー玉サイズの「絶対的な黒点(小さな闇)」を生み出し、それを弾いて飛ばす。
* 戦闘スタイル:
\* 黒点に触れた物体は、その部分の空間(体積や質量)ごと消滅する(実質的なガード不能攻撃)。
\* 黒点を地面に埋め込むと、周囲の光を歪ませるほどの超重力が発生し、広範囲の敵を地面に這いつくばらせる。
* 弱点・制約:
\* 黒点を維持している間、能力者の体にも強烈なG(重力負荷)がかかるため、長時間の戦闘や連発は自滅を招く。
能力名:『ハイドロ・パーミエイション(浸透する死の雫)』
水を外からぶつけるのではなく、「相手の体内の水分」や「わずかな隙間」を利用する、非常にえげつない能力です。
詳細・ルール:
* 操る水を、霧よりもさらに細かい「分子レベルの超微細な水滴」に変えることができる。
* 戦闘スタイル:
\* 相手の皮膚の毛穴や、呼吸、あるいは傷口から、本人気づかないうちに水を体内に浸透させる。
\* 体内に送り込んだ水を一瞬で激しく沸騰させたり(内側から焼く)、逆に凝固(氷結)させて血管や内臓を破壊する。* 弱点・制約:
\* 射程距離が短く、相手の近く(数メートル以内)に留まり続けなければ精密なコントロールができない。
能力名:『メモリー・オブ・アクア(水鏡の記憶)』
「水はあらゆる記憶を映し、伝達する」という概念をベースにした、情報戦・精神攻撃に特化した能力です。
詳細・ルール:
* 世界中、あるいは特定のエリアに存在する「水(雨、空気中の湿気、他人の汗など)」を通じて、そこに残された過去の記憶や音、映像を読み取る。
* 戦闘スタイル:
\* エリア一帯の湿気を味方にすることで、霧を発生させつつ、霧に触れている敵の「思考」や「次の動きの神経信号」を逆探知して先読みする。
\* 敵の顔に水を浴びせることで、その人間が「一番見たくない過去の記憶(トラウマ)」を脳内に直接フラッシュバックさせ、発狂・行動不能にする。
* 弱点・制約:
\* あまりに膨大な情報が水を通じて脳に流れ込んでくるため、キャパシティを超えると能力者自身が精神衰弱を起こす。
能力名:『ネクロス・アシッド(壊死の洗礼)』
生物への毒というよりは、**「触れたものすべてを分子レベルで腐食・分解する」**超攻撃特化の酸毒能力です。
詳細・ルール:
* 手から漆黒のドロドロとした液体(強烈な有機酸毒)を放出する。
* 戦闘スタイル:
\* この毒液は、人間の肉体はもちろん、鉄、コンクリート、魔法の障壁すらも触れた瞬間から凄まじい音を立ててドロドロに溶かす。
\* 盾で防ごうとした相手の武器ごと溶かし、そのまま肉体を侵食する。一滴掠めただけで、そこから腐食が広がるため、相手は防御不能の恐怖に晒される。
* 弱点・制約:
\* 射程距離が非常に短く(基本は手の届く範囲)、遠距離からの銃撃や魔法による引き撃ちに弱い。
能力名:『パペット・ヴェノム(微睡む神経の糸)』
相手の命を奪うのではなく、**「神経系をジャックして自由を奪う」**という、恐ろしいコントロール型の毒能力です。
詳細・ルール:
* 爪の先や武器から、目に見えないほど細い液状の「神経毒」を分泌する。
* 戦闘スタイル:
\* 相手の小さな傷口からこの毒が1滴でも入ると、毒が秒速で中枢神経に到達する。
\* 能力者が指を動かすと、毒に侵された相手の肉体が\*\*「能力者の意思通りに強制的に動かされる(操り人形化)」\*\*。意識はハッキリしているのに、自分の体が勝手に仲間を攻撃する絶望感を味わわせる。
* 弱点・制約:
\* 完全に無傷の相手(防具が完璧、または鋼の皮膚を持つ者)には、毒を注入する手段がないため通用しない。
能力名:『秒刻の猶予(タキオン・ディレイ)』
世界全体の時間を止めるのではなく、**「自分に向けられた攻撃の時間を遅延させる」**という、対人戦闘に特化した能力です。
詳細・ルール:
* 能力者の周囲数メートルに、目に見えない「時間の歪み(ドーム)」を展開する。
* 戦闘スタイル:
\* この領域に侵入した銃弾や剣、敵の拳は、すべて\*\*「超スローモーション(100分の1の速度)」\*\*になる。
\* 能力者自身は通常の速度で動けるため、迫り来る弾丸を歩いて避けたり、スローになっている敵の懐に潜り込んで無防備な隙を突くことができる。
* 弱点・制約:
\* スローにできるのは「自分に向かってくる動体」のみ。すでに設置されている罠や、毒ガスのように「動きのない危険」には効果がない。
教師陣が持つ能力だけ誰が持ってるか話しますね。
だ~し~た~い~の~う~りょく!
バチカン市国
「世界樹の余白」
「因果の残響」
EU
「」
「」
「」
国連
「」
「」
「」
「残響定位」い
「色彩の剥離」ふ
「虚構の質量」かな
「旋律の変調」い
「摩擦の支配者」に
「死線の一閃」に
「刹那の魚眼」な
「境界の剥離」ち
「残響の道標」に
「福音の視界」ど
「超新星の残光」あ
「星屑の帳」あ
「弾幕の残像」な
「連射」な
「間合いの伸縮」に
「死角の防壁」ど
「絶対の秩序」そび
「部分的時間停止」そ
「焦点の固定」な
「幻影の揺らめき」そび
「燃焼の遅延信管」そび
「現実のバグ技」ど
「百眼の蜂起」き
「因果の白紙化」き
「共鳴する傷痕」いた
「」
「」
「」
「」
「」
「」
疲れたのでいったん終わりますが、更新が後で入ります。投稿遅れてすみません。いつも見てくれてありがとうございます。
はい!終了です。
本編が見たかったって言われた気がするけど多分、気のせいだよね!
そういや今聞くもんでも無いと思うんですが私が書いてるイラストとかって見たいですか?
一応1人でも居たら出すつもりではありますけど…
ハート百以上か、コメントで出そうと思ってます。
期限は…これの続きが出るまでで!
よろしくお願いします。
それでは、さよなら~!